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本店:名古屋市中区大須三丁目25番31号


【商号履歴】
株式会社コメ兵(1987年9月~)
株式会社米兵(1979年5月4日~1987年9月)

【株式上場履歴】
<東証2部>2004年12月21日~
<名証2部>2004年12月21日~
<ジャスダック>2004年12月13日~2005年1月21日(上場廃止申請)
<店頭>2003年9月12日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【筆頭株主】
石原卓児氏

【沿革】
当社創業者である石原大二が古着の行商により得た資金を元に、昭和22年、名古屋市中区大須(赤門通)に進出し、古着屋の「米兵」として本格的な商売を開始いたしました。社名は石原大二の父兵次郎が明治30年に創業した米屋の「米兵」に由来するものであります。昭和26年には個人商店から法人化し、合資会社米兵(有限責任社員 石原大二)を設立、昭和30~40年代にかけて、高度経済成長期の時代背景にあわせ、顧客からの買取面におけるニーズ(顧客が何を売りたいか)及び顧客からの販売面におけるニーズに機会即応し、従来からの古着に加え、宝石・貴金属、時計、カメラ、家電、楽器等取扱品目の幅を拡大してまいりました。その後、昭和45年、現在地(現「コメ兵本館」所在地)に本店を移転オープン、昭和52年には「コメ兵パート2」(現「コメ兵西館」)をオープンし、昭和54年の株式会社コメ兵の設立に至っております。
昭和54年5月 名古屋市中区大須三丁目25番31号に組織的な事業展開を目的として「株式会社米兵(資本金14,000千円)」を設立。
昭和62年9月 社名を「株式会社コメ兵」へ変更。
昭和63年9月 個人買取仕入の拡大を目的として宅配による買取を開始。
平成4年9月 郊外型の宝石店として「コメ兵豊田店」(愛知県豊田市)をオープン。
平成7年11月 東海地区の販売力強化を目的として「コメ兵パート1」(名古屋市中区)を新築オープン。
平成8年3月 関東地区の仕入拠点として「買取センター道玄坂」(東京都渋谷区)をオープン。
平成9年8月 「合資会社不動産の米兵」を合併。
平成12年4月 関西地区の仕入及び販売拠点として「コメ兵心斎橋店・買取センター心斎橋」(大阪市中央区)をオープン。
平成12年5月 全国への販売力強化を目的としてインターネットによる通信販売を開始。
平成12年11月 販売面における核店舗として「コメ兵本館(旧パート1)・コメ兵西館(旧パート2)」(名古屋市中区)を増床、リニューアルオープン。
平成14年5月 格安衣料の量り売り店舗として「エングラム(Yen=g)」(名古屋市中区)をオープン。
平成14年11月 関西地区の仕入拠点として「買取センター神戸元町」(神戸市中央区)をオープン。
平成15年3月 関西地区の販売拠点として「コメ兵神戸元町店」(神戸市中央区、買取センター神戸元町に併設)をオープン。
平成15年7月 個人買取仕入の強化を目的として「買取センター大須」(名古屋市中区)を移転・増床オープン。
平成15年9月 日本証券業協会に株式を店頭登録。
平成15年10月 関東地区の仕入拠点として「コメ兵有楽町店」(東京都千代田区)の出店予定地に「買取センター有楽町」を先行オープン。
平成15年11月 アメリカンカジュアル衣料の店舗として「コメ兵アメカジ館」(名古屋市中区)をオープン。
平成16年3月 関東地区への本格的な販売店舗出店として「コメ兵有楽町店」(東京都千代田区)をオープン。
平成16年12月 DCブランド衣料(レディース)の店舗として「コメ兵新西館」(名古屋市中区)をオープン。
平成16年12月 日本証券業協会への株式の店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成16年12月 東京証券取引所市場第二部及び名古屋証券取引所市場第二部に株式を上場。(上記に伴い平成17年1月にジャスダック証券取引所への株式の上場を廃止。)
平成17年8月 関東地区の仕入拠点として「コメ兵新宿店」(東京都新宿区)の出店予定地に「買取センター新宿」を先行オープン。
平成17年11月 関東地区の核店舗として「コメ兵新宿店」(東京都新宿区)をオープン。
平成19年6月 関東地区の仕入拠点として「買取センター横浜西口」(横浜市西区)をオープン。
平成19年6月 関東地区の個人買取仕入の強化を目的として「買取センター道玄坂」を移転し、名称を「買取センター渋谷」(東京都渋谷区)に変更。
添付ファイル