東洋機械金属
本店:兵庫県明石市二見町福里字西之山523番の1

【商号履歴】
東洋機械金属株式会社(1962年1月~)
紡機製造株式会社(1949年5月~1962年1月)
東亜金属工業株式会社(1938年10月~1949年5月)
紡機製造株式会社(1925年5月26日~1938年10月)

【株式上場履歴】
<東証1部>2005年9月1日~
<大証1部>2005年11月1日~
<東証2部>2004年10月19日~2005年8月31日(1部に指定替え)
<大証2部>  年 月 日~2005年10月31日(1部に指定替え)
<大証1部>1949年5月16日~  年 月 日(2部に指定替え)
<東証1部>1949年5月16日~1950年7月21日(売買高僅少)

【沿革】
大正14年5月 ㈱神戸製鋼所の紡機部門を分離し、紡機製造㈱を神戸市に設立し、繊維機械の生産を開始。
昭和10年1月 土山工場を新設し、鋳鍛部品を生産開始。
昭和12年6月 土山工場に機械工場を増設。
昭和13年10月 社名を「紡機製造㈱」より「東亜金属工業㈱」に変更。
昭和22年3月 神戸工場を廃止。
昭和24年5月 「紡機製造㈱」へ社名復帰。
昭和24年8月 大阪証券取引所に上場。
昭和34年7月 プラスチック射出成形機の生産開始。
昭和37年1月 社名を「紡機製造㈱」より「東洋機械金属㈱」に変更。
昭和37年2月 発泡スチロール成形機の生産開始。
昭和38年4月 ダイカストマシンの生産開始。
昭和40年5月 本店を神戸市から現住所(兵庫県明石市)に移転。
昭和45年3月 東洋工機㈱が当社の子会社(連結子会社)となる。
昭和45年11月 ㈱日立製作所の傘下となる。
昭和52年2月 ㈱二見機械製作所(平成14年4月東洋工機㈱に吸収合併)が当社の子会社(連結子会社)となる。
昭和54年12月 ICセンターの開設。
昭和56年12月 東洋機械エンジニアリング㈱が当社の子会社(連結子会社)となる。
昭和57年10月 ソフト技術研究所の開設。
昭和63年9月 鋳鍛造品の生産中止。
昭和63年12月 大型機組立工場の増設。
平成元年1月 テクニカルセンターの開設。
平成2年4月 設計研究棟新築。
平成3年2月 大型機組立工場の増設。
平成7年12月 香港支店及びシンガポール支店の開設。
平成9年7月 ISO9001認証取得。
平成10年3月 素線工場改築及びリフレッシュルーム開設。
平成10年5月 ディスク専用機の生産開始。
平成12年3月 ISO14001認証取得。
平成12年7月 マレーシア現地法人TOYO MACHINERY (M)SDN.BHD.(連結子会社)の設立。
平成13年12月 タイ現地法人TOYO MACHINERY (T)CO.,LTD.(連結子会社)の設立。
平成15年1月 アメリカ支店の開設。
平成15年9月 上海現地法人東曜機械貿易(上海)有限公司(連結子会社)の設立。
平成16年5月 加工工場の増設。
平成16年10月 東京証券取引所市場第二部に上場。
平成16年12月 周辺機器組立工場の増設。
平成17年9月 組立工場の増設。
平成17年9月 東京証券取引所市場第一部に上場。
平成17年11月 大阪証券取引所市場第一部に上場。