※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ダイワボウホールディングス

本店:大阪市中央区久太郎町三丁目6番8号御堂筋ダイワビル

【商号履歴】
ダイワボウホールディングス株式会社(2009年7月~)
大和紡績株式会社(1946年6月~2009年7月)
大和工業株式会社(1944年1月~1946年6月)
大和紡績株式会社(1941年5月12日~1944年1月)

【株式上場履歴】
<東証1部>1949年5月16日~
<大証1部>1949年5月16日~

【筆頭株主】
株式会社三菱東京UFJ銀行

【連結子会社等】
(連結子会社)
カンボウプラス 大阪市中央区 100.0%
ダイワボウレーヨン㈱ 大阪市中央区 100.0%
シンジテキスタイル㈱ 島根県松江市 100.0%
ダイワボウノイ㈱ 大阪市中央区 100.0%
ダイワボウポリテック㈱ 大阪市中央区 100.0%
ダイワボウマテリアルズ㈱ 大阪市中央区 100.0%
ダイワボウプログレス㈱ 大阪市中央区 100.0%
ダイワボウアドバンス㈱ 大阪市中央区 100.0%
ダイワボウテックス㈱ 東京都中央区 100.0%
西明㈱ 東京都墨田区 80.0%
大洋化成㈱ 大阪府枚方市 100.0%
ダイワエンジニアリング㈱ 島根県益田市 100.0%
ソーラー産業㈱ 大阪市中央区 100.0%
ダイワボウソフトウェア㈱ 大阪市中央区 100.0%
ダイワボウアソシエ㈱ 大阪市中央区 100.0%
共和㈱ 大阪市中央区 99.9%
大和紡観光㈱ 鹿児島県霧島市 100.0%
㈱赤穂国際カントリークラブ 兵庫県赤穂市 100.0%
大有商事㈱ 大阪市中央区 100.0%
ダイワボウエステート㈱ 大阪市中央区 100.0%
ディーエヌプロダクツ㈱ 兵庫県明石市 50.0%
ダイワマルエス㈱ 兵庫県明石市 100.0%
朝日加工㈱ 大阪市中央区 49.8%
カンボウ企業㈱ 大阪市中央区 100.0%
ケービー産業㈱ 大阪府泉北郡忠岡町 100.0%
Daiwa Do Brasil Textil Ltda. ブラジル国ミナスジェライス州ウベランディア市 90.0%
P.T.Dayani Garment Indonesia インドネシア国西ジャワ州ブカシ市 56.3%
蘇州大和針織服装有限公司 中国江蘇省蘇州市 76.7%
P.T.Daiwabo Industrial Fabrics Indonesia インドネシア国西ジャワ州チレボン市 80.0%
大和紡工業(蘇州)有限公司 中国江蘇省蘇州市 100.0%
大洋化成(香港)有限公司 中国香港 99.9%
江門市大洋化成有限公司 中国広東省江門市 100.0%
P.T.Daiwabo Sheetec Indonesia インドネシア国西ジャワ州チレボン市 90.0%
(持分法適用関連会社)
ダイワボウ情報システム 大阪市中央区 24.4%
オーエム製作所 大阪市淀川区 28.1%
その他5社

【合併履歴】
2002年3月 日 大和紡興産株式会社
1992年10月 日 ダイワゴム株式会社
1941年5月12日 錦華紡績株式会社
1941年5月12日 日出紡織株式会社
1941年5月12日 出雲製織株式会社
1941年5月12日 和歌山紡織株式会社

【沿革】
昭和15年、大日本紡績聯合会が国策に沿って決定した「企業統合要綱」に即応して、錦華紡績株式会社、日出紡織株式会社、出雲製織株式会社及び和歌山紡織株式会社の4社が合併し、新会社を設立することを決定した。
新会社は大和紡績株式会社(公称資本金86百万円、払込資本金54百万円)として、昭和16年4月1日発足し、5月12日に設立登記した。
昭和16年5月 大阪市東区瓦町二丁目55番地を本社事務所として設立
昭和16年7月 本社事務所を大阪市東区今橋一丁目15番地に移転集合
昭和19年1月 大和工業株式会社に名称変更
昭和21年6月 大和紡績株式会社に名称復旧
昭和24年5月 東京・大阪両証券取引所に株式上場
昭和27年6月 本社新社屋落成し大阪市東区南久太郎町四丁目25番地の1へ移転
昭和35年9月 大洋化成株式会社を設立、プラスチック成形、弱電部品製造に進出
昭和38年12月 播磨工場完成、ポリプロピレン綿の生産を開始
昭和39年9月 大和紡観光株式会社を設立、ホテル業に進出
昭和42年5月 株式会社豊田自動織機製作所と共同でチェコスロバキア国の貿易公団を通じ、国立綿業研究所と空気精紡機に関する技術導入契約を締結
昭和43年11月 福井工場において空気精紡機運転開始
昭和46年6月 インドネシア国GKBI(現P.T.GKBI Investment)と合弁でP.T. Primatexco Indonesiaを設立
昭和46年6月 ダイワシザイ株式会社(現ダイワボウプログレス株式会社)を設立、製紙用カンバスの販売を強化
昭和48年1月 ブラジル国にDaiwa Do Brasil Textil Ltda.を設立
昭和53年6月 ソーラー産業株式会社を設立、食品業へ進出
昭和57年4月 ダイワボウ情報システム株式会社を設立、情報産業に進出
昭和61年2月 共和株式会社を設立、グループ保有資産の有効活用を強化
昭和63年2月 ダイワボウレーヨン株式会社を設立、レーヨン事業分離独立
昭和63年11月 本社事務所を大阪市西区土佐堀一丁目3番7号肥後橋シミズビルに移転
平成2年4月 インドネシア国GKBI(現P.T.GKBI Investment)と合弁で縫製会社P.T. Dayani Garment Indonesiaを設立
平成3年10月 社長室、繊維事業第二本部、非繊維事業本部及び事業管理部を御堂筋ダイワビルに移転
平成4年10月 子会社ダイワゴム株式会社を吸収合併し、非繊維事業を拡大
平成5年7月 繊維事業第一本部及び管理本部を御堂筋ダイワビルに移転し、本店を統合
平成6年3月 合成繊維及び不織布の製造子会社ダイワボウポリテック株式会社を設立
平成6年10月 中国江蘇省蘇州市に縫製会社蘇州大和針織服装有限公司を設立
平成11年3月 インドネシア国P.T.GKBI Investmentと合弁で産業用資材の製造子会社P.T.Daiwabo Industrial Fabrics Indonesiaを設立
平成14年1月 子会社3社の統廃合を行いダイワボウアドバンス株式会社を設立、ブランド製品事業を統合
平成14年3月 子会社大和紡興産株式会社を吸収合併
平成14年9月 ダイワボウマテリアルズ株式会社を設立、紡織事業分離独立
平成16年1月 子会社カンボウプラス株式会社と株式交換を行い、同社を完全子会社化
平成16年7月 中国上海市に大和紡上海事務所を開設、中国マーケットへの販売体制構築
平成17年11月 中国江蘇省蘇州市に大和紡工業(蘇州)有限公司を設立
平成17年12月 ダイワボウアソシエ株式会社を設立、ビジネスサポート事業を展開
平成18年1月 会社分割により、全事業部門をダイワボウノイ株式会社、ダイワボウプログレス株式会社、ダイワボウポリテック株式会社及びダイワボウエステート株式会社に承継、純粋持株会社となる
平成19年1月 インドネシア国西ジャワ州チレボン市にP.T.Daiwabo Sheetec Indonesiaを設立