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日興酸素
本店:東京都中央区築地2丁目14番8号

【商号履歴】
日興酸素株式会社(1950年4月~2004年10月株式会社サーンガスニチゴーに合併)

【株式上場履歴】
<店頭>1963年6月 日~2004年3月 日(大陽東洋酸素株式会社と株式交換)

【合併履歴】
1962年11月 日 昭和アセチレン工業株式会社
1962年11月 日 日興プロパン株式会社

【沿革】
昭和25年4月 日興酸素株式会社設立(資本金300万円)。
昭和29年10月 茨城県稲敷郡阿見町に土浦工場を新設し、酸素、溶解アセチレンの製造販売を開始。
昭和35年5月 茨城県水戸市千波町にLPガス充填所を新設。
昭和37年11月 昭和アセチレン工業株式会社及び日興プロパン株式会社を吸収合併。
昭和38年6月 日本証券業協会に株式を登録。
昭和39年9月 三菱化成工業株式会社より資本参加。
昭和39年10月 茨城県猿島郡総和町にLPガス充填所を新設。資本金3億円に増資。
昭和49年9月 土浦工場のアセチレン製造設備をはじめ工場全般の近代化工事を実施、同時に窒素、アルゴンの充填設備を新設。
昭和51年4月 土浦工場内に炭酸ガス充填設備を新設。
昭和54年11月 古河工場にLPガス容器検査場を新設。
昭和57年6月 茨城県東茨城郡美野里町にLPガス充填所を新設。
昭和62年4月 茨城県稲敷郡阿見町に家庭用LPガス直販会社、有限会社土浦日興ガス(現 ㈲日興ガス)を設立。
平成元年9月 茨城県東茨城郡茨城町に家庭用LPガス直販会社、有限会社水戸ホームガスを設立。
平成2年2月 当社、日本酸素株式会社、東洋酸素株式会社及び大陽酸素株式会社の共同出資で資本金2億円の新相模酸素株式会社を設立、神奈川県相模原市に空気液化分離工場を新設。(平成4年6月完成)。
平成7年12月 三菱化学株式会社持株の過半を譲受け、大陽東洋酸素株式会社が筆頭株主に。
平成8年12月 茨城県猿島郡総和町にLPガス容器再検査・充填会社、有限会社古河テクノを設立。
平成10年1月 茨城県古河市本町に家庭用LPガス直販・燃料販売会社、ニッコー三共株式会社を設立。東京都港区芝に光ディスク等記憶媒体及び関連商品販売会社、株式会社エヌ・オフィス・ソルーションを設立。
平成11年4月 茨城県稲敷郡阿見町にガス関係設備の設計、施工、保全工事会社、エヌ・ガステック株式会社を設立。
平成12年2月 茨城県猿島郡総和町に家庭用LPガス直販会社、有限会社ニッコーガスを設立。
平成13年8月 ニッコー三共株式会社が有限会社ニッコーガスを合併。
平成15年7月 大陽東洋酸素株式会社が三菱化学株式会社の所有する当社株式の全部を譲り受ける。
平成15年10月 東京支店と東京北営業所を統合し、名称を東京ガスセンターとする。
平成15年12月 大陽東洋酸素株式会社の完全子会社となる株式交換に関する覚書締結。
平成16年3月 日本証券業協会の店頭登録銘柄登録取消。
平成16年10月 株式会社サーンガスニチゴーに合併し、ニチゴー日興株式会社を設立。