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ダイナパック
本店:名古屋市中区錦三丁目14番15号カゴメビル

【商号履歴】
ダイナパック株式会社(2005年1月1日~)
大日本紙業株式会社(?~2005年1月1日)
ニシキ紙業株式会社(1948年11月25日~?)

【株式上場履歴】
<東証2部>1993年10月25日~
<名証2部>1976年7月 日~

【合併履歴】
2005年1月1日 日本ハイパック株式会社
1975年1月1日 大日本紙業株式会社

【沿革】
当社は、平成17年1月1日をもって日本ハイパック株式会社と合併し、商号をダイナパック株式会社として新発足いたしました。なお、当社(昭和23年11月25日設立)は、昭和50年1月1日を合併期日として、名古屋市中区錦三丁目14番15号所在の大日本紙業株式会社(旧大日本紙業株式会社、昭和37年8月1日設立)の株式額面金額を変更するため同社を吸収合併しました。合併前の当社は休業状態であり、従って、法律上消滅した旧大日本紙業株式会社が実質上の存続会社であるため、特に記載のない限り、実質上の存続会社に関して記載しております。
昭和37年8月 三和印刷株式会社と堤紙工株式会社との合併により設立
昭和41年2月 愛知県海部郡蟹江町に蟹江工場を設立し、グラビア印刷の製造を開始
昭和49年6月 製造子会社のサン興業株式会社(現・サン・パッケージ株式会社、現連結子会社)を設立
昭和50年1月 額面変更のため大日本紙業株式会社(旧ニシキ紙業株式会社)と合併
昭和51年2月 茨城県筑波郡に茨城事業所(現・つくば工場)が完成し稼動を開始
昭和51年7月 名古屋証券取引所市場第二部に株式を上場
昭和52年5月 東京都中央区東日本橋に東京営業所を開設
昭和52年5月 カゴメ家具株式会社の株式を取得し、子会社とする
平成2年3月 株式会社トーカイシステムを設立
平成5年10月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場
平成7年11月 製造子会社のサン・プリプレス株式会社(現連結子会社)を設立
平成7年11月 製造子会社の蘇州太陽包装有限公司(現連結子会社)を設立
平成8年9月 株式会社東装(現連結子会社)の株式を取得し、子会社とする
平成12年12月 神原段ボール株式会社(現連結子会社)の株式を取得し、子会社とする
平成13年3月 日本ハイパック株式会社と業務提携および資本提携の契約を締結
平成13年3月 株式会社ユニオンパック(現連結子会社)の株式を取得し、子会社とする
平成14年1月 新生パッケージ株式会社の株式を株式交換により取得し、子会社とする
平成15年1月 サン・パッケージ株式会社とカゴメ家具株式会社を合併(存続会社サン・パッケージ株式会社)
平成15年1月 株式会社ユニオンパックと新生パッケージ株式会社を合併(存続会社株式会社ユニオンパック)
平成15年7月 株式会社ユニオンパックと株式会社トーカイシステムを合併(存続会社株式会社ユニオンパック)
平成16年2月 日本ハイパック株式会社と合併することを内容とする基本合意書の締結
平成16年6月 サン・プリプレス株式会社と日本ハイパック株式会社の製版部門と事業統合し、商号を株式会社ディー・ピー・エスに変更
平成16年12月 ニッケン商事株式会社の株式を株式交換により取得し、子会社とする
平成16年12月 大高事業所を株式会社ユニオンパックの本社敷地内へ移転
平成17年1月 大日本紙業分割準備株式会社(現・大日本紙業株式会社、現連結子会社)を設立し、生産にかかわる営業の一切を承継し、商号をダイナパック株式会社に変更
平成17年1月 分社型新設分割の方法により生産にかかわる営業の一切を大日本紙業分割準備株式会社に承継した大日本紙業株式会社(存続会社、現・ダイナパック株式会社)と、同じ方法により生産にかかわる営業の一切を日本ハイパック分割準備株式会社に承継した日本ハイパック株式会社(消滅会社)が合併し、ダイナパック株式会社に商号を変更
平成17年7月 大日本紙業株式会社土岐工場と株式会社ユニオンパックの本社工場を経営統合
平成17年7月 中国広東省深圳 市に愛柏包装制品貿易(深圳 )有限公司を設立(現連結子会社)
平成17年9月 ベトナムのハノイ市に駐在員事務所を開設
平成17年10月 株式会社エコリーブ(現連結子会社)の株式を取得し、子会社とする
平成17年11月 中国浙江省杭州市に蘇州太陽包装有限公司の杭州営業所を開設
平成18年5月 ベトナムのNEW TOYO DYNAPAC CO.,LTD.に出資(現持分法適用関連会社)
平成18年10月 中央紙器工業株式会社と業務提携の契約を締結
平成18年12月 ニッケン商事株式会社を清算