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日清食品ホールディングス

本店:大阪市淀川区西中島四丁目1番1号

【商号履歴】
日清食品ホールディングス株式会社(2008年10月1日~)
日清食品株式会社(1958年12月~2008年10月1日)
サンシー殖産株式会社(1949年9月~1958年12月)
株式会社中交総社(1948年9月4日~1949年9月)

【株式上場履歴】
<東証1部>1972年8月1日~
<大証1部>1972年8月1日~
<東証2部>1963年10月21日~1972年7月31日(1部に指定替え)
<大証2部>1963年10月21日~1972年7月31日(1部に指定替え)

【筆頭株主】
スティール パートナーズ ジャパン ストラテジック ファンド(オフショア),エル.ピー.

【連結子会社等】
(連結子会社)
日清食品株式会社 大阪市淀川区 100.0%
日清食品チルド株式会社 大阪市淀川区 100.0%
日清食品冷凍株式会社 大阪市淀川区 100.0%
日清食品ビジネスサポート株式会社 大阪市淀川区 100.0%
札幌日清株式会社 北海道千歳市 100.0%
日清エフ・ディ食品株式会社 岡山県瀬戸内市 100.0%
日清化成株式会社 滋賀県栗東市 100.0%
日清冷凍食品株式会社 香川県三豊市 100.0%
グランフーズ株式会社 香川県高松市 100.0%
ファインフーズ株式会社 香川県三豊市 100.0%
日清ヨーク株式会社 東京都中央区 72.8%
日清エンタープライズ株式会社 大阪府摂津市 100.0%
日清シスコ株式会社 堺市堺区 80.0%
宇治開発興業株式会社 京都府宇治市 70.7%
味日本株式会社 広島市南区 46.4%
明星食品株式会社 東京都渋谷区 100.0%
明星外食事業株式会社 東京都武蔵野市 75.8%
西日本明星株式会社 福岡県飯塚市 100.0%
株式会社ユニ・スター 埼玉県比企郡嵐山町 100.0%
株式会社明星フレッシュ 神奈川県綾瀬市 100.0%
明星サプライサービス株式会社 埼玉県比企郡嵐山町 100.0%
ニッシンフーズ(U.S.A.)Co.,Inc. 米国カリフォルニア州ガーデナ市 90.0%
ニッシンフーズメキシコ S.A.de C.V. メキシコ・メキシコ州レルマ市 100.0%
ニッシンフーズKft. ハンガリー・ケチュケメット市 100.0%
ニッシンフーズGmbH ドイツ・ケルクハイム市 100.0%
日清食品有限公司 中国・香港タイポー地区 100.0%
味楽食品有限公司 中国・香港タイポー地区 100.0%
廣東順徳日清食品有限公司 中国広東省佛山市 100.0%
永南食品有限公司 中国・香港タイポー地区 74.0%
珠海市金海岸永南食品有限公司 中国広東省珠海市 70.5%
港永南食品(深圳)有限公司 中国広東省深圳市 100.0%
上海日清食品有限公司 中国上海市 100.0%
日清食品(中国)投資有限公司 中国上海市 100.0%
インドニッシンフーズLtd. インド・バンガロール市 74.8%
明星U.S.A.,Inc. 米国カリフォルニア州チノ市 96.0%
シンガポール明星食品Pte.Ltd. シンガポール・ジュロン 100.0%
(持分法適用関連会社)
ニッシン・アジノモトアリメントスLtda. ブラジル・サンパウロ市 50.0%
タイプレジデントフーズ Pub.Co.,Ltd. タイ・バンコク市 20.1%

【沿革】
昭和23年9月 魚介類の加工及び販売、紡績その他繊維工業、洋品雑貨の販売、図書の出版及び販売を目的として株式会社中交総社(資本金500万円)を設立、本店を泉大津市汐見町に置く。
昭和24年9月 サンシー殖産株式会社に商号変更。本店を大阪市北区に移転。
昭和33年8月 瞬間油熱乾燥法の即席袋めん(チキンラーメン)を開発する。
昭和33年12月 本店を大阪市中央区に移転、日清食品株式会社に商号変更。
昭和34年12月 大阪府高槻市に工場完成、同時に本店を移転。
昭和38年10月 東京証券取引所及び大阪証券取引所市場第二部に株式上場。
昭和39年10月 即席めんの生産工場として横浜市戸塚区に横浜工場完成。
昭和45年7月 米国カリフォルニア州ガーデナ市にニッシンフーズ(U.S.A.)CO.,INC.を設立。
昭和46年9月 カップめん(カップヌードル)を発売開始。
昭和46年10月 カップめんの生産工場として茨城県取手市に関東工場完成。
昭和47年3月 岡山県瀬戸内市に日清エフ・ディ食品株式会社を設立。
昭和47年8月 東京、大阪各証券取引所市場第一部に指定。
昭和48年2月 滋賀県栗東市に米国ダートインダストリーズ社と合弁で日清ダート株式会社(現、日清化成株式会社)を設立。
昭和48年6月 本店を大阪市北区に移転。
昭和48年9月 カップめんの生産工場として滋賀県栗東市に滋賀工場完成及び総合研究所(開発研究所)開設。
昭和50年8月 カップめんの生産工場として山口県下関市に下関工場完成。
昭和52年4月 本社ビル完成に伴い本店を現在地の大阪市淀川区に移転。
昭和55年3月 年間売上高1,000億円達成。
昭和59年10月 香港タイポー地区に日清食品有限公司を設立。
昭和63年3月 東京都新宿区に東京本社ビル完成。東京支社を東京本社と改称。
昭和63年10月 滋賀県草津市に中央研究所完成。
平成元年3月 ベアトリースフーズCO.,(HK)LTD.(現、永南食品有限公司)に資本参加。
平成2年7月 株式会社ヨーク本社(現、日清ヨーク株式会社)に資本参加。
平成3年1月 ピギー食品株式会社(現、日清冷凍食品株式会社)に資本参加。
平成3年2月 シスコ株式会社(現、日清シスコ株式会社)に資本参加。
平成4年9月 生タイプ即席めん(日清ラ王)発売開始。
平成5年3月 年間売上高2,000億円達成。
平成6年12月 中国内の第一号の生産基地として、珠海市金海岸永南食品有限公司が操業開始。
平成7年11月 カップヌードル国内販売累計100億食達成。
平成8年10月 麺の総合工場として静岡県志太郡大井川町に静岡工場完成。
平成11年11月 大阪府池田市にインスタントラーメン発明記念館を竣工。
平成13年3月 年間連結売上高3,000億円達成。
平成14年6月 食品の安全性に関する研究業務や環境対策を行う機能を持つ食品安全研究所を新設。
平成15年8月 カップヌードル全世界販売累計200億食達成。
平成16年8月 河北華龍麺業集団有限公司(現、華龍日清食品有限公司及び河北華龍日清紙品有限公司)に資本参加。
平成17年9月 上海市閔行区に日清(上海)食品安全研究開発有限公司を設立。
平成18年12月 明星食品株式会社に資本参加。
平成19年12月 持株会社制への移行を取締役会にて決議。