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TDCソフトウェアエンジニアリング
本店:東京都渋谷区千駄ヶ谷五丁目33番6号

【商号履歴】
TDCソフトウェアエンジニアリング株式会社(2012年7月1日~)
ティーディーシーソフトウェアエンジニアリング株式会社(1986年4月~2012年7月1日)
株式会社ティーディーシー(1978年6月~1986年4月)
株式会社東京データーセンター(1963年12月17日~1978年6月)

【株式上場履歴】
<東証1部>2002年3月1日~
<東証2部>2001年1月9日~2002年2月28日(1部指定)
<店頭>1997年10月16日~2001年1月8日(東証2部に上場)

【合併履歴】
1979年10月 日 東京ソフトウェアエンジニアリング株式会社

【沿革】
昭和38年12月 株式会社東京データーセンターを東京都港区芝神谷町に設立。
昭和40年1月 本社を東京都千代田区神田神保町へ移転。
昭和41年11月 汎用中型コンピュータ(FACOM230-20)を導入し、データエントリー業務に加え、受託計算分野へ進出。
昭和42年9月 本社を東京都中央区新川へ移転し、汎用大型コンピュータのシステムズソフトウェア開発事業を開始。
昭和44年10月 汎用大型コンピュータ(FACOM230-50)を導入し、計算センター設備を増強。
昭和46年11月 汎用中型コンピュータ(FACOM230-45S)を導入し、システムサポート業務分野へ進出。
昭和48年7月 富士通株式会社よりオペレーティングシステム関係のソフトウェア開発を受託。
昭和52年9月 「汎用ファイル編集プログラム(ADAPT)」、「中小企業向けフロントシステム」などの販売用ソフトウェアを開発し、販売を開始。
昭和53年6月 商号を株式会社ティーディーシーへ変更。
昭和54年10月 東京ソフトウェアエンジニアリング株式会社を吸収合併。
昭和59年5月 「日本語リレーショナルデータベース管理システム(MRDB Ver.1)」を発表。
昭和60年4月 本社を東京都渋谷区千駄ヶ谷へ移転。
昭和60年4月 日本電信電話株式会社より資材調達総合管理システムの開発を受託。
昭和61年4月 商号をティーディーシーソフトウェアエンジニアリング株式会社へ変更。
昭和63年12月 通商産業大臣より、システムインテグレータとして認定される(以降、継続して認定)。
昭和63年12月 エヌ・ティ・ティ・データ通信株式会社より金融機関向け端末制御ソフトウェアの開発を受託。
平成2年12月 エヌ・ティ・ティ・データ通信株式会社のビジネスパートナー会社となる。
平成3年12月 「日本語リレーショナルデータベース管理システム(MRDB Ver.4)」が、㈶ソフトウェア情報センターより「'91ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー」を受賞。
平成8年12月 「MRDB Ver.6.0 for Windows 95/Windows NT」を発売。
平成9年10月 日本証券業協会に株式を店頭売買有価証券として登録。
平成11年12月 品質保証の国際規格「ISO9001」の認証を取得(ネットワークアプリケーション、クレジット系アプリケーションの設計、開発、製造及び付帯サービス)。(平成13年5月認証範囲を全社に拡大、平成15年11月「ISO9001 2000年改正版」に移行)
平成12年7月 「プライバシーマーク」の使用許諾事業者として認定。
平成13年1月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場。
平成14年3月 東京証券取引所市場第一部銘柄に指定。
平成15年6月 カメラ付携帯電話を使ったASPサービス「HANDy TRUSt(ハンディトラスト)」の開始。
平成15年10月 情報化月間推進会議より情報化促進貢献企業として表彰。
平成16年1月 日本語リレーショナルデータベース管理システムの新バージョン「MRDB NE」を発売。
平成18年6月 ISMS認証基準Ver2.0の認証を取得(受託ソフトウェアの設計・開発・製造及び付帯サービス、ASPサービス、ハウジングサービス、管理に関する社内システム、社内情報基盤)。