※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

大同マルタ染工
本店:京都市南区吉祥院南落合町12番地

【商号履歴】
大同マルタ染工株式会社(1970年5月1日~)
大同染工株式会社(1945年10月~1970年5月1日)
大同化工株式会社(1944年9月~1945年10月)
大同染工株式会社(1942年7月~1944年9月)

【株式上場履歴】
<大証2部>  年 月 日~2003年7月28日(東洋紡績株式会社と株式交換)
<大証1部>1949年10月17日~  年 月 日(2部に指定替え)
<京証>1949年7月4日~2001年3月1日(取引所閉鎖)

【合併履歴】
1970年5月1日 京都晒染工業株式会社

【沿革】
昭和17年7月 京都市右京区西九条南田町65番地に、三興株式会社(現在の丸紅株式会社の前身)吉祥院工場を中核として、京都の同業7社が統合し、織物の染色整理加工を主たる目的として大同染工株式会社設立。
昭和19年5月 本社を京都市南区吉祥院南落合町31番地に移転。
昭和19年9月 社名を大同化工株式会社に変更。
昭和20年10月 社名を大同染工株式会社に復元。
昭和24年6月 京都証券取引所に上場。
昭和24年10月 大阪証券取引所に上場。
昭和45年5月 京都晒染工業株式会社を吸収合併し、社名を大同マルタ染工株式会社に変更。
昭和55年11月 生産工程の効率化のための工場集約効率化計画(R-計画)完了。
昭和56年5月 本店を京都市南区吉祥院南落合町12番地の現在地に移転。
昭和61年3月 半額減資と第三者割当時価発行増資を実施。(資本金10億1920万円)
昭和62年2月 業容の拡張に伴い、従来の繊維製品の精錬漂白捺染加工及び繊維製品の販売に加え、(1)一般土木建築工事の設計及び請負(2)電子機器用ならびに通信機器用部品等の製造及び販売(3)電気機械器具等の製造及び販売(4)室内装飾品等の製造及び販売を事業目的に追加。
昭和63年8月 資本金に含まれている券面超過額を減少させる減資を実施(資本金5億円)
平成2年6月 業容の拡張に伴い、化粧品の製造及び販売を事業目的に追加。