日本ハウズイング
本店:東京都新宿区新宿一丁目31番12号

【商号履歴】
日本ハウズイング株式会社(1966年9月13日~)

【株式上場履歴】
<東証2部>2002年2月25日~
<店頭>2000年8月30日~2002年2月24日(東証2部に上場)

【合併履歴】
2002年6月 日 札幌管理サービス株式会社

【沿革】
昭和41年9月 現取締役会長小佐野文雄及び故井上博敬(元代表取締役)が、東京都町田市旭町3丁目22番75号で、資本金450千円にて日本ハウズイング株式会社を設立し、ビル清掃管理業務を開始する。
昭和45年3月 マンション管理業務を開始、第1号(市ヶ谷薬王寺マンション)を受託する。
昭和48年10月 東北地区進出のため仙台営業所(現東北支店)を設置する。
昭和50年8月 大阪府を中心とした近畿圏進出のため大阪営業所(現大阪支店)を設置する。
昭和54年12月 東洋信託銀行本店ビルの総合管理業務を受託する。
昭和58年1月 広島営業所(現広島支店)を設置する。
昭和59年2月 社有物件の運営管理を目的に「カテリーナ・エンタープライズ株式会社」を設立する。
昭和59年3月 ザ・スクエア(店舗、公共施設、住宅の複合型物件)の総合管理業務を受託する。
昭和60年3月 管理マンションの戸数5万戸を超える。
昭和60年10月 北九州営業所(現北九州支店)を設置する。
昭和61年12月 パークフィールドみさと(大街区形式)の総合管理業務を受託する。
昭和62年8月 横浜営業所(現横浜支店)を設置する。
昭和62年10月 社有ビルの運営管理を目的に「カテリーナビルディング株式会社」を設立する。建設工事の設計管理を目的に「株式会社カテリーナ都市設計」を設立する。マンション用土地開発を目的に「株式会社カテリーナ都市開発」を設立する。
昭和63年9月 千葉営業所(現千葉支店)及び大宮営業所(現北関東支店)を設置する。
昭和63年11月 札幌営業所(現札幌支店)を設置する。
平成元年4月 営繕業務拡大に伴い住宅リフォーム部門を分離し「日本コミュニティー株式会社」を設立する。
平成3年4月 名古屋営業所(現名古屋支店)を設置する。
平成5年3月 管理マンションの戸数10万戸を超える。
平成6年4月 岡山営業所(現岡山支店)を設置する。
平成6年9月 台湾に合弁会社「東京都保全股份有限公司」を設立する。中国に合弁会社「大連日隆物業管理有限公司」を設立する。(現大連豪之英物業管理有限公司)
平成10年3月 管理マンションの戸数15万戸を超える。
平成10年4月 首都圏強化のため立川営業所(現立川支店)、東京北営業所(現東京北支店)、町田営業所(現町田支店)を設置する。
平成11年2月 神戸営業所(現神戸支店)を設置する。フィリピンに合弁会社「NIPPON HOUSING PHILIPPINES INC.」を創設、マンション管理業務を開始する。
平成11年5月 京都営業所(現京都支店)を設置する。
平成11年7月 「ISO 9002」の認証を「会計・出納サービス部門」及び「オフィスビル等の清掃サービス部門」にて取得する。(平成15年10月に「ISO9002」から「ISO9001」へ移行しております。)
平成11年12月 本社を東京都新宿区新宿一丁目31番12号に移転する。静岡支店を設置する。
平成12年2月 マンション管理事業拡大の一環として「札幌管理サービス株式会社」の株式を100%取得し、子会社にする。
平成12年8月 日本証券業協会に株式を店頭登録する。
平成13年2月 東京東支店(墨田区)、池袋支店(豊島区)、東京南支店(港区)を設置する。
平成13年3月 管理マンションの戸数20万戸を超える。
平成14年2月 株式会社東京証券取引所市場第二部上場
平成14年6月 子会社「札幌管理サービス株式会社」を吸収合併する。
平成15年2月 渋谷支店、所沢支店を設置する。
平成15年4月 管理マンションの戸数25万戸を超える。
平成15年12月 東京都港区芝四丁目 分譲用高層住宅事業を目的とした、特別目的会社「有限責任中間法人カテリーナ三田ホールディングス」、「有限会社カテリーナ三田ファイナンス」、「有限会社カテリーナ三田タワースイート」を設立する。
平成16年9月 洋伸ビルテック株式会社の株式を100%取得し、子会社にする。
平成16年11月 株式会社札幌丸増の株式を100%取得し、子会社にする。
平成17年1月 東京西支店、大阪北支店を設置する。
平成17年11月 「ISO9001」の認証を「分譲マンション修繕の設計及び施工」にて取得する。
平成18年9月 管理マンションの戸数30万戸を超える。
平成18年11月 カテリーナ三田タワースイートが竣工、管理業務を開始する。