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シルバー精工
本店:東京都新宿区上落合二丁目28番7号

【商号履歴】
シルバー精工株式会社(1967年6月1日~2011年12月27日破産手続開始決定)
シルバー編機株式会社(1964年1月~1967年6月1日)
株式会社大川諸機械製作所(1939年12月~1964年1月)

【株式上場履歴】
<東証1部>1984年9月1日~2011年1月29日(銀行取引停止)
<東証2部>1964年3月17日~1984年8月31日(1部指定)

【合併履歴】
1984年4月 日 シルバー事務機販売株式会社
1964年1月 日 シルバー編機製造株式会社
1964年1月 日 シルバー編機販売株式会社

【沿革】
昭和27年10月 東京都杉並区上高井戸に資本金500千円で、丸越編物機械株式会社を設立。
昭和30年5月 商号をシルバー編機製造株式会社に変更し、資本金を1,000千円としました。
昭和37年5月 東京都小平市に工場を新設。(平成5年3月売却)
昭和39年1月 額面変更(株式額面500円を50円に)を目的として、且つ、経営の合理化を図るため、シルバー編機株式会社(昭和14年12月株式会社大川諸機械製作所として設立、資本金100千円)が、シルバー編機製造株式会社(資本金130,000千円)およびシルバー編機販売株式会社(昭和30年5月設立、資本金32,000千円)を吸収合併し、資本金を150,000千円として本社を東京都小平市に移転。
昭和39年3月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場。
昭和41年4月 欧文タイプライターの製造を開始。
昭和41年12月 編機の普及と編物技術の向上を図るため、東京都新宿区にシルバー編物研究会本部として、シルバー会館を建設。(昭和61年3月売却)
昭和42年6月 商号をシルバー精工株式会社に変更。
昭和44年10月 製造会社として、柏崎シルバー精工株式会社を設立。
昭和49年2月 東京都新宿区に新宿本社ビルを建設。(昭和62年8月売却)
昭和53年9月 商事部門として、マルコシ産業株式会社(旧社名・株式会社エルグ)を設立。
昭和59年4月 シルバー事務機販売株式会社を吸収合併。
昭和59年9月 東京証券取引所市場第一部に株式を上場。
昭和62年4月 本社機構および営業部門を東京都新宿区より小平市に集結。
平成2年4月 東京都新宿区に本社ビルを建設し、本社機構および営業部門を東京都新宿区に移転。(平成14年2月売却)
平成3年3月 製造会社として、中国江蘇省に蘇州銀精工有限公司を設立。(旧社名・蘇州針佐機械有限公司)
平成4年8月 販売会社として、株式会社サイクロンジャパンを設立。
平成4年10月 国内生産拠点を新潟県柏崎市に集結、統合。
平成5年1月 新潟県柏崎市に象印マホービン株式会社との業務提携による生産工場を建設。
平成5年6月 本店所在地を東京都新宿区に移転。
平成11年10月 環境機器事業に進出。
平成19年2月 株式会社創研の全株式を取得。