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SCREENホールディングス
本店:京都市上京区堀川通寺之内上る4丁目天神北町1番地の1

【商号履歴】
株式会社SCREENホールディングス(2014年10月1日~)
大日本スクリーン製造株式会社(1943年10月11日~2014年10月1日)

【株式上場履歴】
<東証1部>1970年8月1日~
<大証1部>1970年8月1日~2013年7月15日(東証に統合)
<東証2部>1967年10月11日~1970年7月31日(1部指定)
<大証2部>1962年5月23日~1970年7月31日(1部指定)

【沿革】
昭和18年10月11日 資本金130,000円で大日本スクリーン製造株式会社を設立し本社を京都市に置く。
昭和21年3月 カメラ、アーク灯、焼付機等の写真製版機械の生産を開始し、写真製版設備の総合メーカーとしてスタート。
昭和25年6月 東京出張所(現東京支店)を開設。
昭和28年6月 堀川工場(現本社所在地)を買収し、写真製版機械の生産設備を増設。
昭和33年3月 スクリーン工場(京都化学工場)を新築し、ガラススクリーンのほかコンタクトスクリーン、テレビ用・レーダー用等の電子関係部品の生産を開始。
昭和37年5月 株式を大阪証券取引所市場第二部に上場。
昭和38年3月 滋賀県彦根市に彦根機械工場(現彦根地区事業所)を新築し、工業用カメラの量産体制を確立。
昭和40年7月 彦根化学工場を新築し、カラーブラウン管用マスクの量産体制を確立。
昭和42年4月 京都市南区に久世工場(現久世事業所)を新築し、写真製版機器の増産体制を確立。
昭和42年7月 米国ロサンゼルス駐在員事務所を発展的に閉鎖し現地法人D.S.AMERICA INC.を設立。
昭和42年10月 株式を東京証券取引所市場第二部に上場。
昭和45年8月 東京、大阪各証券取引所市場第一部に指定替え上場。
昭和49年6月 英国に現地法人DAINIPPON SCREEN(U.K.)LTD.(連結子会社)を設立。
昭和50年2月 化工機工場(現FPD彦根工場)を発足し、電子工業界向け機械装置の製造を拡充。
昭和51年10月 株式会社ファースト・リース(連結子会社)を設立。
昭和53年8月 ドイツに現地法人DAINIPPON SCREEN(DEUTSCHLAND)GmbH (連結子会社)を設立。
昭和54年10月 シンガポールに現地法人DAINIPPON SCREEN SINGAPORE PTE.LTD.(連結子会社)を設立。
昭和56年4月 オランダに現地法人DAINIPPON SCREEN(BENELUX)B.V.(現DAINIPPON SCREEN(NEDERLAND)B.V. 連結子会社)を設立。
昭和56年11月 京都府久御山町に久御山工場(現久御山事業所)を新築し、画像情報処理機器の増産体制を確立。
昭和58年8月 香港に現地法人DAINIPPON SCREEN(HONG KONG)LTD.(現DAINIPPON SCREEN(CHINA) LTD. 連結子会社)を設立。
昭和58年9月 株式会社ディエス技研(現株式会社テックインテック 連結子会社)を設立。
昭和60年8月 京都市伏見区に洛西工場(現洛西事業所)を新築し半導体製造装置の増産体制を確立。
昭和62年8月 豪州に現地法人DAINIPPON SCREEN(AUSTRALIA)PTY.LTD.(連結子会社)を設立。
平成2年1月 台湾に現地法人DAINIPPON SCREEN(TAIWAN)CO.,LTD.(現DAINIPPON SCREEN ELECTRONICS(TAIWAN)CO.,LTD. 連結子会社)を設立。
平成3年8月 株式会社ディ・エス・ティ・マイクロニクス(連結子会社)を設立。
平成4年5月 滋賀県野洲町(現野洲市)に野洲事業所を開設し、半導体製造装置の量産体制の充実を図る。同装置の教育施設を併設。
平成8年4月 米国に持株会社D.S.NORTH AMERICA HOLDINGS,INC.(連結子会社)および半導体製造装置販売会社DNS ELECTRONICS,LLC(連結子会社)を設立。
平成9年2月 株式会社光進堂(現DAINIPPON SCREEN(KOREA)CO.,LTD. 連結子会社)の株式持分が過半数を超える。
平成9年4月 株式会社ディ・エス・テック関西(現株式会社FEBACS 連結子会社)を設立。
平成10年4月 米国に現地法人DAINIPPON SCREEN GRAPHICS(USA),LLC(連結子会社)を設立。
平成10年10月 滋賀県多賀町に多賀事業所を開設し、次世代半導体製造装置の生産体制を確立。
平成11年4月 株式会社サーク(連結子会社)を設立。
平成13年3月 彦根地区事業所にFab FC-1を新築し300ミリウエハ対応洗浄装置の量産体制を確立。
平成13年4月 福島県に製造子会社株式会社クォーツリード(連結子会社)を設立。
平成14年7月 画像処理情報機器部門の国内販売部門を会社分割により分社し、株式会社メディアテクノロジー ジャパン(連結子会社)を設立。
平成14年9月 中国に現地法人DAINIPPON SCREEN ELECTRONICS(SHANGHAI)CO.,LTD.(連結子会社)を設立。
平成15年10月 中国に製造子会社DAINIPPON SCREEN MT(HANGZHOU)CO.,LTD.(連結子会社)を設立。
平成16年10月 米国のBLUE29,LLC(持分法適用関連会社)に出資。
平成17年5月 台湾に現地法人DNS FEATS(TAIWAN)CO.,LTD.(連結子会社)を設立。
平成17年6月 英国のINCA DIGITAL PRINTERS LTD.(連結子会社)を買収。
平成17年9月 富山県高岡市に株式会社FASSE(連結子会社)を設立。
平成18年3月 株式会社ディ・エス・ティ・マイクロニクス(連結子会社)の清算が結了。
平成18年4月 洛西事業所にグループ最大の開発拠点となるホワイトカンバス洛西を開設。
平成18年7月 半導体関連コータ・デベロッパ事業部門(電子工業用機器事業)を会社分割により分社し、米国Applied Materials(アプライド マテリアルズ)社との業務・資本提携により株式会社SOKUDO(共同支配企業)およびその子会社SOKUDO USA,LLCを設立。
平成18年11月 彦根地区事業所にCS-1を新築し第8世代以降のフラットパネルディスプレー製造装置の品質検証・生産体制を確立。彦根地区事業所にFab.FC-2を新築し半導体ウエハ洗浄装置の量産体制を確立。