ヒビノ

本店:東京都港区港南三丁目5番14号

【商号履歴】
ヒビノ株式会社(1988年6月~)
ヒビノ電気音響株式会社(1964年11月13日~1988年6月)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~
<ジャスダック>2006年2月2日~2010年4月1日(取引所閉鎖)

【筆頭株主】
日比野晃久社長

【連結子会社】
㈱メディア・テクニカル 東京都江東区 100.0%
Hibino Europe Limited 英国バークシャー州 100.0%
Hibino Asia Pacific Limited 香港 80.0%
㈱ヘビームーン 東京都世田谷区 100.0%

【合併履歴】
2009年1月1日 アイテムプラス株式会社
2004年7月 日 ヒビノドットコム株式会社

【沿革】
昭和39年11月 昭和31年6月創業の「日比野電気」を母体として、ヒビノ電気音響㈱を東京都台東区浅草橋二丁目7番5号に資本金800千円で設立。業務用音響機器の設計・販売・修理業務を開始。
昭和46年4月 コンサート用音響機材の貸出と設置・オペレート業務を開始。
昭和51年9月 本社を東京都台東区浅草橋四丁目6番8号に移転。
昭和58年7月 大阪出張所を開設。
昭和58年11月 本社を東京都港区白金五丁目10番2号に移転。
昭和59年5月 本格的に映像事業を開始。
昭和60年4月 大型映像機器の貸出とオペレート業務を開始。
昭和62年2月 大阪出張所を大阪営業所に昇格。
昭和62年11月 音響・映像・コンピュータシステムの設備工事業務を開始。
昭和63年6月 商号をヒビノ㈱に変更し、本社を東京都港区港南三丁目5番14号に移転。
平成元年4月 福岡営業所を開設。
平成元年5月 企業のショールーム・展示施設等の常設映像機器のシステム設計・販売・保守業務を開始。
平成3年10月 札幌営業所を開設。
平成7年2月 映像周辺機器メーカーのクロマテック㈱に資本参加し、同社製品の開発援助並びに販売業務を開始。(同社は平成13年8月にヒビノクロマテック㈱に社名変更。)
平成7年4月 名古屋営業所を開設。
平成12年6月 ヒビノドットコム㈱を設立し、インターネットによる映像・音声の配信サービスに参入。
平成14年10月 ヒビノドットコム㈱と株式交換を実施し、同社を完全子会社化。
平成14年11月 ヒビノクロマテック㈱の事業を統合し、映像機器の開発・製造業務を開始。
平成15年2月 一般労働者派遣事業許可(般13-040675)を取得し、人材派遣業務を開始。
平成15年3月 ISO9001:2000品質管理規格を取得。
平成16年7月 ヒビノドットコム㈱を吸収合併し、イベントの企画・立案・コンサルティング業務、インターネット等のネットワークを利用した映像・音声配信業務の事業を継承。
平成16年11月 旅行業登録(東京都知事登録旅行業第3-5501号)を取得。
平成18年1月 有料職業紹介事業許可(13-ユ-301001)を取得し、紹介予定派遣業務を開始。
平成18年2月 ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成18年9月 ㈱メディア・テクニカルを完全子会社化。
平成19年4月 アイテムプラス㈱を完全子会社化。
平成19年4月 英国に現地法人(完全子会社) Hibino Europe Limitedを設立。
平成19年6月 Hibino Europe Limited(ヒビノ ヨーロッパ リミテッド) 営業開始。
平成19年8月 香港に現地法人(子会社) Hibino Asia Pacific Limitedを設立。
平成19年10月 Hibino Asia Pacific Limited(ヒビノ アジア パシフィック リミテッド) 営業開始。
平成19年12月 ㈱ヘビームーンを完全子会社化。