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本店:東京都杉並区永福二丁目54番12号


【商号履歴】
株式会社アルク(2003年6月2日~)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~2012年9月18日(AAホールディングス株式会社が全部取得)
<ジャスダック>2006年8月25日~2010年4月1日(取引所閉鎖)

【筆頭株主】
平本照麿社長

【連結子会社】
株式会社アルク教育社 東京都渋谷区 100.0%
株式会社スペースアルク 東京都杉並区 100.0%
株式会社ヒトメディア 東京都千代田区 65.0%
株式会社トランネット 東京都千代田区 49.9%
株式会社アルクグローバル 東京都千代田区 60.0%

【沿革】
昭和44年4月 東京都中央区銀座4丁目10番7号を本店所在地として会社設立。山王ホテル、ホテルニューオータニなどの英文雑誌等を企画編集発行
昭和45年4月 出版事業発足 カセットテープによる教材の企画制作を開始
昭和46年4月 月刊誌「The English Journal」創刊
昭和53年4月 月刊誌「The English Journal」の別冊として「留学事典」を発刊
昭和56年1月 通信教材事業発足 通信教育用教材「1000時間ヒアリングマラソン」(現「ヒアリングマラソン」)開講
昭和61年2月 東京都杉並区に本社ビル完成、本店所在地を東京都杉並区に移転
昭和62年4月 通信教育用教材「NAFL Institute 日本語教師養成通信講座」(現「NAFL日本語教師養成プログラム」)開講
昭和62年12月 月刊誌「月刊日本語」創刊
昭和63年5月 留学事業発足 「アルク留学クラブ」開設
平成2年3月 子供英語事業発足 児童英語総合情報誌「子ども英語カタログ」創刊
平成4年5月 通信教育用教材「TOEIC(R)テスト730点攻略マラソン」開講
平成4年12月 通信教育用教材「日本語の教え方短期実践講座」開講
平成5年4月 通信教育用教材「児童英語教師養成講座」(現「アルク児童英語教師養成コース」)開講
平成5年9月 法人向け研修事業始動のため株式会社アルク教育社(現 株式会社ネットクルーザー)を設立(資本金1,000万円)神奈川、大阪、福岡で支店同時開設
平成5年11月 通信教育用教材「TOEIC(R)テスト470点入門マラソン」開講
平成6年1月 子供英語教室として「Kiddy CAT英語教室」開設
平成7年7月 デジタル事業発足 ホームページ「スペースアルク」開設
平成7年12月 通信教育用教材 子供英語「エンジェルコース」開講
平成8年3月 通信教育用教材「リピーティングマラソン」開講
平成9年1月 通信教育用教材 「中国語マラソン」開講
平成9年9月 通信教育用教材 「イングリッシュキング」開講
平成10年9月 デジタル事業コンピュータネットワークを利用した英語教育システム「ALC NetAcademy」を開発、販売
平成10年10月 通信教育用教材「TOEIC(R)テスト860点スーパーマラソン」開講
平成11年9月 アルク本社ビル(東京都杉並区永福二丁目 現本店所在地)別館完成
平成12年3月 通信教育用教材 子供英語「スクールバスAコース」開講
平成12年6月 インターネット事業の本格始動のため、株式会社スペースアルク(現連結子会社)を設立(資本金5,000万円)。通信教育用教材「韓国語マラソン」開講
平成12年11月 月刊誌「中国語ジャーナル」創刊
平成13年3月 通信教育用教材 子供英語「スクールバスBコース」開講
平成13年4月 通信教育用教材「英文法マラソン」開講
平成13年12月 eラーニング講座「eマラソンTOEIC(R)テスト730点コース」開講。インターネット放送局「インプレスTV」と共同でブロードバンド語学学習番組。「アルク・オンライン・セミナー」放送開始
平成14年3月 CD-ROM英和・和英辞書「英辞郎」発売
平成14年4月 子供英語事業 英語ビデオマガジン「えいごとともだち アルクのabc」創刊
平成14年6月 情報季刊誌「韓国語ジャーナル」創刊
平成14年10月 オンデマンド出版事業開始
平成15年3月 通信教育用教材「TOEIC(R)テスト 超入門キット」開講
