※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

本店:名古屋市中区千代田二丁目21番18号

【商号履歴】
シンクレイヤ株式会社(2002年7月~)
愛知電子株式会社(1962年5月2日~2002年7月)

【株式上場履歴】
<東証JASDAQ>2013年7月16日~
<大証JASDAQ>2010年4月1日~2013年7月15日(東証に統合)
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>2003年2月19日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【筆頭株主】
山口正裕社長

【連結子会社】
ケーブルシステム建設株式会社 名古屋市中区 100.0%
愛知電子(中山)有限公司 中華人民共和国広東省中山市 100.0%
愛知電子(香港)有限公司 中華人民共和国香港灣仔告士打道 100.0%

【沿革】
昭和37年5月 「直列ユニット」を主体としたテレビの共同視聴機器の製造・販売を目的に、名古屋市中区吾妻町10番地に愛知電子株式会社設立、資本金50万円
昭和39年4月 東京都港区に東京出張所(現 東京支社[東京都中央区])を開設
昭和40年7月 岐阜県瑞浪市に瑞浪工場を開設
昭和41年4月 大阪市淀川区に大阪営業所(現 西日本支店[大阪市東淀川区])を開設
昭和44年4月 本店を名古屋市中区大須四丁目14番61号に移転
昭和46年9月 本店を名古屋市中区千代田二丁目24番18号に新築移転
昭和48年4月 保守及び設計専門の子会社株式会社愛起(現 ケーブルシステム建設株式会社[名古屋市中区])を設立
昭和52年3月 瑞浪工場を移転し岐阜県可児市に「可児工場」完成
昭和53年5月 当社製増幅器が建設大臣認定優良住宅部品(BL)の認定を受ける
昭和56年7月 同軸ケーブル情報システム「CCIS」を広島県廿日市市宮島町のスポーツレクリエーション施設に納入。商用CCISシステムとしては国内初
昭和57年5月 岡山県倉敷市の玉島テレビ放送株式会社のケーブルテレビシステムにて国内初の「多チャンネル型双方向増幅器」を納入
昭和62年11月 可児工場内に技術センターを開設
平成2年7月 本社機能を名古屋市東区徳川一丁目901番地に移転開設
平成6年2月 台湾に現地事務所開設
平成6年9月 中華人民共和国に海外の生産拠点として、現地法人愛知電子(中山)有限公司(連結子会社)を設立
平成6年10月 香港に海外部品の供給拠点として、現地法人愛知電子(香港)有限公司(連結子会社)を設立
平成8年4月 子会社の株式会社愛起を「ケーブルシステム建設株式会社」(連結子会社)に商号変更
平成8年10月 東京 武蔵野三鷹ケーブルテレビ株式会社にて、ケーブルテレビ網を使っての国内初の商用インターネットサービスを開始。当社はラン・シティ社製ケーブルモデムの納入と技術サポートを担当
平成13年3月 可児工場が「ISO9001」の認証を取得
平成13年10月 株式交換により、ケーブルシステム建設株式会社(連結子会社)を完全子会社化
平成13年11月 兵庫県朝来市和田山町のケーブルテレビでネットワークの構築と国内初のケーブルを使ったVoIPシステム(IP電話)を納入、同ケーブルテレビ局は加入5,500世帯にて平成14年3月に開局
平成14年7月 愛知電子株式会社を「シンクレイヤ株式会社」に商号変更
平成14年7月 本店を名古屋市中区千代田より名古屋市東区徳川一丁目901番地に移転
平成15年2月 日本証券業協会に株式を店頭登録
平成16年4月 ブラジル国サンパウロ市に機器販売の営業拠点として、現地法人シンクレイヤ ラテンアメリカを設立
平成16年10月 本店を名古屋市東区徳川より名古屋市中区千代田二丁目21番18号に移転
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、株式会社ジャスダック証券取引所に株式を上場
平成18年12月 愛知電子(香港)有限公司は解散決議により、清算手続きを開始
添付ファイル