つうけん

本店:札幌市白石区本通19丁目南6番8号

【商号履歴】
株式会社つうけん(1992年6月1日~)
北日本通信建設株式会社(1961年6月~1992年6月1日)
大北電建株式会社(1951年4月2日~1961年6月)

【株式上場履歴】
<東証2部>1998年3月24日~2010年9月28日(コムシスホールディングス株式会社と株式交換)
<札証>1970年10月 日~2010年9月28日(コムシスホールディングス株式会社と株式交換)

【連結子会社等】
(連結子会社)
㈱つうけんアドバンスシステムズ 札幌市東区 100.0%
㈱つうけんテクノネット 札幌市中央区 100.0%
㈱つうけんテクノロジー 東京都文京区 100.0%
北日本テレネットワーク㈱ 札幌市中央区 100.0%
㈱つうけんアクト 札幌市北区 100.0%
つうけんビジネス㈱ 札幌市白石区 60.0%
㈱つうけんセピア 札幌市東区 100.0%
つうけんコンサル㈱ 札幌市白石区 100.0%
㈱つうけんハーテック 札幌市西区 100.0%
晃通建㈱ 札幌市厚別区 56.1%
道央通信㈱ 札幌市厚別区 61.3%
北東電設㈱ 札幌市厚別区 100.0%
大有通信建設㈱ 北海道旭川市 66.6%
㈱興亜テクノネット 北海道帯広市 53.1%
オホーツク通信建設㈱ 北海道北見市 65.0%
道和通建㈱ 北海道苫小牧市 52.0%
太陽通信建設㈱ 北海道北斗市 51.0%
(持分法適用関連会社)
北通産㈱ 札幌市北区 34.3%
㈱ヴァックスラボ 札幌市中央区 17.7%

【合併履歴】
2000年10月1日 株式会社エルベック
1961年6月 日 共栄工業株式会社
1954年11月 日 北海道電話工事株式会社
1954年11月 日 北海道通信工事株式会社

【沿革】
昭和26年4月 電気通信省の電気通信設備拡張計画に対応することを目的として資本金150万円にて大北電建株式会社を設立
昭和27年8月 日本電信電話公社が発足し電気通信設備請負参加資格として通信線路工事2級の認定を受ける
昭和29年11月 北海道電話工事株式会社と北海道通信工事株式会社の2社を合併し資本金417万円となる
昭和36年6月 共栄工業株式会社と合併、「北日本通信建設株式会社」に社名を変更し資本金2,230万円となる
昭和45年10月 株式を札幌証券取引所に上場し資本金1億8,000万円となる
昭和57年12月 事業目的に「情報処理」「設計・コンサルティング」に関する業務を追加
昭和61年10月 つうけん商事株式会社(現在 連結子会社)を設立、建設資材および機材等の賃貸業務を開始
昭和62年10月 北日本テレネットワーク株式会社(現在 連結子会社)を設立、通信回線の賃貸業務を開始
昭和62年12月 事業目的に「管工事」「小規模下水道・水処理装置および建築物の環境衛生設備」「融雪装置」「冷暖房機器」「家庭電器製品」に関する業務を追加
平成2年2月 つうけんビジネス株式会社(現在 連結子会社)を設立、事務機器の販売業務を開始
平成3年4月 日本電信電話株式会社より通信設備総合工事への参加資格認定を受ける
平成4年6月 「株式会社つうけん」に社名を変更
平成4年12月 つうけん本社ビルを新築し、現在地に移転
平成6年5月 つうけんオートリース株式会社(現在 連結子会社)を設立、車両リース、損害保険代理業務を開始
平成8年5月 株式会社つうけんセピア(現在 連結子会社)を設立、警備保障業務を開始
平成10年3月 株式を東京証券取引所市場第二部に上場
平成10年6月 株式会社つうけんテクノロジー(現在 連結子会社)を東京都に設立、電気通信施設工事業務を開始
平成10年7月 つうけんコンサル株式会社(現在 連結子会社)を設立、総務・経理などの業務受託を開始
平成10年8月 株式会社つうけんテクノネット(現在 連結子会社)を設立、電気通信設備工事業務を開始
平成10年9月 ISO9001「品質システム」の認証取得
平成12年10月 株式会社エルベックと合併
平成13年10月 当社のマルチメディア事業本部を分割し、継承会社として株式会社つうけんアドバンスシステムズ(現在 連結子会社)を設立、情報処理および情報通信に関する業務を継承
平成14年10月 つうけんオートリース株式会社とつうけん商事株式会社が合併し、「株式会社つうけんアクト(現在 連結子会社)」に社名を変更
平成16年5月 ISO14001「環境マネジメントシステム」の認証取得
平成18年11月 JIS Q 15001「プライバシーマーク」の認証取得