平成15年6月 会社分割により新法人として株式会社アルク(東京都杉並区永福二丁目54番地12号)設立、新生アルクとして第一期スタート。事業再編プロジェクトとして事業部制発足。旧アルクは持株会社として株式会社アルクホールディング(現SUNMALO株式会社)へ社名変更
平成16年2月 株式会社アルク教育社(旧有限会社アルク交流社)を譲渡
平成16年2月 通信教育用教材「英会話コエダス」開講
平成16年5月 株式会社アルク教育社(現株式会社ネットクルーザー)から株式会社アルク教育社(旧 有限会社アルク交流社)に営業を譲渡。株式会社スペースアルクの株式96%を譲渡
平成16年5月 有限会社アルク交流社の全出資口を取得、組織変更の上、株式会社アルク教育社として完全子会社化
平成16年11月 株式会社アルクホールディングはSUNMALO株式会社に、子会社である株式会社アルク教育社は株式会社ネットクルーザーにそれぞれ商号変更、本店移転、代表者変更
平成16年11月 留学事業として「アルク留学センター」東京および大阪の開設。株式会社スペースアルク(現連結子会社)の株式取得により子会社化
平成16年11月 通信教育用教材「英会話コエダス アドバンス」開講。株式会社スペースアルク(現連結子会社)の株式交換による株式取得により完全子会社化
平成17年2月 CD-ROM英和・和英辞書「英辞郎 第二版」発売
平成17年5月 通信教育用教材「ライティングエイド」「通訳トレーニング入門」開講
平成17年12月 事業再編プロジェクトとして事業部制より三本部制へ移行。資本事業提携をはかるため、留学事業を営むグローバルパートナーズ株式会社の株式45%を取得し子会社化し、業務上のシナジー効果を得るため各拠点に「アルクグローバルパートナーズ留学サポートセンター」(同社所有の留学サポートセンターの名称変更)を開設。同社が51%の株式を保有している子会社、株式会社ワールドリンクの当社子会社化
平成18年7月 デジタル事業コンピュータネットワークを利用した英語教育システム「ALC NetAcademy2」を開発、販売
平成18年8月 増資および自己株式の処分を行い、JASDAQ市場へ上場
平成18年9月 通信教育用教材「ヒアリングマラソン」の受講者累計が100万人を突破
平成18年10月 モバイル学習サービス「Mobile Academy」の提供を開始
平成18年12月 株式会社スペースアルクの100%出資により株式会社ヒトメディアを設立し、当社連結子会社化
平成19年2月 CD-ROM英和・和英辞書「英辞郎 第三版」発売
平成19年3月 ニンテンドーDSソフト「アルクの10分間英語マスター」、「てのひら楽習キクタンDS」の共同開発、発売
平成19年4月 新TOEIC(R)テスト対応通信教育用教材「奪取730点TOEIC(R)テスト 攻略プログラム」、「挑戦900点TOEIC(R)テスト 攻略プログラム」開講。資本提携をはかるため、翻訳受託事業を営む株式会社トランネットの株式49.9%を取得
平成19年6月 留学事業を営む当社連結子会社グローバルパートナーズ株式会社の株式45%のうち26%を売却し、連結対象より除外するとともに、同社の子会社である株式会社ワールドリンクを当社連結対象より除外
平成19年8月 ウェブ上のグローバル学習コミュニティ「アルコムワールド」(ベータ版)オープン
平成19年8月 ウェブ辞書「英辞郎on the web」リニューアル
平成19年10月 グローバルパートナーズ株式会社の株式のうち、当社保有の株式の全てを売却
平成19年11月 初めての医学書「トップジャーナルの症例集で学ぶ医学英語」発売
平成20年2月 ジュニア留学事業と留学出版制作事業を行う「株式会社アルクグローバル」を設立、当社は同社発行済株式の60%を出資し連結子会社化
平成20年4月 通信教育用教材「ヒアリングマラソン ビジネス」「もう一度 ビジネスChance」開講
平成20年4月 ニンテンドーDS専用ソフト「アルクで学ぶ!TOEIC®テスト はじめて編」、「アルクで身につく!TOEIC®テスト リスニング強化編」、「アルクで身につく!TOEIC®テスト 文法特訓編」発売
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