ホギメディカル
本店:東京都港区赤坂二丁目7番7号

【商号履歴】
株式会社ホギメディカル(1987年4月~)
株式会社ホギ(1970年10月~1987年4月)
保木記録紙販売株式会社(1961年4月3日~1970年10月)

【株式上場履歴】
<東証1部>2000年3月1日~
<東証2部>1991年12月4日~2000年2月29日(1部に指定替え)

【沿革】
昭和30年12月 東京都文京区に保木将夫(現当社取締役ファウンダー)の個人商店として保木明正堂を創業し、紙・文具小売と医療用記録紙の販売開始
昭和36年4月 東京都文京区に資本金100万円で保木記録紙販売株式会社を設立
昭和38年1月 HOGY印心電計記録紙の販売開始
昭和39年6月 東京都練馬区に野方工場を設置し、メッキンバッグ(滅菌包装袋)の製造開始
昭和39年10月 メッキンバッグの販売開始
昭和42年9月 千葉県柏市に柏工場を建設し、野方工場を閉鎖
昭和45年10月 商号を株式会社ホギに変更
昭和46年1月 千葉県流山市に第一配送センターを設置
昭和47年7月 医療用不織布製品の製造および販売開始
昭和52年7月 東京都知事より毒物劇物一般販売業の登録、医薬品販売業の許可を受ける。医療用具販売業を届出
昭和53年10月 丸石製薬㈱製「消毒薬剤ステリハイド」の販売開始
昭和53年11月 茨城県稲敷郡美浦村に美浦工場(現美浦工場第一)を建設し、メッキンバッグおよび不織布製品の製造開始、柏工場の業務吸収
昭和54年4月 旧柏工場を改築し、第二配送センターを設置
昭和57年4月 E・I・デュポン社製「不織布ソンタラ」を使用した医療用不織布製品の製造販売を開始
昭和58年10月 美浦第二工場(現美浦工場第二)完成し、不織布製品専用工場とする。隣接地に第三配送センターを設置
昭和59年3月 ORパック(手術用覆布パック)新製品の販売開始
昭和60年4月 独自の全面採用システムによる不織布製品の販売戦略を開始
昭和62年4月 商号を株式会社ホギメディカルに変更
昭和63年4月 業務の統一管理および省力化のため新コンピュータシステムを導入
平成元年6月 江戸崎配送センター(全自動倉庫)設置
平成3年3月 医療廃棄物の院内焼却を可能にする三菱重工業㈱製「排ガス処理装置付焼却炉システム」の販売開始
平成3年12月 東京証券取引所市場第2部に上場
平成3年12月 丸石製薬㈱製「消毒薬剤ステリハイド」の販売中止
平成4年4月 江戸崎滅菌センター(電子線滅菌)稼働
平成5年7月 美浦第三工場(平成6年4月に美浦第二工場(現美浦工場第二)に統合)完成
平成5年10月 筑波工場用地(南奥原工業団地)取得
平成6年1月 江戸崎配送センター増築完成、第一配送センター統合
平成6年4月 キット製品の販売開始
平成6年10月 P.T.ホギインドネシア(現連結子会社)設立
平成6年12月 東京営業所ビル完成
平成7年10月 筑波滅菌センター(全自動電子線滅菌)完成
平成9年10月 筑波配送センター(全自動倉庫)完成
平成11年2月 鋼製器具の販売開始
平成11年7月 ペイシェントケア用品の販売開始
平成12年3月 東京証券取引所市場第1部に指定替え
平成14年1月 本社ビル完成
平成14年4月 本店を現在地(東京都港区)に移転
平成15年3月 筑波キット工場完成し、キット製品専用工場とする
平成16年4月 オペラマスターの販売開始
平成17年11月 筑波工場オペラマスター専用生産ライン稼働開始
平成18年6月 筑波新配送センター(筑波OPC)(全自動倉庫)稼働開始