東京エレクトロンデバイス

本店:横浜市都筑区東方町1番地

【商号履歴】
東京エレクトロンデバイス株式会社(1990年9月~)
テル管理サービス株式会社(1986年3月3日~1990年9月)

【株式上場履歴】
<東証1部>2010年12月24日~
<東証2部>2003年3月7日~2010年12月23日(1部指定)

【筆頭株主】
東京エレクトロン株式会社(親会社)

【連結子会社】
TOKYO ELECTRON DEVICE HONG KONG LTD. CENTRAL HONG KONG 100.0%

【沿革】
昭和61年3月 東京エレクトロン株式会社の関係会社として資本金5百万円をもって東京都新宿区に当社の前身であるテル管理サービス株式会社を設立。建物及び建物付属設備の保守管理業務を開始。
平成2年9月 社名を東京エレクトロン デバイス株式会社へ変更。同時に従来の業務を東京エレクトロングループ他社へ移管し、新たに外国製半導体を中心とする電子部品の販売を開始。
平成2年10月 本店を東京都新宿区から神奈川県横浜市都筑区(旧 緑区)に移転。東京都千代田区に東京営業所(旧 神田営業所)を開設。
平成4年4月 大阪府大阪市淀川区に大阪営業所を開設。
平成6年4月 東京都府中市に府中営業所を開設。
平成6年10月 愛知県名古屋市西区に名古屋営業所を開設。
平成8年10月 東京エレクトロン株式会社から電子部品部門の富士通社製品販売事業を譲受け。栃木県宇都宮市に宇都宮営業所を開設。埼玉県熊谷市に熊谷営業所を開設。神奈川県横浜市都筑区に横浜営業所を開設。長野県松本市に松本営業所を開設。福岡県福岡市博多区に福岡営業所を開設。
平成9年10月 東京エレクトロン株式会社から電子部品部門のモトローラ社製品販売事業を譲受け。茨城県水戸市に水戸営業所を開設。
平成10年7月 東京エレクトロン株式会社から電子部品部門に関する事業を全て譲受け。東京エレクトロン株式会社から岩手県江刺市、東京都府中市及び山梨県韮崎市の設計開発センターを業務移管。
平成12年5月 府中営業所を閉鎖し、東京都立川市に立川営業所を開設。東京都府中市の設計開発センターを本社に移転。
平成13年2月 神奈川県横浜市港北区に横浜営業所を移転。
平成13年5月 岩手県江刺市の設計開発センターを仙台市青葉区に移転。
平成13年10月 大阪営業所を大阪支社に組織変更。
平成14年5月 宇都宮営業所と熊谷営業所を閉鎖・統合し、埼玉県さいたま市中央区に北関東支社を開設。宮城県仙台市青葉区に仙台営業所を開設。
平成14年10月 山梨県韮崎市の設計開発センターを本社に統合。
平成15年3月 東京証券取引所市場第二部に上場。
平成16年1月 上海に現地法人TOKYO ELECTRON DEVICE(SHANGHAI)LTD.を設立。
平成16年4月 神奈川県横浜市港北区に横浜オフィスを開設。
平成16年12月 愛知県名古屋市中村区に名古屋営業所を移転。
平成17年1月 香港に現地法人TOKYO ELECTRON DEVICE HONG KONG LTD.を設立。
平成18年1月 無錫に現地法人TOKYO ELECTRON DEVICE (WUXI) LTD.を設立。
平成18年10月 東京エレクトロン株式会社から吸収分割によりコンピュータ・ネットワーク事業を承継。東京都港区に赤坂オフィスを開設。東京都府中市に府中オフィスを開設。大阪府大阪市淀川区に大阪オフィスを開設。
平成19年2月 赤坂オフィスを閉鎖し、東京都新宿区に新宿オフィスを開設し、移転。
平成19年4月 新潟県長岡市に長岡営業所を開設。
平成19年5月 宮城県仙台市青葉区の仙台営業所と仙台設計開発センターを宮城県仙台市宮城野区に移転。
平成19年7月 横浜営業所を本社営業部に改組。
平成19年9月 横浜オフィスを旧横浜営業所所在地に移転。
平成19年9月 本社営業部を旧横浜オフィス所在地に移転。
平成19年10月 京都府京都市下京区に京都営業所を開設。
平成20年1月 シンガポールに現地法人TOKYO ELECTRON DEVICE SINGAPORE PTE.LTD.を設立。
平成20年2月 パネトロン株式会社を設立。