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四国コカ・コーラボトリング

本店:高松市春日町1378番地

【商号履歴】
四国コカ・コーラボトリング株式会社(1963年8月~)
四国飲料株式会社(1963年1月7日~1963年8月)

【株式上場履歴】
<東証1部>2000年11月29日~2009年9月25日(株式会社日本製紙グループ本社と株式交換)
<大証1部>2000年9月1日~2005年10月13日(上場廃止申請)
<大証2部>1993年8月11日~2000年8月31日(1部に指定換え)

【筆頭株主】
日本製紙株式会社(親会社=株式会社日本製紙グループ本社の子会社)

【連結子会社】
四国さわやかサービス㈱ 香川県高松市 100.0%
四国キヤンテイーン㈱ 香川県高松市 100.0%
四国カスタマー・サービス㈱ 香川県高松市 100.0%
㈱ダイナフロー 香川県高松市 60.0%
四国コカ・コーラベンディング㈱ 香川県高松市 100.0%
四国コカ・コーラプロダクツ㈱ 愛媛県西条市 100.0%

【沿革】
昭和38年1月 清涼飲料の製造・販売を目的とし、四国飲料株式会社を香川県高松市四番町に設立
昭和38年3月 ザ コカ・コーラ カンパニー(米国)および日本コカ・コーラ株式会社とボトラーズアグリーメントを締結し、四国4県(香川・愛媛・高知・徳島)において、コカ・コーラ、ファンタの販売を開始
昭和38年8月 本社を香川県高松市春日町に新設移転し、商号を四国コカ・コーラボトリング株式会社に変更。本社工場(昭和46年7月高松工場に呼称変更)を新設し、生産開始
昭和45年7月 愛媛県周桑郡小松町(現・西条市)に小松工場を新設し、生産開始
昭和47年1月 全額出資による「石鎚興産株式会社」(資本金5百万円)を設立
昭和47年9月 ボトラーズアグリーメントを改め、新たに日本コカ・コーラ株式会社と再実施許諾契約を締結
昭和54年8月 ベンディングおよびフード事業を目的とし、全額出資による「四国キヤンテイーン株式会社」(現・資本金1億円)を設立(現・連結子会社)
昭和56年6月 自動販売機等の修理を目的とし、全額出資による「四国カスタマー・サービス株式会社」(資本金2千万円)を設立(現・連結子会社)
平成4年8月 高松工場を閉鎖
平成4年9月 愛媛県周桑郡小松町(現・西条市)に小松第2工場を新設し、生産開始(小松工場を小松第1工場に呼称変更)。日本コカ・コーラ株式会社と新たな再実施許諾契約を締結
平成5年8月 大阪証券取引所市場第二部に株式を上場
平成7年11月 物流関連事業を目的とし、「株式会社ダイナフロー」(資本金5千万円、当社出資比率60%)を設立(現・連結子会社)
平成8年2月 廃棄物処理事業を行っている「有限会社コーセイリサイクルセンター」(現・「株式会社リソーシズ」)(現・資本金4千万円)に資本参加(現・当社出資比率24%、四国キヤンテイーン株式会社出資比率10%、四国カスタマー・サービス株式会社出資比率10%)(現・持分法適用関連会社)
平成8年12月 工場内荷役作業等の請負を目的とし、全額出資による「株式会社四国さわやかサービス」(資本金2千万円)を設立
平成11年7月 「石鎚興産株式会社」は、「株式会社四国さわやかサービス」と合併し、社名を「四国さわやかサービス株式会社」(資本金5千万円)に変更(現・連結子会社)
平成12年9月 大阪証券取引所市場第一部銘柄に指定
平成12年11月 東京証券取引所市場第一部に株式を上場
平成13年1月 自動販売機への飲料の充填業務の請負を目的とし、全額出資による「四国ビバレッジサービス株式会社」(現・「四国コカ・コーラベンディング株式会社」)(資本金3千万円)を設立(現・連結子会社)
平成14年9月 再実施許諾契約の契約期間満了にともない、ザ コカ・コーラ カンパニーおよび日本コカ・コーラ株式会社と新たにボトラー契約を締結
平成17年1月 ボトラー契約を改め、ザ コカ・コーラ カンパニー、日本コカ・コーラ株式会社およびコカ・コーラナショナルビバレッジ株式会社と製造許諾契約ならびにザ コカ・コーラ カンパニーおよび日本コカ・コーラ株式会社とディストリビューション許諾契約を新たに締結
平成17年10月 大阪証券取引所市場第一部の上場廃止
平成18年3月 飲料の製造業務および物流関連業務の請負を目的とし、全額出資による「四国コカ・コーラプロダクツ株式会社」(資本金5千万円)を設立(現・連結子会社)