※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

タカギセイコー
本店:富山県高岡市二塚322番地の3

【商号履歴】
株式会社タカギセイコー(1986年4月~)
株式会社高木製作所(1959年8月29日~1986年4月)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~
<ジャスダック>2007年6月8日~2010年4月1日(取引所閉鎖)

【合併履歴】
1993年9月 日 株式会社テー・ケイ化成
1993年3月 日 株式会社氷見セイコー
1993年3月 日 株式会社福光セイコー
1993年3月 日 株式会社東北セイコー
1993年3月 日 株式会社信州セイコー
1993年3月 日 株式会社大阪セイコー

【沿革】
昭和6年4月 個人として、高木漆器店開業。
昭和15年3月 合成樹脂(ベークライト)による漆器開発に成功。
昭和21年3月 個人として、高木製作所創立。
昭和23年6月 高岡市中川261番地に本社工場を建設。コンプレッション成形及び金型の製造開始。
昭和24年3月 コレクター、スライバーガイド、ボビン等紡績機器部品のプラスチックス化に成功。
昭和28年5月 名古屋出張所(現名古屋支店)を開設。
昭和32年4月 自動車用コラムブッシュ、オートバイククラッチ用スクリューのプラスチックス化成功。
昭和32年12月 大阪出張所(現大阪支店)を開設。
昭和34年4月 東京出張所(現東京支店)を開設。
昭和34年8月 高木製作所を法人に改組、株式会社高木製作所設立。
昭和37年10月 東高プラスチック株式会社設立。(昭和47年サンケイゴルフ製造株式会社に社名変更)
昭和39年5月 浜松営業所(現浜松支店)を開設。
昭和39年8月 新湊市川口800番地に本社移転。本社工場を建設。
昭和39年8月 本社営業部(現北陸支店)を開設。
昭和40年7月 株式会社サンケイゴルフ設立。
昭和40年7月 高木ソリッド株式会社設立。(昭和48年タカギ成機株式会社に社名変更、昭和62年株式会社氷見セイコーに社名変更)
昭和42年11月 高木化成株式会社設立。(昭和63年株式会社大阪セイコーに社名変更)
昭和44年7月 テカルミット社(イギリス)の技術により、ホース・チューブ製造開始。
昭和44年10月 富山県氷見市に高木ソリッド株式会社本社工場(現氷見工場)を開設。
昭和44年10月 静岡県磐田郡に浜松工場を開設。
昭和44年12月 マックニール社(アメリカ)の技術により回転成形開始。回転成形法による車両用ガソリンタンクの製造開始。
昭和45年11月 ユジーヌ・クールマン社(フランス)の技術により合成木材の製造開始。
昭和46年5月 富山県西砺波郡福光町に塗装工場(現福光工場)を開設。
昭和47年10月 株式会社東北タカギ設立。(昭和63年株式会社東北セイコーに社名変更)
昭和49年6月 株式会社タカギ化工設立。(昭和62年株式会社福光セイコーに社名変更)
昭和52年2月 御坊山観光開発株式会社(現持分法適用関連会社)へ出資。
昭和52年3月 中部ボビン株式会社設立。(昭和63年株式会社岡崎セイコーに社名変更)
昭和55年10月 株式会社シンコー化成設立。(昭和63年株式会社信州セイコーに社名変更)
昭和57年3月 株式会社テー・ケイ化成設立。
昭和61年4月 社名を株式会社タカギセイコーに変更。本社を高岡市二塚322番地の3に移転。
平成2年4月 マーゴン社(アイルランド)とブロー成形の技術援助契約を締結。
平成2年10月 第5回とやまテクノ大賞受賞。
平成5年3月 株式会社氷見セイコー、株式会社福光セイコー、株式会社東北セイコー、株式会社信州セイコー、株式会社大阪セイコーを吸収合併。それぞれ氷見工場、福光工場、東北工場、松本工場、大阪工場として稼働。
平成5年9月 株式会社テー・ケイ化成を吸収合併、株式会社岡崎セイコーより営業譲受。それぞれ浜北TK工場、岡崎工場として稼働。
平成5年11月 株式会社トリニティ(現連結子会社)を設立。
平成7年2月 海外子会社・高木精工(香港)有限公司(現連結子会社)を設立。
平成7年12月 南海華達模具廠との合弁会社・佛山市南海華達高木模具有限公司(現連結子会社)を設立。
平成8年8月 事業部・事業所制に移行。
平成11年11月 執行役員制度を導入。
平成12年3月 株式取得により、株式会社中井製作所(現連結子会社)を子会社化。
平成12年11月 モートン・カスタム・プラスチック社(アメリカ)とパートナーシップ契約。
平成12年12月 バンコク・ダイキャスティング&インジェクション社(タイ)とパートナーシップ契約。マーゴン社(アイルランド)とパートナーシップ契約。
平成13年1月 明和産業株式会社との合弁会社・高和精工(上海)有限公司(現連結子会社)を設立。
平成13年3月 バンコク・ダイキャスティング&インジェクション社(タイ)と技術援助契約締結。
平成13年5月 精機センター設立。
平成13年8月 統益工業股份有限公司(台湾)とパートナーシップ契約。
平成13年12月 マーゴンコーポレーション(アメリカ)と技術援助契約締結。
平成14年12月 大連大顕股分有限公司と住友商事プラスチック株式会社との合弁会社・大連大顕高木模具有限公司(現持分法適用関連会社)を設立。
平成15年1月 株式会社トリニティが高岡市二塚(本社敷地内)に移転。
平成15年10月 PT.サリマルチウタマ社(インドネシア)とプラネット株式会社との合弁会社PT.タカギ・サリマルチウタマ(現連結子会社)設立。
平成16年5月 明和産業株式会社との合弁会社 高和精密模具(上海)有限公司(現連結子会社)を設立。
平成16年7月 大連保税区大顕模具製造有限公司(中国)と技術移転契約締結。
平成16年12月 瀋陽住三塑料有限公司(中国)と技術移転契約締結。
平成17年2月 プラネット株式会社との合弁会社・高木汽車部件(佛山)有限公司(現連結子会社)を設立。
平成17年3月 住友商事プラスチック株式会社と共同で株式取得により明和アペックス株式会社(現連結子会社)を子会社化。
平成18年3月 PT.タカギ・サリマルチウタマ、住友商事ケミカル株式会社との合弁会社PT.TSCマニュファクチュアリング(インドネシア)(現連結子会社)を設立。
平成18年5月 バンコク・ダイキャスティング&インジェクション社(タイ)、スミ・タイ・インターナショナル社(タイ)、タイ ハタチ社(タイ)との合弁会社タイ タカギセイコーカンパニー・リミテッド(現連結子会社)を設立。
平成19年6月 株式会社ジャスダック証券取引所に株式を上場。