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日本コークス工業

本店:東京都江東区豊洲三丁目3番3号

【商号履歴】
日本コークス工業株式会社(2009年4月1日~)
三井鉱山株式会社(2004年3月~2009年4月1日)
三井鉱山物流株式会社(2001年4月~2004年3月)
みなと木材工業株式会社(1969年12月1日~2001年4月)

【株式上場履歴】
<東証1部>2004年3月10日~

【連結子会社】
三井室町海運㈱ 東京都江東区 100%
三井鉱山マテリアル㈱ 東京都江東区 100%
有明機械㈱ 福岡県大牟田市 100%
千葉三港運輸㈱ 千葉県市原市 100%
㈱サン有明電気 福岡県大牟田市 100%
㈱九州ビルシステム 福岡県大牟田市 100%
その他11社

【合併履歴】
2006年10月 日 三井西日本埠頭株式会社
2005年5月 日 サンケミカル株式会社
2004年3月 日 三井鉱山株式会社
2004年3月 日 三井鉱山コークス株式会社

【沿革】
明治7年9月 三井組が神岡鉱山の一部を取得
明治22年1月 三井組が政府から三池炭鉱の払下げをうけ、三井組、三井物産、三井銀行が協力して三池炭鉱社をおき、経営にあたる。
明治25年6月 資本金200万円の三井鉱山合資会社設立、三池炭鉱、神岡鉱山その他の経営にあたる。
明治26年7月 三井鉱山合資会社を三井鉱山合名会社に改組
明治41年4月 三池港を開港
明治42年10月 三井鉱山合名会社を三井合名会社鉱山部とする。
明治44年12月 三井合名会社鉱山部が独立し、三井鉱山株式会社(以下、「旧三井鉱山」という。)設立
大正3年8月 旧三井鉱山:砂川炭鉱の採掘に着手
昭和13年10月 旧三井鉱山:芦別鉱業所設置、採掘に着手
昭和16年2月 旧三井鉱山:新美唄炭鉱取得、採掘に着手
昭和16年4月 旧三井鉱山:三池染料工業所、石油合成三池試験工場、目黒研究所を分離、三井化学工業株式会社設立
昭和20年8月 旧三井鉱山:終戦により樺太、朝鮮等における事業および財産を失う。
昭和25年5月 旧三井鉱山:企業再建整備法により神岡鉱業所ほか金属部門を分離し、神岡鉱業株式会社(現在の三井金属鉱業株式会社)設立
昭和34年10月 旧三井鉱山:三池製作所を分離、株式会社三井三池製作所設立
昭和40年3月 旧三井鉱山:三池港務所を分離、株式会社三井三池港務所設立
昭和44年12月 輸入木材の製材を目的に、みなと木材工業株式会社(現当社)設立
昭和45年5月 三井鉱山コークス工業株式会社設立
昭和48年8月 旧三井鉱山:株式会社三井三池港務所を吸収合併、三池港務所設置。石炭生産部門を分離、三井石炭鉱業株式会社設立
昭和51年5月 旧三井鉱山:三井セメント株式会社を吸収合併、田川事業所設置
昭和56年4月 旧三井鉱山:三井鉱山コークス工業株式会社を吸収合併、北九州事業所設置
昭和59年11月 三池炭鉱の石炭輸送を行う三港運送株式会社を吸収合併、商号を三港運送株式会社へ変更
平成5年1月 旧三井鉱山:三池港務所と九州事務所を統合、三池事業所設置
平成5年10月 旧三井鉱山:三井三池化工機株式会社を吸収合併、栃木事業所設置
平成9年4月 旧三井鉱山の港湾荷役等を請負う三池ポートサービス株式会社を吸収合併、商号を三池港物流株式会社へ変更
平成11年9月 旧三井鉱山:セメント製造・石灰石生産部門である田川事業所を分離、三井鉱山セメント株式会社へ営業譲渡
平成13年3月 旧三井鉱山:コークス製造部門である北九州事業所を分離、三井鉱山コークス株式会社へ営業譲渡
平成13年4月 商号を三井鉱山物流株式会社へ変更
平成16年3月 田川営業所廃止。旧三井鉱山および三井鉱山コークス株式会社を吸収合併、商号を三井鉱山株式会社へ変更、株式会社東京証券取引所市場第一部に上場
平成17年5月 サンケミカル株式会社を吸収合併
平成18年10月 三井西日本埠頭株式会社を吸収合併