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富士通ビー・エス・シー
本店:東京都港区台場二丁目3番1号

【商号履歴】
株式会社富士通ビー・エス・シー(1986年3月~)
株式会社ビー・エス・シー(1976年7月~1986年3月)
日産コンピュータ株式会社(1969年10月~1976年7月)
日産リース株式会社(1963年11月20日~1969年10月)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>2000年10月4日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【沿革】
昭和38年11月 日産リース株式会社を設立。タッピング機、その他機械器具の賃貸並びに販売業務を開始。資本金1百万円。
昭和44年10月 日産コンピュータ株式会社に社名を変更。電子計算機の運用、管理、電子計算機のプログラムの作成販売、電子計算機及び関連機器の販売を開始。
昭和44年11月 本店を大田区糀谷3-35-2から大田区蒲田4-42-12に移転。
昭和50年6月 富士通株式会社から70%の資本参加を受ける。
昭和51年7月 株式会社ビー・エス・シー(英文社名:Basic Software Corporation)に社名を変更。事業の柱をコンピュータソフトウェア開発とする。
昭和57年5月 仙台支所(現・仙台開発センター)を開設。
昭和57年11月 本店を大田区蒲田4-42-12から港区新橋2-12-3に移転。
昭和58年7月 東海支所(現・沼津開発センター)を開設。
昭和58年10月 ビジネスソフトセンター堂島(現・大阪開発センター)を開設。
昭和60年9月 仙台支所、東海支所、ビジネスソフトセンター堂島を各々仙台支店、沼津支店、大阪支店とする。
昭和61年3月 株式会社富士通ビー・エス・シー(英文社名:Fujitsu Basic Software Corporation)に社名を変更。
昭和61年7月 特定労働者派遣事業の届出を行う。
昭和61年9月 福岡出張所(現・福岡開発センター)を開設。
昭和63年3月 横浜支店を開設。福岡出張所を支店とする。
昭和63年12月 通産省より昭和63年度第1次システムインテグレータの登録認定を受ける。
平成2年9月 TOGEN BUSINESS SOFTWARE CORPORATION LIMITED(東元BSC)を香港に設立。
平成4年7月 北京思元軟件有限公司(BCL)を北京に設立。
平成6年4月 本店を港区新橋2-12-3から港区芝浦4-15-33に移転するとともに、首都圏の事業所を本店に集結。
平成8年8月 一般労働者派遣事業の届出を行い認可を受ける。
平成9年1月 ISO9001の認証を取得。
平成9年7月 人材派遣ビジネスの関西地区の拠点として、大阪人材センターを開設。
平成10年1月 人材派遣ビジネスの首都圏の拠点として、東京人材センターを開設。
平成11年6月 英文社名をFUJITSU BROAD SOLUTION & CONSULTING Inc.に変更。
平成12年10月 日本証券業協会に株式を店頭登録。
平成14年9月 事務、営業部門を港区芝浦4-15-33から品川区大崎1-11-2に移転。
平成15年4月 福岡支店を福岡開発センターとする。
平成15年6月 本店を港区芝浦4-15-33から品川区大崎1-11-2に移転。
平成15年7月 首都圏の開発拠点を港区芝浦4-15-33から港区台場2-3-1に移転し、東京開発センターとする。
平成16年10月 仙台支店、沼津支店及び大阪支店をそれぞれ仙台開発センター、沼津開発センター及び大阪開発センターとする。
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成17年3月 ISO14001の認証を取得。
平成19年2月 本社事務所を品川区大崎1-11-2から港区台場2-3-1に移転するとともに、首都圏の事業所を本社事務所に集結。