スターバックスコーヒージャパン

本店:東京都渋谷区神宮前二丁目22番16号

【商号履歴】
スターバックスコーヒージャパン株式会社(1995年10月26日~)

【株式上場履歴】
<東証JASDAQ>2013年7月16日~2015年3月23日(Solar Japan Holdings合同会社及びエスシーアイ・ベンチャーズ・エス・エルが全部取得)
<大証JASDAQ>2010年10月12日~2013年7月15日(東証に統合)
<大証ヘラクレス>2001年10月10日~2010年10月11日(JASDAQに指定替え)

【沿革】
平成7年10月 スターバックス・コーヒー・インターナショナル・インクと株式会社サザビー(現株式会社サザビーリーグ)との間で締結された合弁契約に基づき、コーヒー等の販売及びコーヒーストアの経営を目的として、東京都港区南青山四丁目22番5号にスターバックス コーヒー ジャパン 株式会社を設立
平成8年8月 第1号店「銀座松屋通り店」(東京都中央区)を開店
平成10年11月 関西地区第1号店「梅田HEP FIVE店」(大阪市北区)を開店
平成11年3月 サポートセンター(本部)を東京都渋谷区神宮前二丁目22番16号に移転
平成12年2月 第100号店「山王パークタワー店」(東京都千代田区)を開店
平成12年3月 東海地区第1号店「名古屋JRセントラルタワーズ店」(名古屋市中村区)を開店
平成12年4月 九州地区第1号店「福岡ホークスタウン店」(福岡市中央区)を開店
平成12年10月 東北地区第1号店「仙台エスパル店」(仙台市青葉区)を開店
平成12年11月 中国地区第1号店「岡山ロッツ店」(岡山県岡山市)を開店
平成13年1月 第200号店「立川伊勢丹店」(東京都立川市)を開店
平成13年3月 社員パートナーと一定基準を満たすアルバイトパートナーを対象としたストックオプション制度を導入
平成13年4月 北海道地区第1号店「札幌パルコ店」(札幌市中央区)を開店
平成13年5月 甲信越地区第1号店「新潟万代シテイ店」(新潟県新潟市)を開店
平成13年5月 ホールビーンストア(コーヒー豆専門店)第1号店「小田急ハルク店」(東京都新宿区)を開店
平成13年10月 大阪証券取引所ナスダック・ジャパン市場(現ニッポン・ニュー・マーケット-「ヘラクレス」市場)に株式を上場
平成13年10月 第300号店「新大阪ニッセイビル店」(大阪市淀川区)を開店
平成13年11月 TO GOスタイル(テイクアウト専門店)第1号店「日本橋メトロピア店」(東京都中央区)を開店
平成14年2月 四国地区第1号店「高松丸亀町フェスタ店」(香川県高松市)を開店
平成14年9月 第400号店「横浜シァル店」(横浜市西区)を開店
平成14年12月 プリペイド式磁気カード「スターバックス カード」を導入
平成15年4月 ドライブスルー型店舗第1号店「西友楽市守谷店」(茨城県守谷市)を開店
平成15年11月 第500号店「名古屋 伏見 ATビル店」(名古屋市中区)を開店
平成16年9月 アスクル株式会社を通じてオフィス向け商品販売を開始
平成16年12月 ライセンス店舗第1号店「羽田空港第2ターミナル ゲートエリア店」(東京都大田区)を開店
平成17年2月 小規模対応の新コンセプト店舗第1号店「渋谷セルリアンタワー店」(東京都渋谷区)を開店
平成17年9月 RTD(Ready To Drink) コーヒー製品「スターバックス ディスカバリーズ」をコンビニエンスストアで発売開始
平成18年3月 第600号店「イオンナゴヤドーム前店」(名古屋市東区)を開店
平成18年10月 高速道路のサービスエリアで初の店舗となる「足柄サービスエリア(上り線)店」(静岡県御殿場市)、「蓮田サービスエリア(上り線)店」(埼玉県蓮田市)を開店
平成18年12月 静岡駅の新幹線改札内にライセンス店舗「静岡駅 新幹線ラチ内店」(静岡県静岡市)を開店
平成19年3月 東京・六本木の「東京ミッドタウン」内に「東京ミッドタウン コンプレックス スタジオ店」(東京都港区)を開店
平成19年4月 第700号店「イオン高の原店」(京都府木津川市)を開店