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東洋鋼鈑
本店:東京都千代田区四番町2番地12

【商号履歴】
東洋鋼鈑株式会社(1934年4月24日~)

【株式上場履歴】
<東証1部>1949年5月16日~
<大証1部>1949年5月16日~2013年7月15日(東証に統合)

【沿革】
当社は、昭和9年4月11日(設立登記日は昭和9年4月24日)ぶりきの製造を目的として設立(資本金5百万円)され、本社を大阪市、工場を山口県下松市に設置し、一社一工場の組織をもって発足した。
昭和10年2月 下松工場において操業開始。
昭和11年12月 事業目的に「機械器具の製作販売」を追加。
昭和12年5月 特許製鈑株式会社(現:鋼鈑工業株式会社、連結子会社)の株式取得。
昭和17年4月 事業目的に「銅、亜鉛、アルミニューム等非鉄金属及び其の合金の板、管、棒、条等の製造販売」を追加。
昭和19年12月 本社を東京都日本橋区本町2丁目5番地に移転し大阪本社を大阪支社とする。
昭和24年5月 東京・大阪証券取引所に株式を上場。
昭和27年3月 本社を東京都千代田区霞が関3丁目3番地に移転。
昭和43年11月 鋼鈑建材株式会社を設立。(現:KYテクノロジー株式会社、連結子会社)
昭和49年12月 山橋工業株式会社の株式取得。(現:KYテクノロジー株式会社、連結子会社)
昭和50年5月 事業目的に「建築材料の製作販売」「建設工事の設計監理及び請負」を追加。
昭和60年6月 事業目的に「硬質合金及びセラミックスの製造、加工、販売」及び「電子機器並びにその材料、部品の製造、販売」を追加。
平成元年4月 鋼鈑商事株式会社を設立。(現:連結子会社)
平成9年3月 丸紅株式会社と合弁でマレーシアにTOYO-MEMORY TECHNOLOGY SDN.BHD.を設立。(現:連結子会社)
平成12年4月 本社を東京都千代田区四番町2番地12(現在地)に移転。
平成16年9月 丸紅株式会社と合弁で中国(香港)に東志投資有限公司を設立。(現:連結子会社)
平成16年11月 東志投資有限公司がカイファ・マグネティクス社と合弁で中国(深圳)に深圳東紅開発磁盤有限公司を設立。(現:連結子会社)
平成17年4月 鋼鈑建材株式会社と山橋工業株式会社が合併し、商号をKYテクノロジー株式会社に変更。(現:連結子会社)。深圳東紅開発磁盤有限公司が中国(香港)に東紅開発磁盤香港有限公司を設立。(現:連結子会社)
平成17年6月 事業目的に「機能性フィルム(樹脂フィルム等)の製造、販売」を追加。