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ティーアンドケイ東華
本店:東京都板橋区泉町20番4号

【商号履歴】
株式会社ティーアンドケイ東華(1991年1月~)
東華色素化学工業株式会社(1949年12月23日~1991年1月)

【株式上場履歴】
<東証1部>2013年3月4日~
<東証2部>2012年3月2日~2013年3月3日(1部指定)
<大証JASDAQ>2010年4月1日~2012年4月20日(上場廃止申請)
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>1997年8月19日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【合併履歴】
1998年10月 日 九州東華販売株式会社
1994年12月 日 富士化成工業株式会社

【沿革】
昭和24年12月 印刷用インキの製造販売を目的として、東京都板橋区に東華色素化学工業株式会社を設立
昭和29年11月 名古屋市中区に名古屋営業所(現・名古屋支店)を開設
昭和33年5月 ワニス・樹脂部門を分離し、富士化成工業株式会社を設立(本社 東京都板橋区 資本金750万円)
昭和34年5月 大阪市東区に大阪営業所(現・大阪支店)を開設
昭和36年9月 京都市下京区に京都営業所を開設
昭和39年6月 神戸市灘区に神戸営業所を開設
昭和40年11月 埼玉県入間郡三芳町に埼玉工場を開設
昭和44年8月 香港カウルーンに香港支店を開設
昭和46年3月 インドネシア共和国ジャカルタ特別市との合弁出資により、株式会社チマニートオカを設立
昭和49年12月 広島県広島市中広町に広島支店を開設
昭和50年1月 工場産業廃棄物処理のため、ミヨシ産業株式会社を設立(本社 東京都板橋区 資本金500万円)
昭和51年3月 福岡市東区に福岡支店を開設
昭和52年4月 紫外線硬化型インキ(UVインキ)「ベストキュアーBF」、「ベストキュアーLカートン」を開発し、製造販売を開始
昭和54年4月 大韓民国ソウル特別市に合弁会社、韓国特殊インキ工業株式会社を設立
昭和54年5月 香港支店に香港工場を併設
昭和60年10月 香港支店を現地法人化、東華油墨国際(香港)有限公司を設立
昭和63年12月 中華人民共和国杭州市に合弁会社、杭華油墨化学有限公司を設立
平成元年1月 東北地域の販売強化のため、東北東華色素株式会社を設立(本社 宮城県仙台市 資本金2,000万円)
平成元年8月 九州地域の販売強化のため、九州東華販売株式会社を設立(本社 福岡市東区 資本金4,000万円)
平成2年7月 千葉県野田市に東京東支店を開設
平成2年10月 埼玉工場内に本部棟ビル完成、技術本部、東京北支店を開設
平成3年1月 社名を株式会社ティーアンドケイ東華に変更(商号は株式会社T&K TOKA)
平成4年2月 ドイツ国デグサ社との合弁出資により、株式会社ティーアンドディセラテックを設立(本社東京都板橋区 資本金5,000万円)
平成4年5月 バングラデシュ国ダッカ市に合弁会社、トオカインキ(バングラデシュ)株式会社を設立
平成6年12月 富士化成工業株式会社と合併
平成6年12月 事業目的に「合成樹脂の製造及び販売」、「石油化学製品の精製加工及び販売」、「合成樹脂原料の製造及び販売」、「合成樹脂の成型加工及び販売」、「化学工業薬品、試薬、写真用薬品類の製造販売」を追加
平成7年1月 旧富士化成工業株式会社の子会社(合併により当社の子会社となる)増田化学株式会社の社名を富士化成工業株式会社に変更
平成7年11月 中華人民共和国広東省に東華(広州)油墨有限公司を設立
平成9年8月 日本証券業協会に株式を店頭登録
平成10年3月 株式会社ティーアンドディセラテックとの合弁契約を解消し、ガラス用インキの製造販売事業より撤退
平成10年10月 九州東華販売株式会社と合併
平成12年3月 埼玉工場においてISO9002認証取得
平成12年5月 埼玉工場内に新UV工場を完成
平成12年10月 埼玉工場においてISO9001認証取得
平成13年5月 愛知県小牧市に名古屋支店を建設し、名古屋市北区より移転
平成14年3月 埼玉工場においてISO14001認証取得
平成14年10月 岐阜県の販売強化のため、株式会社岐阜吉弘商会を設立(本社 岐阜県岐阜市 資本金1,000万円)
平成16年9月 中華人民共和国杭州市に杭州経済技術開発区杭華油墨化学有限公司を設立
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場