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翻訳センター

本店:大阪市中央区平野町二丁目5番8号

【商号履歴】
株式会社翻訳センター(1997年4月~)
株式会社メディカル翻訳センター(1986年4月1日~1997年4月)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年10月12日~
<大証ヘラクレス>2006年4月28日~2010年10月11日(JASDAQに指定替え)

【筆頭株主】
株式会社ウィザス

【連結子会社】
株式会社国際事務センター 東京都中央区 100%
HC Language Solutions,Inc. 米国カリフォルニア州 100%

【合併履歴】
1997年8月 日 株式会社翻訳センター
1997年4月 日 株式会社関西翻訳センター

【沿革】
昭和61年4月 株式会社メディカル翻訳センター(資本金3,000千円)を大阪市北区に設立。関西地区を中心とした医薬分野専門の翻訳サービスを開始。
昭和62年4月 資本金を5,250千円(発行新株式数30株、発行価額75千円)に増資。
昭和63年9月 関連会社株式会社京都翻訳センター(資本金3,000千円、持株比率50%)を京都市中京区に設立。京滋地区を中心とした工業および医薬分野の翻訳サービスを開始。
平成元年6月 資本金を8,250千円(発行新株式数40株、発行価額75千円)に増資。
平成元年9月 翻訳業務、文書作成業務の効率化を目的として、関連会社ミカエラビジネスネットワーク株式会社(資本金3,000千円、持株比率31.7%、平成3年11月ビジネスネットワーク株式会社に商号変更)を大阪市北区に設立。
平成7年6月 ビジネスネットワーク株式会社を子会社化(持株比率75%)。
平成7年11月 本店を大阪市中央区に移転。
平成8年6月 株式会社京都翻訳センターを解散。
平成9年4月 株式会社関西翻訳センター(大阪市中央区、資本金7,500千円、持株比率0%、昭和59年4月設立、平成5年3月大阪翻訳センターから社名変更)を吸収合併し、関西地区を中心とした工業・特許分野のサービスを開始。同時に、商号を株式会社翻訳センターに変更。
平成9年5月 資本金を31,750千円(発行新株式数200株、発行価額80千円)に増資。
平成9年8月 株式会社翻訳センター(東京都中央区、資本金58,000千円、持株比率0%)を吸収合併し、関東地区、東海地区を中心とした医薬・工業・特許分野の翻訳サービスを開始。
平成9年11月 資本金を232,250千円(発行新株式数570株、発行価額250千円)に増資。
平成10年3月 ビジネスネットワーク株式会社を解散。
平成10年4月 金融関連の翻訳サービスを開始。
平成11年10月 東京都新宿区に新宿営業部を開設。
平成14年3月 新宿営業部を日本橋営業部に統合。
平成14年7月 トランステック株式会社(名古屋市中村区、資本金10,000千円)の発行済株式を全て取得し子会社とする。
平成15年3月 大阪本社の事務所を移転(同一区内)。
平成16年3月 トランステック株式会社を解散。
平成16年4月 厚生労働省の一般労働者派遣事業の許認可を受け(一般労働者派遣事業許可番号 般27-300013)翻訳・通訳者派遣サービスを開始。
平成16年10月 株式会社ウィザス(大阪市中央区)との株式交換により株式会社国際事務センター(東京都中央区、資本金12,000千円)を完全子会社とし、それに伴い資本金を233,000千円(発行新株式数160株、発行価額240千円)に増資。
平成17年3月 東京営業部と日本橋営業部を統合し名称を東京本部として東京都港区に移転。
平成18年3月 株式1株につき5株に株式分割
平成18年4月 大阪証券取引所ニッポン・ニュー・マーケット「ヘラクレス」へ上場。
平成18年11月 海外進出を図るため米国・カリフォルニア州にHC Language Solutions,Inc.(資本金100万US$)を設立。(現・連結子会社)