ハドソン
本店:東京都港区赤坂九丁目7番2号

【商号履歴】
株式会社ハドソン(?~2012年3月1日株式会社コナミデジタルエンタテインメントに合併)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年10月12日~2011年3月29日(コナミ株式会社と株式交換)
<大証ヘラクレス>2000年12月20日~2010年10月11日(JASDAQに指定替え)

【合併履歴】
2005年5月 日 ハニービー音楽出版株式会社
1986年3月 日 株式会社ハドソン
1986年3月 日 株式会社ハドソン販売

【沿革】
昭和48年5月 通信機器の販売及び美術写真の販売を目的として、札幌市豊平区に有限会社ハドソンを設立。
昭和48年9月 アマチュア無線機器の販売店「CQハドソン」を開店。
昭和50年9月 パソコン機器の販売を開始。
昭和53年3月 パソコン用パッケージゲームソフトの開発・販売を開始。
昭和57年3月 東京事業所を東京都千代田区に開設。
昭和59年10月 株式会社メディアを買収、株式会社ハドソン販売に商号変更。
昭和59年11月 有限会社ハドソンから株式会社ハドソンに組織変更。
昭和60年6月 東京事業所を東京都新宿区に移転。
昭和61年3月 株式会社ハドソン(法律上の消滅会社、実質上の存続会社)、株式会社ハドソン(法律上の存続会社、本店札幌市北区、休眠会社を買収し商号変更したもの)及び株式会社ハドソン販売の三社合併。
昭和63年7月 コンピュータソフトの商標権・版権管理を目的としてハニービー音楽出版株式会社(連結子会社)を設立。
昭和63年12月 R&D業務(市場開発や技術・商品のサポート、新規事業開発)とMD業務(ライセンス管理等)を目的として未来計画株式会社(子会社)を設立。
平成3年4月 コンピュータプログラマー、デザイナーの養成を目的としてハドソンコンピュータデザイナーズスクール株式会社(子会社)を設立。
平成4年9月 札幌市南区芸術の森に中央研究所を開設。
平成9年2月 ハドソンコンピュータデザイナーズスクール株式会社を株式会社フューチャービーに商号変更、会社の目的を、未来の玩具の企画、デザイン及び販売、トレーディングショップの管理運営に変更。
平成10年3月 株式会社フューチャービーを株式会社未来蜂歌留多商会(連結子会社)に商号変更。
平成10年5月 任天堂ゲーム機の開発環境整備等を目的として、任天堂株式会社と合弁で招布株式会社(関連会社)を設立。
平成11年5月 東京事業所を東京都中央区に移転。
平成12年2月 保有していた未来計画株式会社の全株式を三菱商事株式会社に売却。
平成12年3月 招布株式会社の第三者割当増資を引受け、同社を当社の子会社(増資後資本金150百万円 出資比率 当社60%、任天堂株式会社40%)に変更。
平成12年12月 大阪証券取引所ナスダック・ジャパン市場に株式を上場。
平成13年8月 コナミ株式会社が当社の第三者割当増資(5,606千株)を引受け、筆頭株主となる。
平成13年12月 株式会社コナミコンピュータエンタテインメントスタジオより、同社の札幌事業所を分割型吸収分割により承継。
平成14年7月 中央研究所をコア・テクノロジーセンタに、東京事業所を東京支社に改称。
平成14年9月 所期の目的を達成・終了したため、招布株式会社を清算。
平成15年11月 米国での事業拡大を目的にHudson Entertainment,Inc.(連結子会社)を設立。
平成17年4月 コナミ株式会社が当社の第三者割当増資(3,000千株)を引受け、親会社となる。
平成17年5月 ハニービー音楽出版株式会社(連結子会社)を当社に吸収合併。
平成17年7月 札幌市豊平区から東京都中央区に本社を移転。
平成18年3月 株式会社未来蜂歌留多商会(連結子会社)を清算。
平成19年6月 東京都中央区から東京都港区に本社を移転。