※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ダイハツ工業
本店:大阪府池田市ダイハツ町1番1号

【商号履歴】
ダイハツ工業株式会社(1951年12月~)
発動機製造株式会社(1907年3月13日~1951年12月)

【株式上場履歴】
<東証1部>1949年5月16日~2016年7月27日(トヨタ自動車株式会社と株式交換)
<大証1部>1949年5月16日~2013年7月15日(東証に統合)

【合併履歴】
1981年7月 日 ダイハツ自動車販売株式会社
1970年11月1日 旭工業株式会社

【沿革】
明治40年3月 内燃機関の製作と販売を目的として「発動機製造株式会社」設立(資本金200千円)
昭和5年12月 三輪自動車発売(ダイハツ1号車)
昭和8年6月 東京出張所開設〔現東京支社〕
昭和12年4月 小型四輪自動車発売
昭和14年5月 池田第一工場操業開始〔現本社(池田)工場第1地区〕
昭和26年12月 社名を「ダイハツ工業株式会社」に改称
昭和32年8月 軽三輪自動車発売
昭和33年11月 小型貨物車発売
昭和35年6月 「株式会社ダイハツ前橋製作所」〔現ダイハツ九州株式会社(連結子会社)〕設立
昭和35年10月 軽貨物車発売
昭和36年6月 池田第二工場操業開始〔現本社(池田)工場第2地区〕
昭和39年2月 大衆乗用車発売
昭和40年3月 本社事務所池田市に完成〔現本社〕
昭和41年5月 ディーゼル機関の製造販売部門を分離し「ダイハツディーゼル株式会社」設立
昭和41年11月 軽乗用車発売
昭和42年11月 トヨタ自動車工業株式会社およびトヨタ自動車販売株式会社(両社は昭和57年7月合併、現トヨタ自動車株式会社)と業務提携
昭和43年4月 電気自動車発売
昭和43年6月 販売・サービス部門を分離し「ダイハツ自動車販売株式会社」設立
昭和45年11月 旭工業株式会社を合併(新資本金183億円)
昭和47年3月 多田工場〔現工機事業部〕を工機専門工場として操業開始
昭和48年4月 京都工場を大衆乗用車専門工場として操業開始
昭和49年4月 滋賀(竜王)工場操業開始〔現滋賀(竜王)工場第1地区〕
昭和54年10月 海外生産工場「P.T.ダイハツ・インドネシア」操業開始
昭和56年5月 「ダイハツ信販株式会社」〔連結子会社〕設立
昭和56年7月 「ダイハツ自動車販売株式会社」を合併(新資本金189億5,000万円)
昭和60年5月 海外生産工場「P.T.ダイハツ・エンジン・マニュファクチャリング・インドネシア」操業開始
昭和63年12月 「ダイハツ・ドイツ有限会社」〔連結子会社〕設立
平成元年1月 滋賀新工場操業開始〔現滋賀(竜王)工場第2地区〕
平成4年1月 海外生産工場「P.T.ダイハツ・インドネシア」は、「P.T.ダイハツ・エンジン・マニュファクチャリング・インドネシア」および現地販売会社を吸収合併〔現アストラ・ダイハツ・モーター株式会社(現連結子会社)〕
平成6年8月 マレーシア第二国民車「カンチル」の生産・販売を開始
平成10年9月 京都工場「ISO14001」認証取得
平成12年2月 本社(池田)工場「ISO14001」認証取得
平成12年3月 滋賀(竜王)第一・第二工場〔現滋賀(竜王)工場第1・第2地区〕「ISO14001」認証取得
平成12年3月 パキスタンで「クオーレ」の生産・販売を開始
平成13年11月 ベネズエラで国民車「テリオス」の生産を開始
平成14年1月 マレーシアで持株会社「プロドゥア・オート・コーポレーション株式会社」〔現連結子会社〕業務開始
平成15年10月 中国の一汽華利(天津)汽車有限公司で「テリオス」の生産を開始
平成15年12月 インドネシアのアストラ・ダイハツ・モーター株式会社〔連結子会社〕でトヨタ自動車株式会社との共同開発車「セニア」(ダイハツ車)・「アバンザ」(トヨタ車)の生産を開始
平成16年11月 ダイハツ車体株式会社〔現ダイハツ九州株式会社〕の大分(中津)工場操業開始