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アジア・メディア・カンパニー・リミテッド

本店:バミューダ、ハミルトンHM11、チャーチ・ストリート2、クラルドン・ハウス

【商号履歴】
アジア・メディア・カンパニー・リミテッド(2004年7月20日~)

【株式上場履歴】
<東証マザーズ>2007年4月26日~2008年9月20日(有価証券報告書虚偽記載)

【筆頭株主】
ノムラシンガポール

【連結子会社】
北京寛視網絡技術有限公司 北京市海淀区 100%
北京寛視軟件技術有限公司 北京市海淀区 100%
北京寛視神州広告有限公司 北京市海淀区 100%
北京寛視神通広告有限公司 北京市海淀区 100%
瀋陽無限芸能広告有限公司 瀋陽市瀋河区 100%
北京無限芸能広告有限公司 北京市通州区 100%

【沿革】
2002年4月 北京寛視網絡公司を北京に設立し、TVPG業務を開始する。
2002年9月 北京寛視網絡公司がTVPGソリューションを開発する。
2003年1月 北京寛視網絡公司が最初のEPGソフトウェアを中国の電子製品メーカーに販売する。
2003年8月 北京寛視網絡公司が、ケーブルテレビ会社を通じて、TVPGサービスの提供を開始する。
2003年9月 北京寛視網絡公司が携帯電話ユーザーにTVPGサービスを提供する。
2003年12月 神州広告公司が設立される。
2004年7月 当社がバミューダに設立され、出資持分の譲受により、北京寛視網絡公司が当社の完全子会社となる。
2005年12月 神州広告公司が、北京テレビ局のテレビ広告代理業務を開始する。
2006年1月 北京寛視網絡公司と中国国際電視総公司が海外映画劇場についての提携を開始する。
2006年8月 北京寛視軟件公司及び神通広告公司が設立される。
2007年4月 当社が、日本の東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場する。
2007年9月 神通広告公司が、北京芸能公司及び瀋陽芸能公司の全出資持分を買収する。