キタムラ
本店:高知市本町四丁目1番16号

【商号履歴】
株式会社キタムラ(1970年4月~)
株式会社北村商会(1943年5月8日~1970年4月)

【株式上場履歴】
<東証2部>2005年6月7日~
<ジャスダック>2004年12月13日~2005年7月14日(上場廃止申請)
<店頭>2001年10月26日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【筆頭株主】
株式会社キタムラホールディングス

【連結子会社】
㈱ラボネットワーク 高知県高知市 100.0%
㈱ビコムキタムラ 高知県高知市 100.0%
㈱キタムラトレードサービス 高知県高知市 100.0%
㈱ピクチャリングオンライン 神奈川県横浜市 100.0%
㈱キタムラメディカル 高知県高知市 100.0%
㈱キタムラピーシーデポ 高知県高知市 60.0%

【合併履歴】
2009年1月1日 株式会社カメラのきむら
2009年1月1日 ジャスフォート株式会社
2009年1月1日 スナップス販売株式会社
1956年2月 日 株式会社写真工芸社

【沿革】
当社は、昭和9年に高知県高知市において、北村政喜が「キタムラ写真機店」の名称において、写真機店を創業したのに始まり、昭和18年5月に法人組織に改組(株式会社北村商会、資本金2万円社長北村政喜)し、今日に至っております。
昭和22年8月1日 本店を高知市堺町19番地に移転。
昭和44年5月 商品の仕入・配送の合理化を目的に徳島県三好郡池田町に商品センターを設置。
昭和45年4月 商号を株式会社キタムラに変更。
昭和60年3月 事業の効率化を目的に、ラボネットワーク事業部を㈱ラボネットワーク(現連結子会社)として分社設立。
昭和61年5月 事業の拡大に伴い、高知市堺町から高知市本町四丁目1番16号に本店を移転。
昭和62年12月 経営管理の効率化を目的に、POSシステム実験導入、昭和63年4月稼働。
平成元年4月 営業管理の強化を目的に、営業本部を東京都新宿区に移転し、東京本社を設置。
平成3年4月 自主責任経営による経営管理の強化を目的に、事業部制を導入。
平成5年4月 物流センターを㈱ラボネットワークへ業務移管。
平成5年9月 本社機能拡大に伴い、東京本社を東京都新宿区から横浜市港北区に移転し、新横浜本社とする。
平成6年2月 プリントの拡販を目的に、「ミニラボ」の導入を開始。
平成6年10月 新業態開発を目的にドラッグストアの㈱ジェイドラッグを設立。
平成8年3月 大型専門店の第一号店として、メディアシティBOM深谷店を出店。
平成10年2月 輸入商品の拡大を目的に㈱小田通商(現連結子会社、社名を㈱キタムラトレードサービスに変更)を設立。
平成11年4月 経営管理の効率化を目的に、ストアシステム導入、稼働。同年9月全店導入完了。
平成11年7月 デジタルカメラの拡大に伴い、「デジタルミニラボ」の導入を開始。
平成11年10月 事業の自主自立を目的に㈱メディアシティキタムラ(現連結子会社)と㈱ビコムキタムラを設立。
平成12年2月 「自主責任」と「敏速な経営」を目指しメディアシティ事業部を㈱メディアシティキタムラに、レンタルBOM事業部を㈱ビコムキタムラにそれぞれ営業譲渡。
平成13年10月 日本証券業協会店頭市場登録。
平成14年10月 グループの管理水準向上及び管理費の削減を目的に、子会社「㈱オフィス事務サービス」に管理部門を集約。
平成16年4月 ネットワークサービスの推進を目的に、㈱ピクチャリングオンライン(現連結子会社)を設立。
平成16年5月 事業の効率化を目的に、㈱メディアシティキタムラ(現連結子会社、社名を㈱ビコムキタムラに変更)と㈱ビコムキタムラを合併。
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成17年6月 株式会社東京証券取引所市場第二部に株式を上場。
平成17年9月 デジタル機器及びデジタルプリント需要に応えるために、レントゲンフィルム・医療用機器等の販売の㈱キタムラメディカル(現連結子会社)の全株式取得。
平成18年5月 グループの事業改革、新規事業開発を目的に子会社「㈱トランスフォーメーション」を設立。
平成18年6月 人材の共有・規模の拡大・サービス創造・技術開発を目的に、首都圏に店舗網をもつ㈱カメラのきむら(現連結子会社)の株式取得。
平成19年3月 人材の共有・規模の拡大・サービス創造・技術開発を目的に、ジャスフォート㈱(現連結子会社)の全株式取得。
平成19年7月 営業基盤の拡大とサービス業としての業態の発展を目指し、㈱ピーシーデポコーポレーションと合弁会社「㈱キタムラピーシーデポ」(現連結子会社)を設立。