早稲田アカデミー
本店:東京都豊島区池袋二丁目53番7号

【商号履歴】
株式会社早稲田アカデミー(1985年12月~)
株式会社早稲田大学院生塾(1979年7月17日~1985年12月)
大鵬機械株式会社(1974年11月~1979年7月17日)

【株式上場履歴】
<東証1部>2012年12月25日~
<東証2部>2007年1月26日~2012年12月24日(1部指定)
<ジャスダック>2004年12月13日~2007年2月27日(上場廃止申請)
<店頭>1999年2月18日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【沿革】
昭和49年11月 大鵬機械株式会社設立。
昭和50年7月 当社創業者須野田誠が、東京都杉並区阿佐谷南にて小中学生対象の学習指導サークルを開始。
昭和51年3月 名称を「早稲田大学院生塾」とし、本格的に学習塾として発足。
昭和54年7月 大鵬機械株式会社に営業譲渡し、名称を「株式会社早稲田大学院生塾」に変更、株式会社建てとして本格的に事業展開を開始。本社を東京都杉並区成田東に移転(「阿佐ヶ谷校」)。
昭和60年12月 商号を「株式会社早稲田大学院生塾」から「株式会社早稲田アカデミー」に変更。
昭和61年1月 本社を東京都杉並区高円寺南に移転。
昭和63年3月 「早稲田日本語学校」を東京都杉並区高円寺南に開設。「日本語ブックセンター創学社」を東京都杉並区高円寺南に開店。
昭和64年1月 本社を東京都豊島区池袋に移転。
平成元年1月 「ラウンジ・アカデミー」を東京都豊島区池袋に開店。
平成元年2月 「池袋本部校」を東京都豊島区池袋に開校。株式会社四谷大塚と準拠塾契約締結。
平成2年2月 「上福岡校」を埼玉県上福岡市上福岡に開校し、埼玉県への進出を開始。
平成4年2月 株式会社ビック教育研究会よりVIC LANGUAGE CENTRE PTE LTDを買収し、シンガポールにて営業開始。
平成7年3月 「早稲田日本語学校」及び「ラウンジ・アカデミー」を閉鎖。
平成7年4月 「シンガポール校」を設立し、VIC LANGUAGE CENTRE PTE LTD(平成9年8月に清算完了)の営業を引き継ぐ。
平成7年12月 「日本語ブックセンター創学社」を閉鎖。
平成8年3月 「サクセス18高円寺校」を高円寺校より分離開校、大学入試特化校舎を設置。
平成8年11月 有限会社国立教育研究所より営業を譲り受け、「国立校」を東京都国立市中に開校。
平成9年3月 東京システム株式会社(100%出資子会社)を設立。
平成9年9月 株式会社四谷大塚と提携塾契約締結。
平成10年7月 「宮崎台校」を神奈川県川崎市宮前区宮崎に開校し、神奈川県への進出を開始。
平成11年2月 「難関中学受験専門塾WAC」を東京都新宿区西新宿に開校、中学入試特化校舎を設置。
平成11年2月 日本証券業協会に株式を店頭登録。
平成11年3月 「シンガポール校」を営業譲渡し、閉鎖。
平成13年3月 「MYSTA池尻大橋教室」を東京都目黒区大橋に、「MYSTA戸田公園教室」を埼玉県戸田市本町に開校し、個別指導分野への進出を開始。
平成13年4月 株式会社秀文社と企業提携を行い、同社株式を取得。
平成14年2月 難関中学・高校受験特化ブランド「ExiV(エクシブ)」を新たに開設、第一校目として「渋谷校」開校。
平成15年3月 「松戸校」を千葉県松戸市本町に開校し、千葉県への進出を開始。
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成17年4月 社会人対象の研修事業リーダー育成合宿「W-ExPerT(ダブル・エキスパート)」を開始。
平成18年5月 東京システム株式会社(100%出資子会社)を解散。
平成19年1月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場。
平成19年2月 ジャスダック証券取引所への上場廃止。
平成19年3月 「つくば校」を茨城県つくば市竹園に開校し、茨城県への進出を開始。