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イフジ産業
本店:福岡県糟屋郡粕屋町大字戸原200番地の1

【商号履歴】
イフジ産業株式会社(1972年10月3日~)

【株式上場履歴】
<東証1部>2017年3月2日~
<福証>2011年8月29日~
<東証2部>2012年5月30日~2017年3月1日(1部指定)
<大証JASDAQ>2010年4月1日~2012年8月3日(上場廃止申請)
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>2001年8月29日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【筆頭株主】
藤井徳夫社長

【合併履歴】
1996年4月 日 株式会社関東イフジ
1996年4月 日 株式会社関西イフジ
1996年4月 日 株式会社カネヒロ食品
1996年4月 日 株式会社イフジフーズ

【沿革】
昭和47年10月 資本金300万円で福岡市中央区桜坂にイフジ産業株式会社を設立。
昭和48年9月 福岡県糟屋郡粕屋町(現本店所在地)に本社工場完成、液卵の製造販売を開始。
昭和49年8月 千葉県市川市に関東営業所設置。
昭和50年4月 大阪市西区に大阪営業所設置。
昭和52年3月 福岡県鶏卵加工協同組合を設立。
昭和53年10月 農水省の鶏卵加工合理化センター設置事業に基づき、福岡県鶏卵加工協同組合が国庫補助を受け、割卵機及び殺菌設備を導入、福岡県鶏卵加工協同組合に生産を委託(本社工場を貸与)、当社は販売会社となる。
昭和56年3月 本社工場隣接地を買収。工場を増設し福岡県鶏卵加工協同組合に貸与。
昭和56年12月 茨城県水戸市に日配水戸販売株式会社と合弁で株式会社関東イフジ(資本金10,000千円)を設立。(昭和61年3月に100%子会社とする。)
昭和57年5月 株式会社関東イフジ水戸工場が完成し、関東地区での生液卵の製造販売を開始。関東営業所を水戸市に移転。
昭和58年4月 福岡県嘉穂郡穂波町の有限会社日の丸食品を買収、株式会社に組織変更。
昭和62年10月 日の丸食品株式会社の社名を株式会社イフジフーズに変更。
昭和63年3月 首都圏での販売量の拡大に伴い株式会社関東イフジ水戸工場の隣接地を買収し、工場を増設。
昭和63年4月 株式会社イフジフーズにてゆで卵の製造販売を開始。
平成元年5月 奈良県奈良市に株式会社関西イフジを設立、近畿圏での生液卵の製造販売を開始。大阪営業所を奈良市に移転し関西営業所と改称。
平成2年3月 三重県上野市の有限会社カネヒロ食品を買収、株式会社に組織変更。
平成8年4月 製販一体化のため、株式会社関東イフジ、株式会社関西イフジ、株式会社カネヒロ食品、株式会社イフジフーズを合併するとともに福岡県鶏卵加工協同組合の所有資産を買取る。(福岡県鶏卵加工協同組合は解散)。組織編成を関東事業部、関西事業部、三重事業部、福岡事業部の各地区事業部制とする。
平成8年7月 本店所在地を福岡市中央区桜坂から福岡県糟屋郡粕屋町(現本社住所)に移転。
平成8年10月 愛知県安城市に名古屋事業部を設置、中京圏での生液卵の製造販売を開始。
平成10年8月 三重事業部を不採算のため閉鎖。
平成11年11月 関東事業部近接地に新工場用地を取得。
平成13年5月 関東事業部新工場完成。
平成13年8月 日本証券業協会に店頭登録(現在、株式会社ジャスダック証券取引所に上場)。
平成16年3月 京都府綴喜郡井手町に関西事業部新工場完成。
平成19年4月 福岡県糟屋郡宇美町に福岡事業部新工場用地を取得。