本店:京都府宮津市字須津471番地の1

【商号履歴】
金下建設株式会社(1951年4月10日~)

【株式上場履歴】
<東証2部>2013年7月16日~
<大証2部>1973年7月2日~2013年7月15日(東証に統合)
<京証>1972年7月 日~2001年 月 日(取引所閉鎖)

【筆頭株主】
上原成商事

【連結子会社】
司建設㈱ 京都府宮津市 30.0%
㈱和田組 京都府宮津市 89.5%

【沿革】
昭和10年4月、金下修三が土木請負業「金下組」を創業したのが当社の起源である。その後、昭和26年4月組織を改め、資本金1百万円をもって現本店所在地に金下建設株式会社を設立した。
昭和29年7月 道路舗装工事部門に進出。宮津市に須津アスファルト合材所を設置。
昭和30年10月 建設業法により建設大臣(ヨ)第4579号の登録を完了。(以後2年毎に更新登録)
昭和30年12月 大阪市に大阪出張所(現大阪支店)を開設。
昭和31年3月 京都市に京都出張所(現京都支店)を開設。
昭和35年4月 建築工事部門に進出。
昭和36年9月 八鹿町に但馬アスファルト合材所を設置。
昭和37年7月 丹波町に丹波アスファルト合材所を設置。
昭和38年8月 豊岡市に豊岡出張所(現兵庫支店)を開設。
昭和47年7月 京都証券取引所に株式を上場。
昭和48年7月 大阪証券取引所市場第二部に株式を上場。
昭和49年1月 建設業法の改正により建設大臣許可(特-48)第2794号。(以後3年毎に更新許可 平成9年からは、5年毎に更新許可)
平成2年4月 豊岡出張所を兵庫支店に昇格。
平成8年4月 司建設株式会社(現・連結子会社)を設立。
平成13年8月 司建設株式会社(現・連結子会社)が株式会社和田組(現・連結子会社)の株式を取得。
平成17年11月 宅地建物取引法による京都府知事(1)第12240号の免許を取得(以後5年毎に更新許可)
平成19年3月 株式会社KALS(現・非連結子会社)を設立。
平成19年7月 建設業法による13業種の追加許可。

添付ファイル