光ビジネスフォーム
本店:東京都八王子市東浅川町553番地

【商号履歴】
光ビジネスフォーム株式会社(1988年5月~)
光ビジネス・フォーム株式会社(1968年2月21日~1988年5月)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>1988年8月18日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【合併履歴】
1994年1月 日 山梨ヒカリビジネス株式会社
1986年9月 日 株式会社ヒカリコンピューティングサービス
1986年9月 日 ヒカリプロセッシング株式会社

【沿革】
昭和43年2月 ビジネスフォームの製造販売を目的として、光ビジネス・フォーム株式会社を東京都日野市日野に設立し、日野工場を同所に開設。
昭和44年10月 営業活動上、都心市場に近い東京都杉並区阿佐ヶ谷に営業所、阿佐ヶ谷工場を新設。
昭和46年6月 都下の営業拠点として、東京都日野市日野に多摩営業所を分離開設。
昭和46年11月 製版部門の㈱ヒカリコンピューティングサービス(H.C.S.)を日野工場内に別会社として設立し、製造販売を開始。
昭和47年6月 日野工場、阿佐ヶ谷工場が手狭となったため東京都八王子市北野に八王子工場を新設。日野工場の一部を移設、阿佐ヶ谷工場の一部を日野工場に移設。
昭和47年12月 更に都心の営業活動を強化するため、東京都中央区京橋に営業部を阿佐ヶ谷より移転開設。
昭和51年12月 工場拡張のため東京都八王子市東浅川町に本社、多摩営業所及び日野、八王子工場、H.C.S.の一部を移転し高尾工場を新設。
昭和53年4月 東京都新宿区西新宿に新宿営業所を新設し、販売活動を開始。
昭和53年7月 山梨県甲府市丸の内に甲府支社を新設し、販売活動を開始。
昭和54年1月 神奈川県横浜市中区尾上町に横浜営業所を新設し、販売活動を開始。
昭和54年12月 千葉県千葉市富士見に千葉営業所を新設し、販売活動を開始。
昭和56年6月 山梨県東八代郡石和町に山梨ヒカリビジネス㈱を発足、ビジネスフォームの製造販売を開始。甲府支社閉鎖。
昭和56年6月 東京都目黒区下目黒に目黒営業所を新設し、販売活動を開始。
昭和56年8月 加工部門のヒカリプロセッシング㈱(H.P.C.)を別会社として高尾工場内に設立し、ビジネスフォームの製本加工の製造販売を開始。
昭和56年10月 埼玉県浦和市高砂に浦和営業所(現さいたま営業所)を新設し、販売活動を開始。
昭和59年3月 千葉県野田市七光台に東部物流センター及び野田営業所を新設し、販売活動を開始。
昭和59年9月 東京都豊島区東池袋に池袋営業所を新設し、販売活動を開始。
昭和59年10月 東京都港区赤坂に赤坂営業所を新設し、販売活動を開始。
昭和59年11月 千葉県野田市七光台に野田工場を新設し、ビジネスフォームの製造販売を開始。
昭和60年5月 大阪市阿倍野区旭町に大阪支店を新設し、販売活動を開始。
昭和60年10月 中央区京橋より中央区日本橋小舟町へ営業所移転。
昭和61年9月 H.C.S.及びH.P.C.を吸収合併。
昭和62年10月 赤坂営業所を東京都港区新橋に移転し新橋営業所と改称。
昭和62年10月 東京都渋谷区渋谷に渋谷営業所を新設し、販売活動を開始。
昭和62年11月 新潟県新潟市に新潟営業所を新設し、販売活動を開始。
昭和63年5月 商号を光ビジネス・フォーム株式会社から光ビジネスフォーム株式会社に変更。
昭和63年8月 日本証券業協会東京地区協会店頭に登録。(平成16年12月ジャスダック証券取引所創設に伴い、同取引所に移行)
平成2年8月 高尾工場増築工事が完成し、ビジネスフォームの製造を開始。
平成4年4月 長野県営業所を長野県諏訪市に新設し、販売活動を開始。
平成6年1月 山梨ヒカリビジネス㈱を吸収合併し、甲府営業所、石和工場として製造・販売活動を開始。
平成10年8月 目黒営業所を閉鎖し新橋営業所に併合。
平成11年10月 東京都八王子市東浅川町にDPPセンターを新設。
平成13年12月 渋谷営業所を閉鎖し新宿営業所及び新橋営業所に併合。
平成13年12月 高尾工場ISO9001:2000版の認証を取得。
平成15年2月 プライバシーマークの認定を取得。
平成15年5月 高尾工場ISO14001:1996版の認証を取得。
平成18年4月 池袋営業所を閉鎖し、日本橋営業所及び新橋営業所に併合。
平成18年11月 物流管理業務を行う子会社として光ティーピーエル㈱を設立。
平成18年12月 石和工場を閉鎖し、高尾工場に統合。