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住商アグリビジネス
本店:東京都千代田区西神田三丁目1番6号日本弘道会ビル

【商号履歴】
住商アグリビジネス株式会社(2007年4月1日~)
日東バイオン株式会社(1987年9月~2007年4月1日)
日東産業株式会社(1971年1月~1987年9月)
日東肥料販売株式会社(1968年8月10日~1971年1月)

【株式上場履歴】
<店頭>1988年2月 日~2004年2月25日(住友商事株式会社と株式交換)

【合併履歴】
2007年4月1日 住商農産株式会社
1995年1月 日 日東農材株式会社
1995年1月 日 デッカーソン肥料株式会社

【沿革】
昭和43年8月 日東肥料販売株式会社の商号により、本社を北見市に置き設立(資本金1000万円)
昭和46年1月 日東産業株式会社に商号を変更
昭和46年11月 北見市に株式会社サンキョウを設立、肥料配合工場を新設し、当社の複合肥料の製造を開始
昭和49年6月 本社営業部を独立させ、北見地区の販売拡大のため、日東農材株式会社を設立
昭和51年1月 道南地区の販売拡大のため、札幌営業所を開設
昭和53年3月 米国ウッドワードアンドデッカーソン社との合弁事業により、当社が51%の出資で肥料販売会社デッカーソン肥料株式会社を設立し、旭川地区を主体に販売業務を開始
昭和53年7月 釧路市に自社肥料工場を新設し、B.B肥料を主体に肥料製造を開始。釧路、根室地区の販売拡大のため釧路営業所開設
昭和59年8月 十勝地区の販売拡大のため、帯広支店開設
昭和60年4月 輸入業務の円滑化と本州方面の販売拡大を目指し、東京支店開設
昭和61年3月 営業体制の充実、販売拡大のため、札幌営業所、釧路営業所を支店に昇格
昭和61年8月 釧路工場の敷地内に化成肥料工場を新設
昭和62年9月 新製品の研究開発を目指し、生物科学研究所を北見市に新設。日東バイオン株式会社に商号変更
昭和63年2月 社団法人日本証券業協会東京地区協会に店頭登録
平成3年2月 茨城県鹿島郡神栖町に化成肥料工場を新設。製造を開始
平成3年12月 東京支店を東京都千代田区から茨城県鹿島郡神栖町の関東工場敷地内に移転
平成4年5月 小樽市に札幌食品工場を新設、炊飯製品の製造を開始
平成4年12月 住友商事株式会社と第三者割当増資による資本提携を含む業務提携に関する契約を締結
平成5年8月 中川郡幕別町朝日産業株式会社の第三者割当増資を引受け、出資比率69.4%の子会社にする
平成6年3月 札幌支店を札幌市から小樽市の札幌食品工場内に移転
平成7年1月 当社の100%出資子会社、日東農材株式会社(本社・北見市)及びデッカーソン肥料株式会社(本社・旭川市)を吸収合併し、それぞれを北見支店、中標津営業所、旭川支店にする
平成7年5月 当社100%出資により北見市に株式会社アグロテックを設立
平成8年4月 東京支店を関東支店、札幌支店を道央支店、札幌食品工場を小樽食品工場に改称
平成8年7月 中川郡幕別町朝日産業株式会社から生産設備を譲り受け、十勝工場として肥料製造を開始
平成9年7月 新潟県三条市に新潟支店を開設
平成9年10月 住友商事株式会社との合弁により、当社が85%の出資で肥料製造会社株式会社アグロメイトを福岡県大牟田市に設立
平成10年7月 広尾郡大樹町に十勝南部および日高支庁の販売拡大のため日勝支店を開設
平成11年7月 宗谷地区および道南地区の販売拡大のため、それぞれ北見支店に属する稚内営業所、道央支店に属する函館営業所を開設
平成12年4月 日高地区の販売拡大のため、日勝支店に属する静内営業所を開設
平成12年7月 物流機能強化のため物流本部を設立
平成13年1月 作物栽培技術および肥料施肥技術研究開発を目的とし、中川郡幕別町に農業技術研究所を開設
平成13年4月 研究開発業務を統括する農業技術本部を設立
平成14年12月 株式会社アグロメイトが福岡県大牟田市内に新工場を新設し移転
平成16年2月 店頭登録取り消し
平成16年3月 株式交換により住友商事株式会社の完全子会社化
平成19年4月 本社を東京都千代田区西神田に移転し、日東バイオン株式会社グループ3社と住商農産株式会社とが合併し住商アグリビジネス株式会社設立