昭和システムエンジニアリング
本店:東京都中央区日本橋小伝馬町15番18号

【商号履歴】
株式会社昭和システムエンジニアリング(1986年4月~)
株式会社昭和計算センター(1966年4月7日~1986年4月)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>2000年4月7日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【合併履歴】
1991年4月 日 昭和ソフトウエアエンジニアリング株式会社

【沿革】
昭和41年4月 コンピュータの入力データ作成業務及びコンピュータによる計算業務の受託を目的として、株式会社昭和計算センターを東京都中央区日本橋茅場町に設立。
昭和43年7月 業容の拡大に伴い、本社を東京都千代田区岩本町に移転。
昭和44年8月 本格的な計算センター業務への参入のため、汎用コンピュータ「OUK 1040」を導入。
昭和48年9月 受託計算業務の増大及びソフトウェア開発業務への参入のため、汎用コンピュータ「OUK1040」を増設。
昭和51年11月 受託計算業務の増大に伴い汎用中型コンピュータ「OUK 9400」1号機を設置。
昭和54年4月 汎用中型コンピュータ「OUK 9400」2号機を増設、受託計算業務及びソフトウェア開発業務の主力を「OUK 9400」に移行。
昭和55年4月 受託計算業務のオンライン化及びソフトウェア開発業務拡大に伴い、新世代汎用コンピュータ「UNIVAC 1100/60」を導入。
昭和57年9月 日本ユニバック株式会社向けの各種ソフトウェア開発を目的として、同社と共同出資により昭和ソフトウエアエンジニアリング株式会社を設立。
昭和58年10月 受託計算業務の高度化、多様化に伴い、漢字プリンター「TOREY 8500」を導入。
昭和60年4月 大阪支社を大阪市東区(現北区)に開設。
昭和61年4月 本格的な総合情報サービス企業を目指し、商号を株式会社昭和システムエンジニアリングに変更。
昭和62年12月 ソフトウェア開発業務の一層の拡大に伴い、汎用コンピュータ「HITAC-M240D」を導入。
平成3年4月 昭和ソフトウエアエンジニアリング株式会社を合併。
平成3年8月 業容の拡大に伴い、本社を東京都中央区日本橋小伝馬町に移転。
平成5年5月 受託計算業務の拡大に伴い、汎用コンピュータ「UNISYS-2200/120」を導入、その他受託計算業務用設備を更新。
平成7年3月 通産省(現経済産業省)「システムインテグレータ」登録企業となる。
平成9年10月 労働省(現厚生労働省)「一般労働者派遣事業」の事業許可を受ける。
平成12年4月 日本証券業協会に株式を店頭登録。
平成13年3月 通産省(現経済産業省)「システムインテグレータ」認定企業となる。
平成14年9月 「ISO9001認証」を取得。
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成17年7月 財団法人日本情報処理開発協会「プライバシーマーク」付与認定事業者となる。
平成18年8月 渋谷オフィスを東京都渋谷区に開設。
平成18年10月 ITスキルスタンダード(ITSS)を全社的に導入。