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太陽ホールディングス
本店:東京都練馬区羽沢二丁目7番1号

【商号履歴】
太陽ホールディングス株式会社(2010年10月1日~)
太陽インキ製造株式会社(1953年9月29日~2010年10月1日)

【株式上場履歴】
<東証1部>2001年1月18日~
<店頭>1990年9月14日~2001年1月17日(東証1部に上場)

【沿革】
昭和28年9月 東京都港区芝浜松町において設立者川原廣眞(故人)により印刷用インキの製造販売を目的に資本金100万円で太陽インキ製造株式会社を設立、創業。
昭和36年12月 埼玉県新座市に新座工場を設置。
昭和44年6月 プリント配線板用レジストインキの開発に着手。
昭和45年8月 メッキレジストインキ及びエッチングレジストインキの販売を開始。
昭和47年6月 エポキシ樹脂系熱硬化型二液性ソルダーレジストインキの開発に成功、販売を開始。
昭和47年7月 本社を東京都板橋区南常盤台に移転。
昭和48年5月 エポキシ樹脂系熱硬化型一液性ソルダーレジストインキの開発に成功、「無臭性ソルダーレジストインキ」の名称で特許出願、販売を開始。
昭和50年6月 社団法人日本プリント回路工業会主催のJPCAショーに紫外線硬化型ソルダーレジストインキを出展、発表。
昭和57年3月 埼玉県嵐山町に嵐山工場(現嵐山事業所)を設置。
昭和59年6月 JPCAショーに現像型ソルダーレジストインキを出展、発表。
昭和60年11月 現像型ソルダーレジストインキが画期的な発明品として評価を受け、第一回埼玉工業技術大賞を受賞。
昭和61年6月 JPCAショーに現像型エッチングレジストインキを出展、発表。
昭和63年9月 大韓民国に合弁会社「韓国太陽インキ製造株式会社」を設立。
平成2年3月 嵐山事業所に技術開発棟を建設。
平成2年9月 店頭登録銘柄として株式を公開。
平成2年12月 米国ネバダ州に販売子会社「TAIYO AMERICA, INC.」を設立。
平成3年12月 埼玉県嵐山町平沢に新工場用地を取得。
平成4年2月 東京都練馬区羽沢に本社ビルを建設。
平成4年3月 本社を東京都練馬区羽沢に移転。
平成5年11月 アルカリ現像型ソルダーレジストインキの基本特許が、日本において成立。
平成6年3月 嵐山事業所に仕上棟を建設。
平成6年12月 ISO 9001の認証を本社、嵐山事業所、新座事業所で取得。
平成7年2月 米国販売子会社「TAIYO AMERICA, INC.」を製造販売子会社とした。
平成8年9月 台湾に製造販売子会社「台湾太陽油墨股份有限公司」を設立。
平成10年3月 台湾製造販売子会社「台湾太陽油墨股份有限公司」操業開始。
平成10年7月 「韓国太陽インキ製造株式会社」の株式を合弁先から追加取得(持分割合が40%から90%へ)し連結子会社に、併せて商号を「韓国タイヨウインキ株式会社」に変更。
平成10年8月 販売子会社「太陽インターナショナル株式会社」を設立。
平成11年1月 販売子会社「TAIYO INK INTERNATIONAL(SINGAPORE)PTE LTD」を設立。
平成11年1月 販売子会社「TAIYO INK INTERNATIONAL(HK)LIMITED」を設立。
平成11年4月 本部制を廃止し、カンパニー制を導入。
平成11年8月 子会社「日本太陽株式会社」を設立。
平成12年1月 QS-9000の認証を本社、嵐山事業所、新座事業所、日高倉庫で取得。
平成12年1月 ISO 14001の認証を嵐山事業所で取得。
平成12年4月 執行役員制を導入。
平成13年1月 東京証券取引所市場第一部に株式上場。
平成13年3月 埼玉県嵐山町平沢に物流倉庫付設の嵐山北山事業所を竣工。新座事業所を廃止。
平成13年7月 技術サービス子会社「TAIYO INK(THAILAND)CO., LTD.」を設立。
平成13年11月 機能別カンパニー制を廃止し、事業別カンパニー制を導入。
平成13年12月 中華人民共和国に製造販売子会社「太陽油墨(蘇州)有限公司」を設立。
平成15年1月 ISO 14001の認証を本社、嵐山北山事業所で取得。
平成15年12月 「有限会社森谷梱包」を買収し「有限会社太陽物流」として子会社化。
平成16年3月 販売子会社「太陽インターナショナル株式会社」を吸収合併。
平成16年5月 「有限会社太陽物流」を「太陽物流株式会社」に組織変更。
平成16年7月 事業別カンパニー制を廃止し本部制を導入。