※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

キリンビバレッジ

本店:東京都千代田区神田和泉町1番地

【商号履歴】
キリンビバレッジ株式会社(1991年1月~)
キリンレモン株式会社(1988年4月~1991年1月)
キリンレモン・サービス株式会社(1967年7月~1988年4月)
自動販売サービス株式会社(1963年4月~1967年7月)

【株式上場履歴】
<東証1部>1996年6月3日~2006年8月11日(麒麟麦酒株式会社と株式交換)
<東証2部>1995年1月31日~1996年6月2日(1部に指定替え)

【筆頭株主】
キリンホールディングス株式会社(親会社)

【沿革】
昭和38年4月 清涼飲料の販売を目的とし、資本金40百万円をもって自動販売サービス株式会社を東京都中央区京橋に設立し、自動販売機によるキリンレモン、キリンオレンジの販売を開始。
昭和42年2月 レギュラールートセールス方式(小売店への直接訪問販売方式)を東京、横浜営業所で導入。
昭和42年7月 キリンレモン・サービス株式会社に商号を変更。
昭和46年12月 麒麟麦酒株式会社等と共同出資により北海道キリンレモン・サービス株式会社(現北海道キリンビバレッジ株式会社<連結子会社>)を設立。
昭和48年6月 相模工場(現湘南工場)を開設し、製造を開始。
昭和63年4月 創立25周年を記念してCIを導入。キリンレモン株式会社に商号を変更。
昭和63年5月 麒麟麦酒株式会社、北海道キリンビバレッジ株式会社の共同出資により株式会社キリンビジネスシステム(持分法適用関連会社)を設立。
平成2年1月 開発研究所を麒麟麦酒株式会社より取得。
平成3年1月 麒麟麦酒株式会社より清涼飲料事業部門の営業譲渡を受け、キリンビバレッジ株式会社に商号を変更。トロピカーナプロダクツ社(アメリカ合衆国)と共同出資によりキリン・トロピカーナ株式会社(持分法適用関連会社)を設立。
平成3年12月 舞鶴工場開設。
平成7年1月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場。
平成8年3月 上海市錦江(集団)公司(中華人民共和国)の傘下企業上海錦宝飲料食品有限公司と共同出資により、上海錦江麒麟飲料食品有限公司(連結子会社)を設立。
平成8年6月 東京証券取引所市場第一部に指定替。
平成10年4月 株式会社ビバックス(連結子会社)を株式取得により子会社化。
平成11年1月 株式会社東北小岩井フローズンサービスとの共同出資により仙台キリンビバレッジサービス株式会社(連結子会社)を設立。
平成11年6月 新フジイベンディングサービス株式会社(現中部キリンビバレッジサービス株式会社 <連結子会社>)を株式取得により子会社化。
平成14年11月 仏グループダノンと三菱商事株式会社との共同出資によりキリンエムシーダノンウォーターズ株式会社(連結子会社)を設立。
平成16年2月 統一企業(中国)投資有限公司と北京統一飲品有限公司との共同出資により、北京統一麒麟飲料有限公司(持分法適用関連会社)を設立。
平成16年4月 小岩井乳業株式会社(連結子会社)の第三者割当増資を引き受け、同社を子会社化。