※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

中外炉工業

本店:大阪市中央区平野町三丁目6番1号

【商号履歴】
中外炉工業株式会社(1945年4月25日~)

【株式上場履歴】
<東証1部>1970年3月20日~
<大証1部>1969年2月1日~2013年7月15日(東証に統合)
<大証2部>1962年10月1日~1969年1月31日(1部指定)

【筆頭株主】
三菱商事株式会社

【連結子会社等】
(連結子会社)
㈱シーアール 堺市西区 100.0%
中外プロックス㈱ 堺市西区 100.0%
中外エアシステム㈱ 堺市西区 62.3%
中外環境エンジニアリング㈱ 堺市西区 100.0%
中外プラント㈱ 堺市西区 100.0%
㈱共伸 堺市西区 100.0%
台湾中外炉工業股份有限公司 台湾高雄市 80.0%
中外炉熱工設備(上海)有限公司 中国上海市 75.0%
その他1社
(持分法適用関連会社)
中外炉鋁業(山東)有限公司 中国泰安市 30.0%

【沿革】
昭和20年4月 中外炉工業株式会社設立。
昭和24年1月 東京事務所(現東京支社)開設。
昭和29年5月 サーフェス・コンバッション社(米国)と技術提携、工業炉の最新鋭技術を導入。
昭和34年4月 名古屋事務所(現名古屋営業所)開設。
昭和34年5月 中外工業株式会社(現・連結子会社㈱シーアール)設立。
昭和36年12月 各種コーティングライン、タイヤコード熱処理ライン、抄紙機用フードなど産業機械の分野に進出。
昭和37年4月 小倉工場竣工。
昭和37年10月 株式を大阪証券取引所市場第二部に上場。
昭和41年8月 上下焚ウォーキングビーム型加熱炉を開発、営業拡大の基礎を確立。
昭和44年2月 株式を大阪証券取引所市場第一部に上場。
昭和45年3月 株式を東京証券取引所市場第一部に上場。
昭和48年11月 下水汚泥焼却設備を主体に、環境設備の分野に進出。
昭和50年10月 堺工場(現堺事業所)竣工。
昭和52年12月 燃焼研究所新設。
昭和54年9月 中外エンジニアリング株式会社(現・連結子会社中外プロックス㈱)を設立。
昭和62年7月 台湾に合弁会社台湾中外炉工業股份有限公司(現・連結子会社)を設立。
昭和63年7月 中外プロックス株式会社(現・連結子会社)を設立。
平成元年12月 下水汚泥焼却灰のプレス焼成設備を開発し、1号機を受注。
平成4年4月 中外エアシステム株式会社(現・連結子会社)並びに中外環境エンジニアリング株式会社(現・連結子会社)を設立。
平成6年4月 蓄熱脱臭装置で大気浄化分野へ進出。
平成8年4月 PDP(プラズマ・ディスプレー・パネル)製造装置で次世代ディスプレー分野へ進出。
平成9年1月 中国に中外炉(上海)有限公司(現・連結子会社)を設立。
平成11年8月 中外プラント株式会社(現・連結子会社)を設立。
平成13年4月 中外エンジニアリング株式会社と中外プロックス株式会社が合併。
平成16年6月 中国に中外炉正浩工業(山東)有限公司(現・持分法適用関連会社中外炉鋁業(山東)有限公司)を設立。
平成17年2月 中国に中外炉熱工設備(上海)有限公司(現・連結子会社)を設立。
平成17年11月 本社を大阪市中央区に移転。
平成17年12月 堺工場を整備・拡大し「堺事業所」に改称。
平成17年12月 堺センター開設。
平成19年3月 熊本県阿蘇市に草本系バイオマスガス化発電設備を納入。
平成19年5月 山口県岩国市に木質バイオマスガス化発電設備を納入。