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古林紙工
本店:大阪市中央区大手通三丁目1番12号

【商号履歴】
古林紙工株式会社(1947年8月21日~)

【株式上場履歴】
<東証2部>2013年7月16日~
<大証2部>1962年9月29日~2013年7月15日(東証に統合)

【沿革】
昭和9年9月 大阪市東区(現中央区)において古林雅夫が、古林紙器印刷所を創立
昭和22年8月 資本金195千円の株式会社に改組し、古林紙工株式会社に商号を変更
昭和32年4月 東京都日本橋区(現中央区)に東京営業所を開設
昭和34年5月 藤井寺工場にグラビア特印工場を建設、紙・セロファン・樹脂フィルム・金属箔の巻取印刷物・袋物などフレキシブルパッケージ並びにレーベル分野に進出
昭和37年3月 藤井寺工場に本邦第1号機としてBobst Autoplaten打抜機を導入
昭和37年9月 横浜市戸塚区に戸塚工場を開設
昭和37年9月 大阪証券取引所市場第2部に上場
昭和39年5月 戸塚工場にBobst Champlain Rotogravure Press with inline cuttercreaserを我が国で初めて設置
昭和43年1月 Sprinter,Fit systemによるLocking方式の紙器成型システムの市場開発を開始
昭和43年7月 愛知県犬山市に名古屋営業所及び犬山工場を開設
昭和43年8月 大阪市東区(現中央区)に本社を移転
昭和47年1月 犬山工場敷地内に複合紙工業株式会社(現複合工業株式会社)を設立(現・連結子会社)
昭和47年5月 北九州市に九州営業所を開設
昭和47年9月 北九州市に九州工場を開設
昭和48年7月 Tritelloの製造を開始
昭和52年1月 茨城県猿島郡境町にライニングコンテナー株式会社を設立(現・連結子会社)
昭和60年5月 東京都港区に営業本部を開設
昭和63年12月 台湾に合弁会社台湾古林股份有限公司を設立(現・連結子会社)
平成元年3月 和歌山市に和歌山営業所及び和歌山工場を開設
平成2年4月 兵庫県加東郡滝野町(現加東市)に滝野工場を開設
平成4年4月 東京都港区にMDセンター(マーケティング・デザイン部門)を開設
平成6年3月 中国上海市に合弁会社上海古林国際印務有限公司を設立(現・連結子会社)
平成7年12月 中国上海市に古林紙工(上海)有限公司を設立(現・連結子会社)
平成9年4月 東京都中央区に営業本部を移転
平成14年8月 中国上海市に古林包装材料製造(上海)有限公司を設立(現・連結子会社)