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本店:新潟県南魚沼市余川89番地

【商号履歴】
株式会社雪国まいたけ(1991年1月10日~)
司興業株式会社(1972年10月19日~1991年1月10日)

【株式上場履歴】
<東証2部>2000年3月1日~2015年6月16日(株式会社BCJ-2が全部取得)
<新証地域産業育成部>1994年3月11日~2000年3月1日(取引所閉鎖)

【筆頭株主】
有限会社大平商事

<連結子会社>
株式会社雪国商事 1988年10月 日 新潟県南魚沼市 100.0%
有限会社今町興産 1991年8月 日 新潟県南魚沼市 100.0%
株式会社雪国バイオフーズ 2001年9月 日 新潟県南魚沼市 100.0%
株式会社トータク 東京都中央区 99.32%
雪国舞茸(長春)生物技術有限公司 中華人民共和国吉林省 100.0%
青島東冷食品有限公司 中華人民共和国山東省 100.0%
ユキグニマイタケコーポレーションオブアメリカ 2000年10月 日 HP 米国ニューヨーク州 100.0%
ユキグニマイタケマニュファクチャリングコーポレーションオブアメリカ 米国ニューヨーク州 100.0%
<グループ離脱>
上海雪国高榕生物技術有限公司 2005年2月 日 中華人民共和国上海市 2010年11月、持ち株譲渡
雪国アグリ株式会社 1994年9月 日 HP 群馬県沼田市 2008年5月、資本提携解消

