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京樽
本店:東京都中央区日本橋人形町二丁目7番5号

【商号履歴】
株式会社京樽(1954年4月~)
平安興業株式会社(1950年2月28日~1954年4月)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~2011年6月28日(株式会社吉野家ホールディングスが全部取得)
<ジャスダック>2005年9月21日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<東証1部>1984年6月1日~1997年4月20日(会社更生法適用申請)
<東証2部>1982年9月10日~1984年5月31日(1部に指定替え)
<店頭>1980年7月 日~1982年9月9日(東証2部に上場)

【沿革】
昭和25年2月 現本店所在地(東京都中央区)に、資本金50万円をもって平安興業株式会社を設立
昭和26年4月 「茶きんと上方鮨」のすし部門を設置
昭和27年7月 チェーン第1号店を上野百貨店1階のれん街(東京都台東区)に出店
昭和29年4月 商号を株式会社京樽に変更
昭和45年8月 当社及び当社従業員を対象とした損害保険代理業務及び生命保険等の募集を目的とした株式会社京友商事(現中央総合保険サービス株式会社、東京都中央区)を設立
昭和54年4月 高級上方鮨の販売を目的として、株式会社関山(本店、東京都港区)を設立
昭和55年7月 株式を日本証券業協会へ店頭銘柄として登録
昭和56年1月 株式会社関山から営業財産を譲り受け、且つ、営業を受託
昭和57年9月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場
昭和57年10月 国際化戦略の一環として、北京飯店有限公司(中国・北京市東長安街)と業務提携し、共同出資会社である北京飯店京樽日本料理有限公司(中国・北京市東長安街)を設立
昭和59年6月 東京証券取引所市場第一部銘柄に指定(その後平成9年4月上場廃止)
昭和62年3月 炊飯専門工場として、船橋工場(千葉県船橋市)新設
昭和63年3月 鮨、おむすび、総菜等の製造工場として、幸手工場(埼玉県幸手市)新設
平成元年5月 鮨材料の1次集中調理加工工場として、福島工場(福島県福島市)新設
平成元年9月 異業種共通汎用プリペイドカードの発行を目的として日本商券株式会社(東京都中央区)を設立
平成2年7月 国内での事業の多角化を目的として、高級和菓子の製造販売会社である株式会社新杵(東京都清瀬市)を買収
平成9年1月 会社更生手続開始申立
平成9年3月 会社更生手続開始決定
平成9年9月 東京都中央区日本橋蛎殻町の本社事務所を東京都中央区日本橋へ移転
平成11年7月 更生計画認可決定
平成11年11月 更生計画に基づき旧株式全部を無償消却し資本金を全額減資すると同時に、新株6,000万株(発行価額50円)を新たに払い込みを受けて発行し、資本金は30億円となる
平成14年2月 更生計画変更計画認可決定
平成14年4月 会社更生手続終結決定
平成14年11月 船橋工場炊飯ラインがHACCP施設認定となる
平成16年4月 東京都中央区日本橋の本社事務所を現在地へ移転
平成17年9月 ジャスダック証券取引所に株式を上場
平成17年9月 福島工場本玉製造ラインがHACCP施設認定となる
平成17年10月 幸手工場煮物(里芋)製造ラインがHACCP施設認定となる
平成19年10月 幸手工場焼物(鮭塩焼35g)製造ラインおよび揚物(天むす海老)製造ラインがHACCP施設認定となる
平成19年10月 福島工場赤干瓢製造ラインおよび高野豆腐製造ラインがHACCP施設認定となる
平成19年11月 船橋工場赤飯製造ラインがHACCP施設認定となる