※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

サンポット

本店:岩手県花巻市北湯口第二地割1番地26

【商号履歴】
サンポット株式会社(1969年1月~)
ガスター販売株式会社(1965年4月~1969年1月)

【株式上場履歴】
<東証2部>2003年6月18日~2007年6月26日(株式会社長府製作所と株式交換)
<店頭>2000年12月14日~2003年6月17日(東証2部に上場)

【合併履歴】
1968年12月 日 株式会社サンポット

【沿革】
当社は昭和40年4月東洋棉花(株)〔旧(株)トーメン〕全額出資のもとガスター販売(株)として東京都新宿区に設立され、昭和44年1月に社名を商標である「サンポット」に合わせ、サンポット(株)に変更いたしております。
昭和40年4月 関東ガス器具株式会社〔昭和34年9月設立、資本金200百万円・東京瓦斯株式会社、東洋棉花株式会社(旧株式会社トーメン)の各50%出資合弁会社〕の石油器具部門が分離独立し、石油及びガスの燃焼器具並びに電気器具の仕入販売を目的として、東洋棉花株式会社全額出資のもと東京都新宿区にガスター販売株式会社(資本金25百万円)を設立。
同時に札幌(現札幌支店)、仙台他4ヶ所に営業所を開設。
昭和40年9月 埼玉県川越市に川越工場(旧本社工場)を開設。
昭和41年6月 伊丹工業株式会社札幌工場にて石油暖房機器の委託生産を開始。
昭和42年3月 製造部門を分離独立し、埼玉県川越市に株式会社サンポット(資本金25百万円)を設立。
昭和43年7月 本社を東京都品川区に移転。
昭和43年12月 製販一体化のため製造子会社株式会社サンポットを吸収合併。
昭和44年1月 社名をガスター販売株式会社からサンポット株式会社に変更。
昭和44年10月 青森県青森市に青森出張所(現青森営業所)を開設。
昭和45年4月 釧路(現釧路営業所)、旭川(現旭川営業所)、函館(現函館営業所)、秋田(現秋田営業所)他4ヶ所に出張所を開設。
昭和50年9月 本社を埼玉県川越市に移転。
昭和51年4月 広島市に中国サンポットサービス株式会社(資本金3百万円、当社出資比率49%)を設立。
昭和53年6月 仙台市に東北サンポットサービス株式会社(資本金3百万円、当社出資比率49%)を設立。
昭和60年9月 伊丹工業株式会社より同社札幌工場の土地及び建物を取得(現当社札幌工場)。
昭和62年4月 北海道帯広市に帯広駐在所(現帯広営業所)を開設。
昭和63年2月 北海道北見市に北見駐在所(現北見営業所)を開設。
昭和63年9月 株式会社レンタルのニッケンと提携し石油ストーブのレンタル事業を開始。
平成元年4月 札幌市に、暖房技術の研究開発及びアフターサービス業務の充実強化を目的として当社全額出資により株式会社北海道サンポット技術研究所〔資本金10百万円、現サンポットエンジニアリング株式会社(平成7年4月社名変更)〕を設立。
平成4年3月 埼玉県新座市に営業所を新築し、首都圏営業所を開設。
平成11年3月 新潟営業所及び松本営業所を統合し、長野県長野市に信越営業所を開設。
平成11年9月 東北サンポットサービス有限会社を100%子会社化する。
平成12年2月 サンポットエンジニアリング株式会社と東北サンポットサービス有限会社が1:1で合併しサンポットエンジニアリング株式会社が存続会社となる。(当社出資比率100%、資本金総額13百万円)
平成12年12月 日本証券業協会に株式を店頭登録
平成13年3月 サンポットエンジニアリング株式会社と中国サンポット有限会社が1:0.5で合併し、サンポットエンジニアリング株式会社が存続会社となる。(当社出資比率89.1%、合併後の資本金16,500千円)
平成13年8月 中国サンポットサービス(有)の旧経営者保有のサンポットエンジニアリング(株)の株式36株を購入し、サンポットエンジニアリング(株)を100%子会社とする。
平成13年10月 岩手県花巻市に花巻工場を開設
平成14年4月 富山県富山市に富山営業所を開設
平成15年6月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場
平成15年7月 大阪府吹田市に大阪営業所を開設
平成17年5月 北見営業所を閉鎖し、旭川営業所に統合。
平成17年12月 埼玉県川越市に川越サービスセンターを開設。
平成17年12月 埼玉県新座市に首都圏事務所を開設。
平成18年3月 本社を埼玉県川越市から岩手県花巻市に移転。
平成18年4月 広島営業所を閉鎖し、大阪営業所に統合。