【沿革】
当社(形式上の存続会社)の前身は、昭和47年10月19日資本金500万円をもって、東京都千代田区東神田2丁目9番1号に設立された司興業株式会社であります。平成3年1月10日、当社は商号を株式会社雪国まいたけに変更いたしました。さらに平成3年4月1日付をもって株式会社雪国まいたけ(昭和58年7月21日設立〔本店 新潟県南魚沼市余川89番地〕下記沿革に述べる実質上の存続会社)の株式額面を変更(1株の券面額50,000円を500円へ)するため同社(実質上の存続会社)と合併すると共に、本店を新潟県南魚沼市余川89番地に移転いたしました。当社の実体は、被合併会社である株式会社雪国まいたけ(昭和58年7月21日設立)であり、以下の記載におきましては、別段の注記のない限り被合併会社(実質上の存続会社)に関するものであります。なお、事業年度の期数は実質上の存続会社の期数を継承しておりますので、平成3年4月1日より始まる事業年度を第9期といたしました。
昭和58年7月 株式会社雪国まいたけを設立し、五十沢工場新設により、まいたけの生産販売を開始(日産 350kg)
昭和59年8月 五十沢工場増設により、生産量を増加(日産 700kg)
昭和60年6月 五十沢工場増設により、生産量を増加(日産 1.4t)
昭和61年6月 本社新築により、新潟県南魚沼市余川89番地に移転
昭和61年10月 第1バイオセンター(旧・大和工場)を南魚沼市水尾新田に新設(日産 3t)
昭和62年3月 東京営業所を開設
昭和62年10月 第1バイオセンター増設により、生産量を増加(日産 6t)
昭和63年1月 納豆工場を本社隣接地に新設し、納豆の製造販売を開始
昭和63年10月 第1バイオセンター増設により、生産量を増加(日産 9t)
昭和63年10月 子会社「株式会社雪国商事」(現・連結子会社)を設立し、当社の各センターで使用する重油等の仕入れ及び一般消費者へガソリン等の販売を開始
平成元年9月 第2バイオセンター(旧・浦佐工場)を南魚沼市浦佐に新設(日産 12t)
平成2年4月 大平もやし店の営業権を譲受け、もやしの生産販売を開始
平成2年9月 第2バイオセンター増設により、生産量を増加(日産 22t)
平成3年4月 株式額面を変更(1株額面50,000円を500円へ)するため、東京都千代田区東神田2丁目9番1号所在の株式会社雪国まいたけと合併
平成3年8月 子会社「有限会社今町興産」(現・連結子会社)を設立し、培地副原料の製造を開始
平成4年4月 大阪営業所を開設
平成4年8月 新本社及び本社パッケージセンター(旧・本社工場)を新築移転
平成5年9月 第1バイオセンター増設により、生産量を増加(日産 33t)
平成6年3月 当社株式を新潟証券取引所の地域産業育成部へ上場
平成6年9月 培地主原料の安定供給の確保のため子会社「雪国アグリ株式会社」(現・連結子会社)を設立
平成6年9月 第3バイオセンター(旧・六日町工場)を南魚沼市新堀新田に新設(日産 55t)
平成7年9月 五泉バイオセンター(旧・五泉工場)を五泉市中川新字郷屋原に新設(日産 66t)
平成7年9月 第3バイオセンター増設により、生産量を増加(日産 77t)
平成8年3月 加工品販売事業部(現・加工食品部)を開設
平成8年5月 まいたけ水煮の自社生産による販売を開始
平成8年9月 五泉バイオセンター増設により、生産量を増加(日産 88t)
平成8年11月 子会社「株式会社ゼネラルバイオフーズ」を設立し、もやしの生産部門を子会社化
平成9年2月 名古屋営業所を開設
平成9年4月 まいたけエキスを凝縮した健康維持食品「MDフラクション」の製造販売を開始
平成9年9月 五泉バイオセンター増設により、生産量を増加(日産 99t)
平成10年3月 「株式会社トータク」(現・連結子会社)を株式取得により子会社とし、加工食品の製造販売に進出
平成10年9月 五泉バイオセンター増設により、生産量を増加(日産110t)
平成11年7月 仙台営業所を開設
平成12年3月 新潟証券取引所と東京証券取引所の合併に伴い東京証券取引所市場第二部に上場
平成12年4月 海外調査室(現・市場調査室)を開設
平成12年10月 子会社「ユキグニマイタケコーポレーションオブアメリカ」(現・連結子会社)を設立し、海外事業に進出
平成13年9月 子会社「株式会社平成興業」を設立し、生コンの製造販売を開始
平成14年2月 通販事業所を開設
平成14年3月 五泉バイオセンターでぶなしめじの生産を開始
平成14年5月 第4バイオセンター(旧・津久野工場)を南魚沼市津久野に新設し、えりんぎの生産を開始
平成14年6月 1単元の株式数を1,000株から100株へ変更
平成15年3月 子会社「ユキグニマイタケマニュファクチャリングコーポレーションオブアメリカ」(現・非連結子会社)を設立
平成15年4月 子会社「青島東冷食品有限公司」(現・非連結子会社)を設立し、水産加工食品の製造を開始
平成15年5月 広島営業所を開設
平成16年6月 第5バイオセンターを南魚沼市山崎新田に新設し、ぶなしめじの生産を開始
平成16年8月 子会社「株式会社ゼネラルバイオフーズ」において、塩沢バイオセンターを南魚沼市南田中に新設し、もやしの生産を開始
平成16年9月 子会社「株式会社平成興業」が子会社「株式会社ゼネラルバイオフーズ」を吸収合併し、同時に社名を変更し、子会社「株式会社雪国バイオフーズ」(現・連結子会社)を設立
平成16年11月 新潟県南魚沼郡の六日町と大和町との合併に伴い住所表示が変更。また、一部工場の名称を変更
平成17年2月 子会社「上海雪国高榕生物技術有限公司」(現・非連結子会社)を設立
平成18年5月 コージェネレーション発電事業への参加
平成18年7月 タカラバイオ株式会社との間で、きのこ事業業務提携契約を締結
平成21年11月 「雪国やさい革命」シリーズのカット野菜の製造販売を開始
平成22年2月 大和ハウス工業株式会社との資本参加契約書及び業務提携基本合意書を締結
平成22年11月 子会社「上海雪国高榕生物技術有限公司」の出資持分全てを譲渡
平成22年12月 関連会社「長春雪国高榕生物技術有限公司」(現・連結子会社)の出資持分70%を取得
平成23年1月 滋賀パッケージセンターを滋賀県蒲生郡竜王町に新設し、もやし・カット野菜の生産及び出荷を開始
平成23年12月 子会社「長春雪国高榕生物技術有限公司」(現・連結子会社)の出資持分を100%取得
平成24年2月 子会社「長春雪国高榕生物技術有限公司」(現・連結子会社)の社名を「雪国舞茸(長春)生物技術有限公司」に変更
添付ファイル