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大正製薬
本社:東京都豊島区高田三丁目24番1号

【商号履歴】
大正製薬株式会社(1948年5月~)
株式会社大正製薬所(1928年5月5日~1948年5月)

【株式上場履歴】
<東証1部>1966年8月1日~2011年9月28日(大正製薬ホールディングス株式会社に株式移転)
<東証2部>1963年9月16日~1966年7月31日(1部指定)

【合併履歴】
1945年6月 日 明治製薬株式会社

【沿革】
昭和3年5月 大正元年石井絹治郎の個人企業として発足した大正製薬所を、株式会社に改組、商号を株式会社大正製薬所として、東京都文京区に設立、工場を文京区及び豊島区に置く。(資本金100万円)
昭和4年11月 大阪支店を開設。
昭和12年4月 本社を東京都中央区に移転。
昭和18年7月 本社を東京都豊島区に移転。
昭和20年6月 医薬品製造業整備要項の趣旨に従い、明治製薬株式会社を吸収合併。(資本金119万円)
昭和23年5月 商号を大正製薬株式会社に変更。
昭和30年11月 東京都豊島区に本社新社屋を建設。
昭和33年8月 医療用医薬品の製造開始。
昭和35年6月 浦和工場を建設。
昭和38年9月 株式を東京証券取引所市場第2部に上場。
昭和40年2月 大宮工場建設第1期工事完了。
昭和41年8月 東京証券取引所市場第1部に指定される。
昭和42年8月 大宮工場建設第2期工事完了に伴い、浦和工場を閉鎖し大宮工場へ統合。
昭和49年7月 研究部門の充実を図るため大宮工場敷地内に総合研究所を建設。
昭和49年9月 大阪支店新社屋を建設、移転。
昭和49年9月 名古屋支店、福岡支店を開設。
昭和52年5月 本社新社屋を建設、移転。
昭和52年12月 広島支店、仙台支店、札幌支店を開設。
昭和57年2月 総合研究所に第2生物棟を増設。
昭和57年4月 四国支店を開設。
昭和60年9月 生産部門の拡充のため岡山工場を新設。
昭和63年10月 加州大正製薬㈱(現連結子会社)を設立。
平成2年9月 マレーシア大正製薬㈱(現連結子会社)を設立。
平成2年10月 大宮工場再開発計画第1期工事(内服固型剤棟)完了。
平成4年8月 フィリピン大正製薬㈱(現連結子会社)を設立。
平成5年2月 岡山営業所を開設。
平成5年4月 合弁にて大正エム・ティ・シー㈱(現連結子会社)を設立。
平成5年4月 金沢支店を開設。
平成5年6月 総合研究所に新研究棟増設。
平成5年8月 大宮工場再開発計画第2期工事(原材料自動倉庫)完了。
平成8年3月 合弁にてオソサパ大正㈱(現連結子会社)を設立。
平成9年8月 ロンドン支店を開設。
平成9年8月 生産部門の拡充のため羽生工場(埼玉県羽生市)を新設。(大宮工場再開発計画第3期工事)
平成9年8月 合弁にて上海冠生園大正有限公司(現連結子会社・上海大正力保健有限公司)を設立。
平成10年9月 ヨーロッパ大正製薬㈱(現連結子会社)を設立。
平成11年7月 大宮工場再開発計画第4期工事(新合成棟)完了。
平成13年8月 大正R&D USA㈱(現連結子会社)を設立。
平成13年10月 大宮工場再開発計画第5期工事のうち、品質管理棟完了。
平成14年7月 大宮工場再開発計画第5期工事(大宮物流センター)完了。
平成14年9月 東京都豊島区に本社2号館建設。
平成14年9月 富山化学工業㈱(現関連会社)の新株式の引受けにより、当社の持分法適用関連会社となる。
平成14年10月 合弁にて大正富山医薬品㈱(現連結子会社)を設立。
平成15年7月 目白不動産㈱(現連結子会社)を設立。
平成17年8月 横浜事業所を開設。
平成17年9月 合弁にて大正アクティブヘルス㈱(現連結子会社)を設立.
平成18年4月 養命酒製造㈱(現関連会社)の株式を追加取得し、当社の持分法適用関連会社となる。