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市進ホールディングス
本店:千葉県市川市八幡二丁目3番11号

【商号履歴】
株式会社市進ホールディングス(2010年3月1日~)
株式会社市進(1984年10月~2010年3月1日)
株式会社市進教育センター(1979年2月~1984年10月)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>1996年7月24日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【合併履歴】
1981年11月 日 株式会社市川進学教室

【沿革】
創業者であります梅田威男(当社取締役会長)は、昭和40年5月、個人経営として、当社の前身「真間進学会」を千葉県市川市真間3丁目13番12号に創業、中学・高校受験指導を開始いたしました。昭和45年12月、本部を市川市須和田2丁目20番3号に移転、「市川進学教室」と改称しております。
昭和50年6月 千葉県市川市須和田2丁目20番3号に株式会社市川進学教室を設立。
昭和51年5月 本社を千葉県市川市南八幡3丁目7番3号に移転。
昭和53年9月 千葉県千葉市春日に西千葉教室を開設。
昭和54年2月 千葉県市川市八幡4丁目5番10号に株式会社市進教育センターを設立。現役高校生を対象とした学習指導を目的として「市進予備校」を創設。
昭和54年3月 千葉県市川市八幡3丁目1番15号に本社を移転。
昭和56年11月 経営資源の効率的な運用を図るため株式会社市進教育センターに合併。
昭和59年3月 千葉県千葉市花園に教材研究と教務能力開発のため綜合研究所を開設し、教務室、研修開発室を設置。
昭和59年10月 株式会社市進に商号変更し、「市川進学教室」を「市進学院」に名称変更。
昭和60年2月 千葉県千葉市登戸に千葉校開設。
昭和60年8月 市進出版の名称のもと「高校受験ガイド(千葉県版)」を発売。
昭和60年9月 千葉県市川市八幡2丁目3番11号に本社を移転。
昭和61年3月 綜合研究所に情報出版室設置。千葉県市川市八幡4丁目5番10号(現在東京都江戸川区に移転)に教材の印刷・配送を主業務とする子会社株式会社友進(現 連結子会社)を設立。
昭和61年6月 「中学受験ガイド(首都圏版)」発売。
昭和62年1月 千葉県柏市末広町に柏校開設。東京都新宿区四谷に「市進PREP11(超難関中学受験専科予備校)」(平成元年市進学院のプレップコースに統合)「市進PREP15(六年制校専科大学受験予備校)」(平成4年市進予備校のPrep15コースに統合)創設。
昭和62年3月 綜合研究所にシステム開発室設置。
昭和63年4月 統合OAシステム本稼動。コンピュータによる全拠点オンライン完成。
平成元年3月 八王子校、八王子教室、聖蹟桜ヶ丘教室の営業を開始。また東京都千代田区に東京事務所を設置し、首都圏広域展開を開始。
平成元年7月 「高校受験ガイド」東京版・千葉版・埼玉版・神奈川版の4分冊の完成。
平成3年3月 たまプラーザ教室、青葉台教室、藤沢校の営業を開始し、神奈川県への進出を開始。
平成4年3月 首都圏広域展開のため小中学部門及び高校部門の各教育本部を東京都文京区本郷に移転。
平成4年7月 システム開発室を千葉県船橋市市場に移転・拡充。
平成5年3月 川越校の営業を開始し、埼玉県への市進予備校進出を開始。
平成6年3月 所沢教室、春日部教室の営業を開始し、埼玉県への市進学院の進出を開始。
平成6年10月 業務統括本部人事室を東京都文京区本郷に移転。
平成7年3月 神奈川県相模原市に市進チューターバンク(ITB)を設置、家庭教師派遣業務を開始。
平成8年7月 日本証券業協会に株式を店頭登録。
平成9年3月 市進チューターバンク(ITB)の営業を首都圏全域に拡大。
平成10年10月 千葉県市川市に個太郎塾行徳駅前教室を開設。個別指導塾分野に参入。
平成11年5月 東京都新宿区百人町に個別指導教育を主業務とする子会社株式会社個学舎(現 連結子会社)を設立。
平成11年9月 市進チューターバンク及び個太郎塾を株式会社個学舎に営業譲渡。
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成17年3月 第三事業本部を発足。個別指導事業・通信添削事業・教育事業研究・出版部門の各事業を開始する。
平成17年5月 個学舎本部を東京都文京区本郷に移転。
平成18年3月 市進予備校において映像配信型授業「ウイングネット」を開始。また第三事業本部において、小学1年から3年生を対象の通信添削「ひゃくてん丸」を開始。