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北海道コカ・コーラボトリング

本店:札幌市清田区清田一条一丁目2番1号

【商号履歴】
北海道コカ・コーラボトリング株式会社(1973年4月1日~)
東北満俺株式会社(1940年8月1日~1973年4月1日)

【株式上場履歴】
<東証2部>1973年8月21日~
<札証>1973年8月21日~

【筆頭株主】
大日本印刷株式会社(親会社)

【連結子会社】
北海道サービス㈱ 北海道札幌市清田区 100.0%
幸楽輸送㈱ 北海道札幌市清田区 100.0%
北海道ベンディング㈱ 北海道札幌市清田区 100.0%
北海道飲料㈱ 北海道登別市 100.0%
北海道マシンメンテナンス㈱ 北海道札幌市清田区 100.0%
北海道ビバレッジサービス㈱ 北海道札幌市白石区 100.0%
北海道コカ・コーラプロダクツ㈱ 北海道札幌市清田区 100.0%

【合併履歴】
1973年4月1日 北海道コカ・コーラボトリング株式会社

【沿革】
当社(昭和38年1月24日設立)は、株式上場を目的として株式額面変更のため昭和48年4月1日に、東北満俺株式会社(昭和15年8月1日設立)を合併会社とし、当社を被合併会社として合併を行いましたが、事実上の存続会社は北海道コカ・コーラボトリング株式会社であります。
昭和38年1月 清涼飲料水の製造販売を目的として、資本金1億円をもって北海道飲料株式会社を設立、本社を東京都新宿区市谷加賀町に設置
昭和38年3月 本社を札幌市中央区北1条西5丁目に移し、仕入商品の販売を開始
昭和38年10月 商号を北海道コカ・コーラボトリング株式会社と改称し、本社を札幌市清田8番地2に移転(現 札幌市清田区清田一条一丁目2番1号)
昭和38年12月 本社工場を新設 -製品第1号誕生-
昭和44年1月 貨物自動車運送、運送取扱い、工場荷役及び倉庫業を目的とし、幸楽輸送株式会社(資本金2千万円)を設立(現・連結子会社)
昭和44年5月 河東郡音更町に帯広工場を新設
昭和48年4月 東北満俺株式会社と合併(株式額面変更のため)
昭和48年6月 クリーニング及び清掃業を目的とし、エリオクリーニング株式会社(資本金1千万円)を設立
昭和48年8月 株式を東京証券取引所市場第二部及び札幌証券取引所に上場
昭和54年11月 旭川市に旭川工場を新設
昭和57年2月 ミネラルウォーター等の製造・販売業を目的とし、富浦飲料株式会社(資本金2千万円)を設立
昭和60年1月 自動販売機の割賦販売債権の買取り、リース、ビデオレンタル及び書籍等の販売業を目的とし、北海道サービス株式会社(資本金7千万円)を設立
昭和61年11月 自動販売機による飲食品等の販売及び給食事業、磁気カード類の製造・販売業を目的とし、北海道キャンティーン株式会社(資本金8千万円)を設立
昭和64年1月 清涼飲料水等の製造・販売、貨物自動車運送、運送取扱い及び倉庫業を目的とし、北海道飲料株式会社(資本金1億7千5百万円)を設立
平成5年1月 コンピューターに関するソフトウェアの開発及び販売並びに保守、システムの開発業を目的とし、北海道システム開発株式会社(資本金3千万円)を設立
平成8年12月 旭川工場の閉鎖(生産機能を本社工場に集約)
平成12年10月 各種自動販売機・冷蔵冷凍機・空調機器の修理・保守等を目的とし、北海道マシンメンテナンス株式会社(資本金5千万円)を設立(現・連結子会社)
平成13年5月 株式会社エフ・ヴィ・コーポレーションの北海道地区における自動販売機オペレーション業務を引き継ぎ、同社が会社分割により設立した株式会社エフ・ヴィ北海道(資本金1千万円)の全株式を取得
平成14年1月 北海道飲料株式会社を北海道ベンディング株式会社(現・連結子会社)に、富浦飲料株式会社を北海道飲料株式会社(現・連結子会社)にそれぞれ社名を変更
平成14年4月 北海道システム開発株式会社及びエリオクリーニング株式会社が北海道サービス株式会社と合併し、存続会社は北海道サービス株式会社(現・連結子会社)であります
平成16年5月 北海道ビバレッジサービス株式会社を設立(現・連結子会社)
平成16年6月 株式会社エフ・ヴィ北海道及び北海道キャンティーン株式会社を解散(平成16年11月清算結了)し、2社の事業を北海道ビバレッジサービス株式会社に移管
平成16年12月 帯広工場の閉鎖(生産機能を札幌工場に集約)
平成18年3月 コカ・コーラ社製品の製造を目的とし、北海道コカ・コーラプロダクツ株式会社(資本金5千万円)を設立(現・連結子会社)