※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

トーセ
本店:京都府乙訓郡大山崎町字下植野小字二階下13番地

【商号履歴】
株式会社トーセ(1979年11月1日~)

【株式上場履歴】
<東証1部>2001年8月1日~
<大証1部>2001年8月1日~
<東証2部>2000年9月27日~2001年7月31日(1部に指定替え)
<大証2部>1999年8月17日~2001年7月31日(1部に指定替え)
<京証>1999年8月17日~2001年3月1日(取引所閉鎖)

【沿革】
昭和54年11月 株式会社東亜セイコーより分離独立し、京都市東山区に株式会社トーセを設立、業務用ゲーム機の開発販売を開始。
昭和55年9月 アーケードゲーム機「サスケvsコマンダー」の開発に成功。
昭和56年3月 海外用アーケードゲーム機「ヴァンガード」の開発に成功。
昭和58年4月 家庭用ゲーム分野に戦略変更し、パソコン用ソフトの開発に着手。
昭和59年4月 ファミコン用ソフトの開発に着手。
昭和60年4月 教育用ソフトの開発に着手。
昭和61年5月 現在地、京都府乙訓郡大山崎町に本社を移転。
昭和62年4月 イベント用ソフトの開発を開始。
昭和63年4月 業務拡大に伴い、京都市下京区に大宮分室(現 大宮開発センター)を開設。
昭和63年7月 本社新社屋を完成。
平成2年4月 任天堂製ゲームボーイ、任天堂製スーパーファミコン、ソニー・コンピュータエンタテインメント製プレイステーション、セガ製セガサターン等、機器対応を拡大。
平成3年5月 アメリカ市場での市場調達、販路開拓、開発体制をめざし、アメリカ合衆国ロサンゼルスに米国現地法人「TOSE SOFTWARE OF AMERICA. INC」を設立。
平成5年4月 海外ゲーム市場悪化に伴い、米国現地法人「TOSE SOFTWARE OF AMERICA. INC」を解散。
平成5年11月 優秀なソフト開発要員の確保を目的に、中国上海市に中国現地法人「東星軟件(上海)有限公司」(現 連結子会社)を設立。
平成6年2月 マルチメディア時代に備え、京都府長岡京市に長岡京CGセンターを開設。
平成11年1月 事業規模拡大に対応するために、烏丸CGセンターを開設し、長岡京CGセンターの業務を移管。
平成11年8月 大阪証券取引所第二部ならびに京都証券取引所(平成13年3月大阪証券取引所に吸収合併)に株式上場。
平成12年1月 モバイルコンテンツ関連分野への事業拡大を急ピッチで進めるために、M&Aにより「有限会社日本データフロンティア」を子会社化し、株式会社化に伴い「株式会社ティーネット」(現 連結子会社で清算中)に改称。
平成12年9月 東京証券取引所第二部に上場。
平成13年3月 新しいソフト開発の拠点として、中国浙江省杭州市に中国現地法人「東星軟件(杭州)有限公司」(現 連結子会社)を設立。
平成13年8月 東京証券取引所第一部ならびに大阪証券取引所第一部に指定。
平成14年8月 東京都渋谷区渋谷に東京オフィスを開設。
平成15年3月 欧米ゲームソフト市場、米国モバイルコンテンツ市場で積極的に事業を展開するための拠点として、アメリカ合衆国カリフォルニア州ウェストヴィレッジに米国現地法人「TOSE SOFTWARE USA, INC.」(現 持分法適用非連結子会社)を設立。
平成18年12月 新しいソフト開発の拠点として、沖縄県那覇市に「株式会社トーセ沖縄」(現 連結子会社)を設立。
平成19年4月 新しいソフト開発の拠点として、名古屋市中村区に名古屋開発室、札幌市中央区に札幌開発室を開設。