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川田工業
本店:富山県南砺市苗島4610番地

【商号履歴】
川田工業株式会社(1952年7月~)
北陸車輌株式会社(1949年9月~1952年7月)
北陸産業株式会社(1940年5月29日~1949年9月)

【株式上場履歴】
<東証1部>1972年8月1日~2009年2月23日(川田テクノロジーズ株式会社に株式移転)
<大証1部>1972年8月1日~2009年2月23日(川田テクノロジーズ株式会社に株式移転)
<東証2部>1967年11月9日~1972年7月31日(1部に指定替え)
<大証2部>1970年9月16日~1972年7月31日(1部に指定替え)

【沿革】
大正11年5月 川田工業株式会社の母体、川田鉄工所を創立しました。
昭和15年5月 川田鉄工所を法人組織に改め、北陸産業株式会社を設立しました。
昭和24年9月 北陸産業株式会社から北陸車輌株式会社に商号を変更しました。
昭和27年7月 北陸車輌株式会社から川田工業株式会社に商号を変更し、橋梁を主体とした建設業に進出しました。
昭和42年11月 川田工業株式会社が東京証券取引所へ上場(市場第二部)しました。
昭和45年1月 川田テクノシステム株式会社(現・連結子会社)の母体、株式会社システムエンジニアリングを設立しました。
昭和45年9月 川田工業株式会社が大阪証券取引所へ上場(市場第二部)しました。
昭和46年11月 川田工業株式会社の工事部より分離独立し、橋梁工事の架設を主体とした現地施工業務を目的として川田建設株式会社(現・連結子会社)の母体、玖洋建設株式会社を設立しました。
昭和47年8月 川田工業株式会社が東京・大阪各証券取引所の市場第一部へ指定となりました。
昭和48年12月 玖洋建設株式会社から川田建設株式会社に商号を変更しました。
昭和54年4月 川田工業株式会社が川田建設株式会社にPC(プレストレスト・コンクリート)事業の営業権を譲渡しました。
昭和61年4月 橋梁補修工事の施工等を目的として株式会社橋梁メンテナンス(現・連結子会社)の母体、株式会社綜合メンテナンス、株式会社中京メンテナンスを設立しました。
昭和61年7月 富士前鋼業株式会社(現・連結子会社)を設立しました。
昭和61年12月 東邦航空株式会社(現・連結子会社)へ資本参加し、グループ企業としました。
昭和62年6月 川田工業株式会社が事業目的に航空機関連事業を追加しました。
平成元年3月 川田建設株式会社が社団法人日本証券業協会に登録しました。
平成元年8月 株式会社システムエンジニアリングから川田テクノシステム株式会社に商号を変更しました。
平成3年11月 川田工業株式会社ロサンゼルス事務所を前身として、KAWADA INDUSTRIES USA INC.を設立しました。また、BUILDING TECHNOLOGY CORP.(のち、STEELOX SYSTEMS INC.、NMW CORP.)を買収し、システム建築事業へ本格参入しました。
平成5年12月 川田建設株式会社が土木保全事業部・プレキャスト事業部を新設し、橋梁補修事業・工場プレキャスト製品事業を強化しました。
平成6年9月 株式会社綜合メンテナンス、株式会社中京メンテナンスの2社が合併し、株式会社橋梁メンテナンスに社名を変更しました。
平成11年4月 川田工業株式会社が一般産業機械分野への進出を強化しました。
平成12年10月 川田建設株式会社が東京証券取引所へ上場(市場第二部)しました。
平成19年2月 川田工業株式会社が株式交換契約により、川田建設株式会社を完全子会社化(市場第二部上場廃止)しました。