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東計電算
本店:川崎市中原区市ノ坪150番地

【商号履歴】
株式会社東計電算(1980年3月~)
株式会社東計電算センター(1975年2月~1980年3月)
株式会社東京濾器計算センター(1970年4月1日~1975年2月)

【株式上場履歴】
<東証1部>2004年12月1日~
<東証2部>2000年3月7日~2004年11月30日(1部に指定替え)

【沿革】
昭和45年4月 情報処理サービス業を目的として、神奈川県川崎市市ノ坪240番地に資本金5,000千円で株式会社東京濾器計算センターを設立する。東京濾器株式会社より各種計算業務の受託をもって、受託計算の営業を開始する。
昭和50年2月 商号を、株式会社東京濾器計算センターより株式会社東計電算センターに変更する。
昭和50年6月 本店所在地を、神奈川県川崎市中原区市ノ坪240番地より神奈川県川崎市中原区小杉町1丁目403番地に移転する。
昭和50年10月 中部地域のユーザー・サービスを図るため、名古屋営業所を設置する。
昭和52年4月 ユーザーの要望に応えて、オンラインサービスを開始する。
昭和54年11月 日本電気株式会社と販売取扱店契約を結び、コンピュータ機器の販売業務を開始する。
昭和54年12月 コンピュータ室を設置し、穿孔部門の運営受託業務を開始する。
昭和55年3月 商号を、株式会社東計電算センターより株式会社東計電算に変更する。
昭和55年4月 オンラインプログラムのソフトウェア開発業務を開始する。
昭和55年6月 漢字高速プリンターを導入し、漢字システムのソフトウェア開発業務を開始する。
昭和55年10月 自動設計、技術計算のソフトウェア開発業務を開始する。
昭和56年4月 マイクロコンピュータソフトウェアの開発業務を開始する。
昭和57年6月 システム開発部門を設け、業種別システム設計部門を設置する。
昭和60年4月 各種事務機器等のリース業務を営む「イースタンリース㈱」を設立し、レンタル業務を開始する。
昭和63年2月 神奈川県域の卸・小売業者間の流通VAN業務を営む「㈱シーガル」の設立企画に参画し、資本参加を行う。流通営業部を設置し、流通VAN業務を開始する。
昭和63年10月 メカトロ製品開発部門を設置し、メカトロ分野への進出の準備を開始する。
平成3年2月 通商産業省よりシステムインテグレーターとしてシステムサービス企業の登録・認定を受ける。
平成7年7月 パチンコホール管理用のコンピュータ機器の製造、ソフトウェア開発あるいはCD―ROM利用のゲームソフト等の量産ソフトウェアを開発するための市場調査、開発及び運用試験の場を確保するため、「㈱イースタンホール」を設立する。
平成8年1月 本店所在地を、本社ビル竣工に伴い神奈川県川崎市中原区小杉町1丁目403番地より神奈川県川崎市中原区市ノ坪150番地に移転する。
平成10年1月 東京事業所を、東京都千代田区外神田2丁目8番13号に設置し、東京都内に分散配置の組織の統合化を図る。
平成12年3月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場、資本金を1,370,150千円に増資する。
平成12年10月 神奈川県川崎市宮前区野川797番地に野川事業所(野川アウトソーシングセンター)を設置する。
平成12年11月 名古屋事業所を愛知県名古屋市中村区名駅南1丁目13番21号に設置、移転する。
平成14年10月 千葉県茂原市に茂原営業所を開設。
平成15年6月 千葉県市原市に市原営業所を開設。
平成16年4月 データーセンターにおいてISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)を認証。
平成16年4月 東京都武蔵野市に武蔵野営業所を開設。
平成16年8月 ロジスティクスシステム部においてISO9001(品質マネジメントシステム)を取得。
平成16年12月 東京証券取引所市場第一部銘柄に指定される。