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関門海
本店:大阪市西区北堀江二丁目3番3号

【商号履歴】
株式会社関門海
株式会社さかな亭(1989年5月18日~)

【株式上場履歴】
<東証2部>2016年8月1日~
<東証マザーズ>2005年6月2日~2016年7月31日(2部選択)

【筆頭株主】
株式会社ヤタガラスホールディングス

【連結子会社】
株式会社カネジ 大阪市西区 100.0%
株式会社だいもん 神奈川県小田原市 100.0%
株式会社アクト・デリカ 大阪市西区 100.0%
株式会社富士水産 長崎県対馬市 100.0%
有限会社しまヤ酒店 沖縄県うるま市 100.0%

【合併履歴】
2001年5月 日 株式会社阪口フーズ

【沿革】
昭和55年9月 大阪府藤井寺市において、とらふぐ料理専門店「ふぐ半」(現「玄品(げんぴん)ふぐ藤井寺の関」を開店。
平成元年5月 奈良県奈良市において、株式会社さかな亭(現 株式会社関門海)を設立(資本金10,000千円)し、個人営業店2店舗の営業を譲受。
平成5年5月 大阪市中央区に初の大型店舗「いけふぐ亭」(現「玄品ふぐ法善寺の関」)を開店。
平成11年5月 大阪府松原市に関東地区への出店のため㈱阪口フーズを設立。(資本金70,000千円)
平成11年7月 ㈱阪口フーズが、東京都港区に関東地区第1号店、「下関ふぐ新橋店」(現「玄品ふぐ新橋の関」)を開店。
平成11年10月 「美味で健康的な本物のおいしさの追求」を目的とした研究開発活動を開始。
平成13年3月 株式会社関門海に商号を変更。
平成13年5月 ㈱阪口フーズを吸収合併。
平成13年5月 大阪府松原市に研究開発室、セントラルキッチン、物流センターを兼備した本部事務所を開設。
平成14年6月 とらふぐ料理専門店の屋号を「玄品ふぐ」に統一。
平成14年7月 三重県度会郡南島町に関門海三重陸上養殖場を建設。
平成15年8月 東京都千代田区に初の関東地区小型店「玄品ふぐ御茶の水の関」を開店。関東地区での小型店舗の展開開始。
平成15年12月 長期低温熟成技術が完成し、とらふぐの保存・輸送への導入を開始。
平成16年3月 「玄品ふぐ」のフランチャイズ加盟店募集を開始。
平成16年11月 東京都中央区にフランチャイズ店舗第1号店、「玄品ふぐ銀座一丁目の関」を開店。
平成16年12月 関門海三重陸上養殖場において育成された自社養殖とらふぐの「玄品ふぐ」での提供を開始。とらふぐ宅配事業を開始。
平成17年2月 大阪府松原市に本店移転。
平成17年4月 車えびフライ専門店「えびおどーる」を開店。
平成17年6月 東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場。ごちそうカリー専門店「カリーシェフ伝説」を開店。
平成17年8月 カレー専門店「玄品直釜カレーめし」を開店。
平成17年9月 「玄品ふぐ」の個人フランチャイズオーナーの募集開始。
平成17年10月 新規業態「えびおどーる」「カリーシェフ伝説」から全面撤退。
平成17年12月 ずわいがに旨み向上技術の事業化として、かに料理専門店「玄品以蟹茂」を開店。
平成18年1月 「玄品ふぐ戸越銀座の関」を「玄品以蟹茂へ業態転換」。
平成18年7月 株式会社バルニバービと食材技術を活用した業態開発について業務提携。
平成18年9月 株式会社バルニバービとの共同事業開発として、同志社大学京田辺キャンパスにて大学内レストラン「アマークドパラディラッテ」を開店。
平成18年10月 商業施設への初出店として、スペインバル「バルデゲー」を東京都江東区のららぽーと豊洲にて開店。福岡市博多区に九州地区第1号店、「玄品ふぐ中州の関」を開店。
平成19年3月 100%子会社となる株式会社カネジ設立。
平成19年5月 連結子会社である株式会社カネジが民事再生手続中の株式会社かね治より総菜宅配事業を譲り受ける。
平成19年8月 大阪市西区北堀江にグループ本部事務所開設。
平成19年10月 サッポロビール株式会社との資本業務提携契約締結。
平成20年4月 大阪市西区北堀江に本店を移転。
平成20年6月 株式会社富士水産を100%子会社化し、国内養殖事業を開始。
平成20年7月 株式会社だいもんを100%子会社化し、回転すし事業を開始。
平成20年7月 株式会社アクト・デリカを100%子会社化し、総菜宅配事業の規模を拡大。
平成20年9月 有限会社しまヤ酒店を子会社化し沖縄における酒販事業を開始。