エイチアイ
本店:東京都目黒区東山一丁目4番4号

【商号履歴】
株式会社エイチアイ(1992年10月~)

<大証JASDAQ>2010年4月1日~2012年3月28日(アートスパークホールディングス株式会社に株式移転)
<ジャスダック>2007年4月12日~2010年4月1日(取引所閉鎖)

【沿革】
平成元年4月 企業向けシステム開発の受託及び上級者向けプログラミングセミナー開催を目的として、東京都大田区山王に出資金5百万円をもって有限会社エイチアイを設立 
平成2年12月 本社を東京都目黒区碑文谷に移転
平成4年10月 株式会社エイチアイに組織変更 
平成8年12月 パッケージソフトウェア開発・販売事業を開始し、パソコン用ソフト「DearDog」を開発
平成10年6月 米国におけるソフトウェアの開発及び市場調査を目的として、米国にMascot Capsule Inc.(現 HI CORPORATION America, Inc. 、現 連結子会社)を設立
平成13年3月 携帯端末向け3Dエンジン「MascotCapsule」V1を発表
平成13年3月 J-フォングループ(現 ソフトバンクモバイル株式会社)の携帯電話端末への「MascotCapsule」搭載を開始
平成13年4月 開発するコンテンツの中心をパソコン用ソフトからモバイルコンテンツにシフト
平成14年3月 「MascotCapsule」V2を発表
平成14年5月 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモの携帯電話端末への「MascotCapsule」搭載が決定
平成14年8月 「MascotCapsule」V3を発表
平成14年8月 アジア及びヨーロッパにおける携帯電話向け「MascotCapsule」の開発・コンテンツ制作・市場調査を目的として、シンガポールに Mascot Capsule Singapore Pte. Ltd.(現 HI CORPORATION Singapore Pte. Ltd. 、現 連結子会社)を設立
平成15年3月 KDDI株式会社の携帯電話端末への「MascotCapsule」搭載を開始
平成15年4月 米国Macromedia Inc.(現 Adobe Systems Incorporated)、バンダイネットワークス株式会社と株式会社NTTドコモの携帯電話端末へのFlash Lite搭載について提携
平成15年5月 米国Motorola, Inc.と「MascotCapsule」のライセンス契約を締結
平成15年8月 「MascotCapsule」V4を発表
平成16年1月 スウェーデンSony Ericsson Mobile Communications ABと「MascotCapsule」のライセンス契約を締結
平成16年9月 日本ビクター株式会社のハードディスクムービーに家電で初めて「MascotCapsule」を搭載
平成16年9月 米国QUALCOMM Incorporatedと「MascotCapsule」のライセンス契約を締結
平成16年12月 セミナー事業を終了
平成17年1月 本社を現在地(東京都目黒区東山一丁目4番4号)に移転
平成17年6月 韓国Samsung Electronics Co., Ltd.と「MascotCapsule」のライセンス契約を締結
平成17年8月 韓国LG Electronics Inc.と「MascotCapsule」のライセンス契約を締結
平成17年9月 韓国における「MascotCapsule」の販売及びマーケティング、顧客サポート活動の拠点として、韓国にHI KOREA & CO.(現 連結子会社)を設立
平成17年10月 株式会社ウィルコムの携帯電話端末への「MascotCapsule」搭載を開始
平成17年12月 中国における「MascotCapsule」の販売及びコンテンツ事業の展開を目的として双日株式会社が設立したHI (CHINA) CORPORATIONの全株式を買い取り、連結子会社化
平成18年4月 フランスSagem Communicationと「MascotCapsule」のライセンス契約を締結
平成18年9月 「MascotCapsule」の拡張機能ライブラリ「MCX」(MascotCapsule Extension)の販売を開始
平成19年4月12日 当社株式をジャスダック証券取引所に上場いたしました。